覚醒剤に手を出し18歳で少年院へ…思い出したのは今は亡き父の『医師』の姿『患者断らない病院』目指す院長「次は応援する立場に」【MBSニュース特集】(2024年5月22日)

覚醒剤に手を出し18歳で少年院へ...思い出したのは今は亡き父の『医師』の姿『患者断らない病院』目指す院長「次は応援する立場に」【MBSニュース特集】(2024年5月22日)



非行を繰り返した少年が少年院で思い出したのは、医者という夢と父の存在。非行少年だった当時、煙たがれていた男性は、いま地域で必要とされる医師として奮闘しています。「みんなが応援してくれた。次は応援する立場に」と語る医師の“これまで”と“いま”を取材しました。

(2024年5月22日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」より)

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#水野宅郎 #医師 #少年院 #患者 #病院 #地域 #訪問診療 #ボランティア #MBSニュース #毎日放送

43 comments
  1. アウェイな環境でよくやるなあと思う。私はメンタル弱すぎて真似できん。
    こういう大人になっていきたいけど。
    強くないと、やっていけないよね。すごいなあ。

  2. 普通の家庭から医者になるのも相当大変だけどこういう環境から医者になるって地頭の良さバケモンやろこれ

  3. 1ヶ月に二度来てしまったせいで生活習慣病加算が取れないだの金儲けばっかり叫んでる医者ばっかりやぞ。こういう熱い人いないよ

  4. 普通の人よりはだいぶ地頭良かったと思うけど更生して医者になるなんて本当に凄い

  5. 元ヤクザが弁護士とか元ヤンキーが僧侶にとか大絶賛される風潮あるよねw人は落差に弱いから。それまでの迷惑行為はチャラにしてもらえますね。覚醒剤なんか闇の資金になってたわけなのにね。
    医者なんか身内にひとりもいない貧乏家庭から真面目にコツコツバイトをしながら学費を捻出して地味な道のりで医者になる人のほうが死に物狂いだと思います~そっちの人たちこそ光あたってほしい。

  6. Netflix独占配信ドラマ
    柳楽優弥主演
    「元ヤンドクター」
    ↑絶対観るこのドラマ

  7. いい話に聞こえるけど、「なんだよ私立かよ」で私の中では終わり

  8. 平凡な家庭に生まれ育ち、人並み以上に頑張って医者になった方は山ほどおられます。

  9. 自分の人生を振り返ると、悪い事もほとんどせんかったけど、いい事もほとんどせんかった。濃い人生を生きてはるんやなぁ

  10. これからは医者は少年院からしかなれないようにしたらいい。僻地から逃げ出したり、美容や皮膚科に行く奴は独房へ逆戻りにすればいい

  11. 私が居た少年院は薬出されても飲んだ振りして舌の下に隠し院職が去った後に溜め込んで約10錠程をチリ紙50枚でやり取りしてましたね〜それ程にブロン錠やアスピリン錠や私の喘息のメプチンエアー普通の人が飲んだり吸引したらシャブ打った時見たいに成るから良くやり取りしてました〜笑、笑

  12. 犯罪者の更生に興味がないのが日本の現状。この人みたいにちゃんと頑張った人はちゃんと報われるようになって欲しい。それが再犯防止にもつながると思う。

  13. 非行少年と言っても人を傷つけた訳でも、本当に踏み外しちゃいけない道を踏み外した訳でもない。
    更生というより、元の道に努力で立ち戻ったのだろう。

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