「AI PC vs 普通のPC」 15分で企画書をつくれるか?「資料作成に時間がかかる」「検索しても情報が出てこない」…そんな悩み、AI PCが解決します。AI PCが拓く生産性の新地平

「AI PC vs 普通のPC」 15分で企画書をつくれるか?「資料作成に時間がかかる」「検索しても情報が出てこない」…そんな悩み、AI PCが解決します。AI PCが拓く生産性の新地平



<Sponsored by デル・テクノロジーズ>
「資料作成に時間がかかる」「検索しても情報が出てこない」…そんな悩み、AI PCが解決します。
話題の”Copilot+ PC”を徹底体験。あなたの働き方が、今すぐ変わる。

デル・テクノロジーズ × NewsPicksが贈る、Newspicksのリアルなビジネスシーンで徹底検証!

●実験:「AI PC vs 普通のPC」— 15分で企画書をつくれるか?
●登場:デル・テクノロジーズの最新AI PC × Microsoft Copilotの最前線
●注目:ローカルAIが生むスピードと創造性の爆発

番組内では、AI×ビジネスの第一人者・SHIFT AIの木内翔大さん、デル・テクノロジーズの白木さん、そしてNewsPicks 吉富が、AI PCの実力と未来をリアルに語ります。

前回の動画はこちら 「人材枯渇時代」に選ばれる企業とは?
https://newspicks.com/movie-series/49/?movieId=4652

デル・テクノロジーズのAI PCについてはこちらをご確認ください。
https://www.dell.com/ja-jp/lp/aipc

<タイムスタンプ>
00:00 ダイジェスト
01:15 オープニングトーク
02:13 AI PCとは?
04:51 AI PCで私たちのビジネスはどう加速するのか?
05:28 プレゼン用企画書を15分で作成せよ
06:29 Copilot+PCとは?
07:28 15分企画書作成スタート
17:15 結果振り返り
21:22 AI PCの実践を見て
24:59 AI PCが拓く生産性の新地平
25:16 ローカルAIのメリットとは?
26:09 企業のローカルAI導入の価値とは?
27:17 さらに生産性向上するAIの能力とは?
28:23 AIのプロ目線の便利な機能とは?
29:06 ローカルAI使用によるPCの負荷は?
29:46 生産性を高めるCopilot for Microsoft 365の機能とは?
30:54 今後のAI PCの可能性とは?
31:32 AIのプロから見るCopilot for Microsoft 365の機能とは?
32:33 AI PC導入でチームはどう変わるのか?
36:13 AI PC導入の懸念とは?
38:04 AI PCで私たちのビジネスはどう加速するのか?

<ゲスト>
白木 智幸(デル・テクノロジーズ株式会社)
木内翔大(株式会社SHIFT AI 代表取締役CEO)
鷲見玲奈(フリーアナウンサー)

さあ、今日のテーマはAIPCです。AI って身近になってきましたが、結局自分の ビジネスにはどう役立つのか分からないと いう方多いですよね。え、最近はAIPC なんてものも出てきましたが、ただの パソコンとは何が違うのかという方も多い んじゃないでしょうか。い、私もその1人 です。え、ただ知れば本当に簡単で仕事の スピードさらに質が爆上がりするそうなん です。 あなたのビジネスが変わるニューセッションスタートです。 このPC で過去に見た様々なものを記録しといてくれるんですよね。 へえ。うん。 どんどんどんどんそれ見たものは PCに蓄積されていくってことですか? どんな情報だったっけって探すのは時間かかるだと思うんですけど、 ま、そういったものは非常にスピードディにします。ま、まさに自分のコパイロット、ま、服装重視は、 え、自分の代わりに働いてくれる相棒みたいになってくれるんじゃないかなっていう人にしかできない価値想像といったものがどういったものであるのか。ま、ここにフォーカスためには何が必要なのか。 これからのAI 技術の、ま、まさにこの最先端がこのコパレット PCなのかなと。 [音楽] 今を動かす地と出会うニューセッション モデレーターを務めますフリー アナウンサーの住れ奈です。よろしくお 願いします。え、まずはゲストをご紹介し ましょう。株式会社AIの代表取締まり役 CEOでAI活用のスペシャリスト内 シ太さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。え、シ太です 。え、シフトAIという、ま、日本最大の AI 活用コミュニティ、え、を主催しておりまして、え、また、え、企業の顧問や、え、 AI 活用コンサルティングなどをさせていただいております。本日はどうぞよろしくお願いいたします。 さん、AI でこのビジネスの質が爆上がりすると、ただ使うの難しいという声も多いですよね。 いや、本当にそういった声だいておりまして、企業様からであったりと、個人様からであったりとか、ま、本当が今活用に模索してる段階かなと思います。 え、改めてこのAIPC というのはどういうものなんでしょうか? はい。あの、AIPC っていうのは、ま、簡単に言うともう PCの中に、え、専用の AI チップが、え、埋めか、埋め込まれておりまして、ま、それに高性能な映画が使える PCのことですね。うん。うん。 で、現状、ま、AI の使用っていうのは基本的にクラウドにはなるんですけれども、そういったクラウドで本来するような処理をローカル上で実行できるというところが強みになってきます。 その自分のPC 内のデータを活用していけるということですよね。 そうですね。自分のPC の中のデータの活用であったりとか、あとはやっぱりセキュリティの要件上ですね、クラウドで運用することが難しい職場でも実際に使用することができるというところが最大のポイントになってるかなと思います。 なるほど。さあ、もう1 方ゲストご紹介します。株式会社デルテクノロジーズのし木さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。はい。 しきさんはどんなお仕事されてるんですか? はい。え、私はですね、出るテクノロジでマーケティングの、え、方になりまして、 え、主にですね、AIPC の素給、ま、こういったところをですね、担当するというった形でやっております。 ま、今日はですね、そのAIPC、 ま、これをテーマに取り上げるという形になっておりますので、ま、しっかりとですね、この AIPC について、あの、特徴であるとかメリット、ま、こういったとこお伝えできればなという風に考さんがこのニューセッションに出演された時には、あの、 Windows11 以降の必然性やメリット、そして高ロット機能の優性についてご紹介いただきました。 え、今回はAIPC がテーマということですが、あの、白樹木さんには出るの AIPC の特徴を伺っていけたらと思います。はい、よろしくお願いします。 はい、お願いします。そしてAIPC に興味だというピックスの、え、吉さんです。よろしくお願いします。 はい、吉です。よろしくお願いいたします。 吉と富さんはどうしてこの AIPC興味があるんでしょうか? あ、はい。 えっと、私普段あの広告のセールスを担当してるんですけども、クライアントさんに提案資料を作る機会が非常に多いので、効率的に資料を作れるようになりたいなというとこで、 AIPCにすごく興味あります。 どのぐらいの頻度でこの提案資料作って? 提案資料は月に23、3 個は作りますね。少なくとも 1巻、1 回にかける時間結構かかりますよね。 結構かかりますね。大きなものだと数時間はかかってくるので はい。それをAIPC を使うことで短時間でできるようになるなら是非導入したいと。 はい。そうですね。 はい。今日じゃあちょっとあのメリットなど伺って是非活用検討してみてください。 はい。わかりました。 ということで今回のテーマは徹底検証。 AIPC で私たちのビジネスはどう加速するのか。 AI の進化が加速する中ビジネスパーソンの間で注目されつあるのが AIPC。このAIPCは私たちの ビジネスをいかに加速させ質を高めて くれるのか徹底検証していきます。 トピックス参りましょう。こちらの3つ です。1つ目がミッションプレゼ用企画書 を15分で作成。そして2つ目、AICが 開く生産性の新地兵。え、そして3つ目、 AIPC導入でチームはどう変わるのか。 この3つで参りたいと思います。まずは ミッション企画書15分で作成せよう。 AIPCの実力を探るべく吉さんとシフト AIのAIエキスパート山田さんに、え、 すにこちらのミッションに挑戦して いただいています。え、そのお題なんです けれども、NUSPIXのステーク ホルダーのエンゲージメントを高める イベントの企画。ニューズピックスの ステークホルダーと言いますと、ま、 ユーザーの皆さん、クライアントさんなど 様々ですから、ま、そもそもどこに向けた 企画書を作るのかというのもね、重要に なってきますよね。いや、そうですね。 本当にセコールもたくさんいらっしゃるの で、まずどこどだ誰向けに 作ろうかっていうところから考えてうん。 そこにまず時間をかけてしまいましたね うん。え、違いが分かるように吉さんには AIPC ではない普段使っている業務用パソコンで、え、一方山田さんには AIPC の中でも最上位クラスにあたる高ロットプ PCデルプロ14 プレミアムで作成していただきました。はい。木さん、このコーパイロットとはどんな AIなんでしょうか?はい。うん。 あの、コパイロットというのはこれ rですね、ま、いわゆるブランドになっておりまして、 Microsoft、Windows、 それから365、それからGThub、 え、アジール、セキュリティ様々なサービスに、ま、今組み込まれているものなんですね。うん。うん。 で、今回ご利用いただくPC というのはそのコパイロットプ PCということで、 コパイロットでできることに加えてこのローカルでできるローカル AIの要が加わったPC というのがこれコーパルトプPC というものになっておりましてうん。 ま、今図などもですね、あの、させていただいておりますけれどもあのクラウドプラスローカルを組み合わせて最適にご利用いただけるこういったものになってわけでございます。はい。 どちらも使うことができるということですよね。 はい。はい。 実際にチャレンジの模様を見ながらその高イロットを搭載した AIPC の実力を見ていきたいと思います。さあ、始まりましたね。吉止さん、これは何をされてるんですか? そうですね。まずはそのどんな人向けにイベントを実施するのがいいんだろうっていうところで過去のイベントを色々見ているところですね。はい。 ま、ステークホルダーを定めるということですね。 そうですね。学生が良いのか、あの、プロピッカーさんが良いのかっていうところを見てますね。一方でこれ山田さんの PCは何をしているんでしょうか? これは、え、コパイロットの、え、リコール機能っていう、ま、目玉の機能ですよね。 うん。へえ。はい。 しさん、リコール機能というのはどういうものなんですか? これはですね、あの、この PC で過去に見たものですね、例えばブラウザーで見たものですとか、ミーティングに参加した、イベントに参加した、資料を作っている程ですとかですね、様々なものをこう記録しといてくれるんですよね。 へえ。 で、その記録してあるものをあの、キーワードを使って簡単に検索してたどり着くことができる。ま、こういった機能になってます。 うん。 で、山田さんはこのステークホルダーと入力していますけれども、それで、えっと、過去に見たものを引っ張り出してきてるということです。 [音楽] おっしゃる通りですね。 なんで今山田さんまさに色々と調べていただいておりますけれどもうん。 ブラウザーで見たものなのか、 YouTube で見たものなのか、それともパワーポイントなのか、ま、切り替えながらこうやって色々調べていただいてるって、そういうことになるかも。 うん。へえ。どんどんどんどんそれ見たものは PCに蓄積されていくってことですか? おっしゃる通りですね。 なのであの時見たあの情報があって結構皆さんあれあれつあったっけ?どんな情報だったっけって探すのは時間かかると思うんですけど、 ま、そういったものが非常にスピードディに積んでしまうっていうところになりますね。 うん。これ一さん便利ですね。 そうすね。えっと、まあ、今ちょうど、え、おそらくですね、学生向けのイベントの はい。うん。うん。 え、過去の記事ですね、をリコール機能によって見つけてきて、え、ま、そこでおそらくステイクホールダーを今学生向けに、 あ、はい。あの、設定して、 え、検索してるのかなという風に思われます。 はい。 ま、検索画面で、え、ま、今ピックスってタブを、あの、フィルターを選んだんですけれども、 [音楽] え、いろんな情報が出てくる中で、え、ま、ファイルで指定したりとか、ファイル形式ですね、指定したりとか、 え、そういった、え、キーワードで指定したりすることによって検索結果も非常に、え、スマートにフィルタリングできるというところもポイントになってくるかなと思います。 うん。はい。 今過去にピッスで開催された学生向けイベントを検索してうん。 え、たという形になります。 なるほど。過去の自社のイベントっていうのはあの自分の PC の中に入ってるものですからこれはあれですね、クラウドのものではできないことですよね。 おっしゃですね。そっポイントになってくるかと。 うん。 で、え、おそらく今、あ、もうテーマ決まったので早速、え、コパイロット開いてですね、え、こちらでかじめ保存していた、え、プロンプトギャラリーからですね、 企画書を作るプロンプト。これを呼び出しているという形になります。うん。うん。 で、え、今回学生に、え、対象にしたイベントですということを指示しているという形になります。 はい。 で、今、え、プロンプトを入浴したら、え、企画書の故というかね、叩きが、え、出てきたという形。 ま、力の時間も短く 10 秒くらいですかね。はい。出てきているって感じになります。これで山田さんの方はコが完成したということで 一旦そうですね、コが、え、方向性としては、え、良さそうなので、え、ここでおそらく 深掘りの、え、プロンプト打つんじゃないかなと思います。 うん。うん。 実際の企画内容について、ま、より深掘り うん。うん。うん。 あ、深掘り下げてくださいという風に、え、お伝えしてるって形ですね。で、また、え、再度瞬時に、え、より詳細な、え、イベントの企画が出来上がってきたという形になります。 ただ吉富さんの方はもうパワポイントを立ち上げましたね。 そうですね。ある程度企画の内容を GPT に出してもらったので、ま、それをパワポに天気していく作業に移ってるところですね。 うん。うん。で、え、こちらは、え、もう 1 回ですね、ギャラリー、え、プロプスギャラリーを開いてですね、えっと、 1度出力した、え、企画書を、 え、これから、え、パワーポイントに変換していくので、スライド形式にして再出力するという プロンプを使っています。 え、一度、ま、え、実際にスライド作る前にですね、こういった秘書レベルで スライド形式に変換していくってのも 1 つテクニックになってくるポイントになります。 そしてそれを、え、ワードファイルに今回貼り付けて、 あ、ワードに貼り付けるんですね。 はい。ファイル化していきます。 うん。さあ、そしてまた 4パパイロットですね。 これは今何してるんでしょうか? はい。あの、今こちら文章の内容を整理してるんですけども、 ええ。 この高パイロットちょっと振り返りますけれども これあのWindows に標準で搭載されている 5 パイロットの機能を使っていただいているんですね。 うん。で、ま、中身で動いているその AIのエンジンとしてはいわゆるチャット GPTの 最新版がちゃんと使われてるということで、ま、そういったクオリティのものが、ま、あの、そのまま OS に搭載されているので特別な設定なく、え、シンプルにご利用いただける。 Windows11の、え、23 ちょっと細かいですけれども23H2 というバージョン以降のOS を使っていれば、ま、こういった機能がすぐご利用いただけるっていうところはですね、特徴になっております。 で、えっと、ワードの編集が終わったのでここで、 え、画像成をしてます。 え、ブラウザー上で、え、コパイロットを開いてですね、え、ここで、え、プレゼンテーション使う差し絵ですね。 これをおらく制作してるというところでございます。 画像の先生ってチャット GPT でもできると思うんですけれども、ここのその AIPC でできることって他に何かあったりするんですか?プラスアルファで。 はい。 ご利用いただいてるものは、え、わゆるその高の Windows に搭載されてる機能を使っている、ま、クラウドを使っているとなるんですけれども、例えば AIPCですと、 え、ペイントのアプリケーションですとか、ま、そういったアプリを使ってローカルの AI を使って画像を生成したりですとか、ま、加工を加えていったりですとか、ま、こういったところがですね、あのスピディにできる、ま、そういった機能が搭載されてきておりますので、ま、こういったところもですね、あの、非常にメリットになってくるのではないかなとに思ってます。 うん。これ山田さんのPCは画像2 つ目の画像を生成してるんですかね? そうですね。あのだいぶあの余裕を持ってうん。 画像先生に あのちょっと凝ってるって感じになりますね。 そうですね。でももうあの結構パワーポイントを作っていますね。本当は画像を入れたかったんですけどもちょっと画像を入れる時間がなかったのでスピーディに画像を作って入れられるっていうのは本当にずるいなと思いますね。 [音楽] うん。 あとローカル上で画像成ができると、あの、ま、セキュリティ上はもちろん、あの、いいことも多いですし、あとは、ま、クラウドじゃないので、ま、回数制限とかないっていうの ポイントになってきますね。 もう画像生手放題って感じですね。はい。 へえ。 さあ、これで画像をここにワードに貼り付けるところですね。 [音楽] そうですね。え、ここでワードをワードに、え、画像を貼り付きました。 ただまだね、山田さんの方はワードで吉さんの方はもう パワーポイント そうですね、天気をしてるんですけども、ちょっとその資料の目を入れるのを忘れてしまったりとか、本当はもっと入れたい項目があったんですけど、ちょっと焦ってしまってるのにちょっと必死になってしまっている感じですね。うん。 [音楽] そう、山田さんの方でまた動きがあります。 今度ここのパワーポイント開いてパワーポイントにも高パイロットってありますけれども、 そうですね、え、パワーポイント自体に、え、コパイロット機能が、え、組み込まれていて、シームレスに、え、 AIを使えるようになってます。 これは便利ですね。 で、え、先ほどの Word ファイルですね、こちらを読み込ませて、え、プレゼンテーションの資料を作らせていというような形になります。 うん。 あの、ファイルをここに選択するだけでそのスライドを作ってくれるってことですか? あの、Word 上で今山田さんが色々とですね、イベントのプランのコをしっかりとまとめているので うん。 そのパワポイントではその作られたデータを、え、ま、見やすい形にこう綺麗にまとめる、ま、そったところがあのスピードディに行えるという風な形の組み合わせになってます。うん。 なるほど。 読み込ませましたね、こうパイロットに。 ま、一気に、え、ワードファイルからですね。 パワポイントに変換しようとファイルを読み込ますというとこですね。 うん。 これワードからパープにパって持ってこられるのめちゃめちゃ便利ですね。 そう。はい。ほとんど、ま、手直しらないというか、ちょこちょこっとこう、ま、タイトル変えたりとか、 え、レイアウト変えたりとかいう形でもう完了してるという形になります。 1個1 個ペーストしていく必要ないですもんね。 そうですね。 やっぱこの手作業から解放されるだけで、ま、先ほど例えば画像を生成してる時間であったりとか、え、企画を考える時間みたいな、ま、クリエイティブな時間に、え、それを終わり当てていくことができると いうのがやっぱりAI を活用するポイントになってくるのかなと思います。 はい、ということでここで時間が来ました。では完成品見ていきましょう。 まずはAIPC 使っていない吉さんの企画書から見ていきましょう。 はい。えっと、私が普段広告のセールスをやっていて、プロピッカーさんがニュースピックスの公式のコメンテーターさんなんですけども、ま、タイアップの企画でもよくお世話になっているので、ま、あの、交流の場を作れると良いなというところでこのイベントにしました。うん。 2 ページ目ではイベント概を、え、書いてあります。開催日上、ま、ここは、 あ、そうですね。ここがちょっと埋めたりするのが間に合わなかったですね。 そして3 ページ目でイベントの特徴がまとまっています。 はい。 この辺りは綺麗にまとまってるように見えますね。本当はもうちょっと入れたい項目もあって、ま、そのセッションに登壇する方の候補案とか そういったものも入れたかったんですけど、ちょっと時間がなかったなという。 大枠ではできているけれども細かい内容はまだ詰められてなかった。 はい。おっしゃる通りです。 ちょっとここまでで終了でした。 タイムテーブルまでと。はい。 はい。さあ、チャレンジしてみていかがでしたか。 はい。やっぱその1人で0 から作るってなるとやっぱ今みたいに入れるべき項目後から思い出してあ、でも時間が足りなくて入れれなかったりっていうところはあるので、ま、そこはすごい AIPC だとない部分なのかなって思いますね。 うん。とはいえ15分ですからね。15 分でここまでできているのはかなりすごいと思います。 ありがとうございます。続いて高ロトの AIPC を使った山田さんの企画書見てみましょう。 山田さんの方に至っては、え、全くニューズピックスの、え、ことを知らない状態で企画を作っているということですから、どんなものになっているのか見てみましょう。アジェンターですね。イベントタイトル。 これおそらく学生を、え、ステイクホルダーにして、え、イベントを、え、検討してるっていう形になります。 で、もちろん先ほどお伝えしていただいた通り、あの、シフトのあくまで山田社員なので、 あの、今回どのような記作っていけばいいかわからないんですけれども、え、リコール機能を使っていって実際に、え、過去のイベントであったりとか、え、過去のデータを見ていく中で学生向けのエンゲージメント高えることがいいんじゃないかというような意思決定になったという形ですね。 これは多分通常インターネットで検索しただけだとなかなか出てこない、え、情報になってくるのかなという風に思います。 さあ、そして次のページ行ってみましょう。 大学生、専門学生などの具体的なターゲットですね。ここも掘り下げて、え、ま、非常に重要なポイントなので、え、ここも触れているという形になります。 この辺りだいぶ細かいですね。はい。そして属性ですね。かなり細かくその過去のデータからリサーチしてるわけですもんね。 で、期待されるエンゲージメント。 ま、今回エンゲージメント向資策なので、どういったエンゲージメントに着目するかっていう うん。うん。ま、KPI みたいなものですね。そこもしっかり、え、提案しているという形になります。 あ、来ましたね。動画。 そして、え、ま、実際イベントのフォーマットのページなんですけれども、今回、え、時間がね、あったので、え、そこで生成した画像を差し込んでより、え、イメージが湧く提案しように、え、してるという形。 になります。 ここが先ほど吉富さんが時間がなくてできなかったと言ってた登壇者の予定落ち合い洋一さんですね。 入ってますね。 など、ま、登壇者の、ま、想定のリストであったりとかターゲットもここであらかじめ出してるという形になります。 うん。 そして細かなタイムスケジュールですね。 2日分も出しているという形になります。 うん。 そして参加者のメリット体験ですね。 え、この辺もモーラ的に、え、複数のステークホルダーがいる中でモーラ的になってるかなと 思います。そして他イベントの差別化 ですね。USB までめているという形ですね。 そして集客手段結構具体的に書いてますね。 結構ページありますね、これ。 SNSやメディアでの宣伝活動。 はい。はい。ということで、え、吉さんが 7ページで、え、山田さん 17ページ成したと。 お木さん結構違いが出ましたね。 これは相当違いがあるなという風に感じてますね。 あの、ローカルAI をうまく使いながら、ま、クラウドの AI が得意としている、こう大規模言語モデルを使った、こう正地にあの、資料を仕上げていく。 ま、それも手段としてワードを使う場面とパワポイントを使う場面、ま、それぞれの得意なところをうまく組み合わせてうん。 あの、過去に経験したことがないにも関わらずこれだけ正なものができるっていうのはですね、ま、非常にいい事例だなという風に感じました。 15 分でプレゼン資料をここまでできる人っていないですよね。 うん。そうですね。普通なかなか今までの感覚ではちょっと難しいと思いますね。はい。 難しい。 これ、あの、山田さんの完成した資料を見て吉さんいかがですか? いや、すごいもうボリュームがやっぱり全然違いますよね。なんか入れるべき項目が全て入っていて多分ここから自分の手でちょっと画面を調整したりとかすると思うんですけど、ちょっと私はそういった天気する部分に時間をかけすぎてしまったなというところで、やっぱり AIPCには叶わないなと思いました。 言ってしまえば自分がやらなくてもいい作業というのを全て PC に任せることでもっとその内容の精査であったりそういうところを高められるっていうのはありますよね。 そうですね。今回で言うとま生成の方に、ま、時間を使ったわけですけども、ま、例えばその企画の腰をもうちょっと練直す、ブレストをするとか、あとは、え、レイヤーが整えるとか、ま、いろんなことに、え、時間を使えるのかなという風に思いますので、 ま、AI がまさにこう人間のクリエイティビティを引き出す事例なのかなという風に思います。うん。 これ実際に吉さんは AIPC 気になってるという風におっしゃってましたけれども、これご覧になっていかがですか? いや、是非早く導入したいなと思いました。も、これで多分 今まで1時間ぐらいかかってたものも 15 分でできると思うので、そうするともっと企画を考えるその頭を使う部分に時間を避けるなという風に思うので是非導入したいですね。うん。 使っていく中で自分はこういうやり方があってるとか自分の会社とかあの分野によって使い方うまく使っていくとどんどんどんどん作業効率上がっていきそうですね。 そうですね。あの本当にここまさにですね、あの今われてる企業さんも多いとは思うんですけれどもやっぱりこう 道具ってのがあのこだわるべきなのかなっていうのは我々まメーカー側の視点としてはありますと。うん。 で、ま、成を使える環境にあるのであれば、ま、さらにそこに加えて、ま、ローカルの AI を使って何かできるような機能を加えていく、ま、こういった道具をあの、揃えていただくと、ま、よりこう、あの、今までできなかったような体験というところがですね、実現できるというところがポイントかなという風に思います。うん。 ケ一さん、改めてにはなりますけれども、ローカルでこの AI が使えるっていうところのメリットを教えていただいてもいいですか? 性能としては、あの、 はい。 見ていただいた通りですね、ローカルの情報を生かしてクラウドとハイブリッドで行うことによって今まで AIが 使えなかった部分も使えるようになってきてそれで、え、ワークフローが非常に改善していくっていう、え、性能としてはそういった面があるんですけれども、やはりそれ以上にセキュリティ的にまだまだあの AI の活用がクラウド上だと難しいていう職場環境もあるので、そういったところでこういうロカル AI を使うことによって、え、こう文明の力 と言いますか、新しいテクノロジーが使えるっていうのは非常に大きな体験の違いになってくるんじゃないかなという風に思います。 セキュリティの部分かなり大きそうですね。 さあ、続いてのテーマはAIPC が開く生産性の新地兵です。え、 1 ではですね、企画書作成という具体的な業務の中で AIPC がもたらす生産性向上を見てきましたが、全体に広げてみていきましょう。 え、まず一般的なクラウド AIとは異なりまして、PCにAI が搭載されている、いわゆるローカル AI にはどんなメリットがあるんでしょうか?白木さん。 はい、あの、3つございます。まず1 つ目が応速度が早いということですね。ま、クラウドにデータを送信せずに PCの中だけでAI 処理を実行できるということになりますので、ま、いわゆる行ったり行ったり来たりするという時間がないので、非常にはい。 あの、速度が早いというのが 1点。はい。え、それが2 点目がセキュリティというところですね。あの、企業の、え、密情報であるとか個人情報、こういったものをクラウドに送る必要なく、ま、ローカルで処理するということになりますので、ま、情報ロへのリスクといったところが提する。これが 2点目。え、3 点目は、ま、いわゆるこうインターネットがない状況、オフラインでも利用可能であるというところになります。ま、インターネット接続ない状況でも AI を活用しながら、ま、スピーディに仕事を進めることができる。これ 3点ですね。うん。 移動時間とかも結構有効に活用できそうですね。 そうですね。きさん、ローカルAI の導入なんですが、企業の業務にはどんな価値をもたらすと考えでしょうか? ローカルAIを 導入することによって、ま、先ほども申し上げた通り、ま、機密情報のあの老園のリスクとかですね、そういったものがなくなってくるっていうことで、ま、本来あの AI を使うべきところでも今セキュリティ要件所使えない企業さんとか、え、ワーカーの方々が AIを使える、AI の恩恵を受けられるっていうのは非常にでかい大きなあのメリットになってくるかなと思います。 で、またAI が、ま、クラウドではなくローカルで動くことによってスピディに務できるっていうところであったり、ま、僕自身もよくあるんですけど、 やっぱクラウドサービスなんでちょっと障害が起きたりとか、 あ、 あと出先でちょっと電波が悪くて繋がんない時に、ま、結局なんかスマホとこう生きして大変みたいなところあるんですけど、ローカルで処理できるので本当にシームレスに、え、ストレスなくできるっていうのは大きな、あ、体験になるかなと思います。 なるほど。ね、この全体的に私たちの業務 の生産性というのを大きく向上させて くれるAIPCですけれども、あの先ほど 企画小チャレンジの中で多くの機能をご 紹介していきましたが、まだまだ生産性 向上させる機能ありそうですよね。 白木樹さん何かありますか?はい。え、 例えばですけれあの曖昧なこうキーワード で例えばシステムの設定であるとか あとファイルを検索する、ま、こういった ところもできるようになっておりますので うん。例えばそのWindows の設定メニュー正確にその名前分からないんだけれどもあれこんなことがしたいんだけどなっていうそういった言葉で投げかければちゃんとメニューにたどり着ける。 ま、そういったところもポイントになりますし、ファイルの検索であれば例えば、え、風景であったりだとか地域であったりだとか、ま、そういったキーワードで検索することができちゃうとですね。 売の情報でも検索してくれる。 そうです。はい。 通常のファイル呼び出したい時とかもこのファイル名を検索するっていうのが、ま、普通ですもんね。 それをなんとなくでいけるんですか? なんとなくの記憶で、へえ。 色であったりとか時期であったりだとか、その中に含まれてる大まかなであるとか、ま、そういったもので検索してそこにたどり着くことができる。 これが非常に大きいのではないかなという風に思います。 ケツさんは実際にこの高パイロットイン Windows 使ってみてこれが便利だなっていう機能あったりしますか? ま、ちょっと事例ぶっちゃうんですけど、ま、ズーした相手の中で ちょっとあの金髪の 方あれ誰だっけなみたいなところで、ま、それ金髪で調べたらその過去の Zoom のアーカイブとか出てきて、え、それで、え、あ、誰々さんだみたいな体験とかもあったりするので、ま、そういったこう自分のあの記憶に頼らない。うん。 え、それを、ま、PC の記憶に頼って自分の脳はこうなんですか、ストレスフリーに働ける、クリエイティビティを上げられるっていうのは非常に大きな体験の変化かなと思います。 うん。ま、そのPC で見たものを覚えておいてくれるっていうのは結構な容量になりそうなんですけど、それでパソコンが重くなって動かないみたいなことってないんですか? あの、その辺り細かく設定することもできますし、あの、期間だとか容量だとか、ま、そういうのも指定しながら記憶させることもできます。 ますし、ま、ただ私実際に使っておりますけれども、あの、それほどですね、現時点では、あの、圧迫するまで使えきれてないというぐらいなので、 あの、まだまだ余裕を持って使えるのかなという風に思ってます。じゃあ、一定期間ここか、あの、今からここまでの時間で読み込んでおいてくださいっていうのを設定してオンオフが切れ替えられるってことです。 おっしゃる通りですね。うん。続いて高ロ 4Microsoft365 もまだまだ機能があるということですが、し木樹さん、これはどんな機能があるんでしょうか? はい、あの先ほどは、ま、 W とパワーポイントを、ま、メインにあの、山田さんの方でお使いただいておりましたけれども、例えば Excel であれば売上のデータを分析したり、ま、加工したり、え、することはできますし、 え、それからアウトルックでは、ま、チェックしきれないメール、え、これを優先度の高いものだけを抽出してくれたりだとか、あとは、ま、変の面 を、あの、自動的にあの、作ってくれたりだとか、ま、そういったところできますし、あとチームスで会議をする場合にはですね、あの、会議に遅れて参加したといった場面でも、ま、これまでの会議の内容を教えてという風に問をすると こうパイロットが、ま、これまでの大体会議ではこんなこと話されてましたよみたいなことをお伝えしてくれたりとか、 あとはそのリアルタイムでその サマリーを作ってくれたりとか色々なことに使えるということです。 で、1個1 個なんかそのこの回はこれでっていう風に掘り下げたいぐらいことができるんですね。 そうですね。も時間切れになっちゃいですね。 ええ、あの、Excel とかアウトルックとかチームズとかその様々なこの Windows に搭載されている、えっと、システムでこの AI の機能を使うことができるっていうのはかなりメリットですね。 はい。え、そしてさらにそのAIPC で今後は例えばですね、ワードのですとか、え、それからアウトルックのその変身文の要約であるとか、その、文章作成、ま、こういったところもローカルの AI を使ってあの使うことができるような形になるという風にマイクソフトからアナウンスされてますので、ま、こういったところも期待できるのかなという風に思ってます。 うん。これ使い始めたら他の PCに戻れないですね。 まさにそういうことになるかなという風に思っております。はい。 ま、かなり生産性向上しそうですけれども、一さん、こちら実際にお使いになって、この高ロット 4、Microsoft365の機能で、 これは便利だなって思うものありますか? そうですね。 ま、で出てた、ま、機能もそうですし、あの、ま、関数とかやっぱり 1全部覚えてないので、ま、それは AI が入浴してくれて作業してくれるともでかいですし、僕はよく使うのはチームスで、え、予約をさせて、予約させるだけじゃなくて次のアクションとか 具体的にKPIの提出をさせて、 で、逆にそれが出てこなかったら、え、ちょっとどうなってんのみたいな、アクションが決まってないよみたいな感じで突っ込み入れたりとかって形で、ま、まさに自分のこうコパイロット、ま、服 [音楽] 操縦、 ま、相棒みたいな感じですかね。で、使ってるっていう形なので、 これが今後より、え、全てのワークフローアプリがこう繋がって、ま、まさに PC 上で、え、自分の代わりに働いてくれる相棒みたいになってくれるんじゃないかなっていう若く感をめちゃくちゃ感じます。 あ、本当に忙しい時にもう 1 人自分がくれるみたいな感じでなんか助かりますね、本当。はい。さあ、では 3つ目のテーマに参りましょう。はい。 3つ目のテーマはAIPC 導入でチームはどう変わるのかです。 AIPC 導入で個々の生産性が上がることが実感できましたが組織全体で導入するとどれだけ生産性が上がるのかに焦点を当てていきましょう。では実際に AIPC の導入事例ご紹介いただきましょう。はい。し木さんお願いします。 え、実はですね、まだこれ AIPC、特にこの高パロトプPC というのは、ま、あの、去年からその、ま、どの導入進んできているものの、まだまだこうご利用いただいてるこの割合というのは、ま、小さいので、あの、これから飲みに行きたいというところが、ま、正直あるんですけれども、 え、例えば、ま、これから導入が期待できるエリアとしては、あの、企画、コンサル、営業、ま、様々な触種ご利用いただけると思っておりますし、ま、過去な、過去の情報であると が曖昧なキーワードで物事を検索したり、それから素早くリーチできるっていうところで、ま、非常にどのような触手業種においても 活躍が、あ、活用が期待できるんではないかなという風には思っています。 はい。 え、さらに、ま、あの、リコール機能などもですね、そのいい例だと思っておりますけれども、直前の操作を記録しておりますので、 例えばですけれども、実際の、え、ご利用いただいてるお客様の例ですと、あの、直前に行っていた操作がどういった操作をしていたのかっていったところを、 え、確認することによってサポート的な要素でですね、 あの、トラブルが起きる原因は何だったのかなっていうのを特定するためにお使いただいてるといったお客様をらっしゃいます。 何かトラブルが起きた時にそれを PC が記憶してくれるおかげで原因救名にも役立つ おっしゃる通りですね。はい。それからあの直近ですね。あの 5 月にはあのまた新たな機能があの追加であのリリースをされております。 はい。 設定の画面にエージェントを追加して、そのエージェントがあの設定をアシストしてくれたりですとか、ま、 Windows の設定なかなか難しいですけれども、そういったものをアシストしてくれたりだとか、 あとはペイントにおいても、え、オブジェクトを選択、自動的に選択する機能であるとか、あとスクショする時ってどうしてもこう、 え、スクリーンショット大きめに取りすぎちゃったりだとか、 小さめに取りすぎてしまったりとか、なかなかこう範囲の姿勢って難しいと思うんですよね。 うん。 ま、これもその、え、この、え、アバウトに画面上選択するだけでこれですか、あの、スクリーンショット取れたりだとか、あとは画面上に表示されてるコンテンツから、あの、クリックするとそこに表示されてるコンテンツをすぐテキストに変換してそれをサリーしてくれたり、読み上げてくれたり、え、そうから、え、 2 次していったり、ま、そういったこにスピリにできるっていったところの機能がもう間もなく使えるようになるということで、これアナウンスされておりますの で、非常にですね、これからがあの期待だなという風に思っております。さん、こちらの事例ではどんなところに注目されましたか? はい。あの、ま、今年結構 AI 業界で注目されてるキーワードとして、ま、エージェントっていうキーワードがあるんですね。 で、先ほどもWindows の設定をエージェントで行うっていう話があったと思うんですけど、今までってこうチャットアプリであったりとかそういった形で 1個1個の専用アプリにAI が入ってたわけですけれども、それをもうもう OS レベルで導入していくことによってもう様々な AIをこうPC上でもうAI がまた操作してみたいな。うん。 え、これがまさにそのエージェント AI っていうところになってくるので、え、ま、このこれからの AI 技術の、ま、まさにこの最先端がこのコパレト PCなのかなという風に感じてます。 PC 内でも本当にシームレスにいろんな機能を使うことができるんですね。 そうですね。うん。 ま、ただ一方で導入にあたって本当に使いこなせるのかという懸念を抱く企業さんも多いかと思うんですけれども、その点についてはいかがでしょうか?白木さん。 はい。 あの、実際に非常に多くのお客様から、 ま、あの、具体的にこの AIPC のメリットで何ができるのかっていうところをお聞きするという場面非常に多いんですけれども、 やっぱりどうしても先行投資の側面はあるかと思います。 うん。 ですけれども、あの、ま、このセッションの中でも、あの、体験いただいてるようにその効果というのはやっぱり非常に大きい [音楽] し、ま、これからどんどんどんどんそういった機能が、あの、スピード感持って導入されてくる可能性があると。 いったところになりますので、あの、このできないことのストレスを、あの、解消する手段として是非、あの、検討していただきたいなっていうのが、ま、シンプルな答えになりますね。 [音楽] うん。日常のこれもうちょっとできたらいいのになとか、これめんどくさいなって思っていたことを AI でそれをクリアにできるっていうことですね。 おっしゃる通りですね。 うん。ま、ね、ユーザーの生産性向上や効率を上げるためのこの AIPCということですね。 これならIT リテラシーに自信のない方も使えそうですよね。 そうですね。ま、スマホとか分かりやすいと思うんですけど、スマホ出た時ってやっぱり方がこう戸惑ってなかなか 5年くらい10 年くらい均に重かったと思うんですけど、もう今スマホ使ってる、ま、例えばシニアの方でスマホ難しいってことはもうあんま感じなくなってると思うんですね。 なのでAI搭載PC っていうのはこれから、え、今の今で言うスマホみたいな形でもう誰しもが使うようになってくると思うんで、ま、ちょっと若干最初に慣れ必要なんですけど、お、もう AI側がですね、え、OS 側が色々教えてくれるので、え、絶対早く導入した方がいいかなという風には思っております。 うん。もうスマホを今や手放せない存在なので、ま、それぐらい便利。リベンセ性の高いものってことですよね。 おしゃれたですね。うん。さあ、AI、 そしてAIPCの進化。 私たちの働き方やビジネスのあり方を大きく変えつつあります。さあ、ということで本日は AIPC で私たちのビジネスはどう加速するのかというテーマで見ていきましたけれども一さんいかがでしたか? そうですね、本当にワクワクする機能ばっかであの僕も使ってく中であのかなり あのお世の機能が改めてこうやって進化してくんだなっていうとすごくあの楽しい会でした。ありがとうございました。 はい。 いかがでしたか? 今日ですね、このセッションを通じて、あの、 1 番お伝えしたいところとしてはやはりその AIPC、ま、特にコーパルトプPC がどのようにあの役立つのか そこの部分をですね、あの具体的に感じ取っていただければなというところであのございました。これからはですね、 AI は人と共に働くパートナーとして扱うことが当たり前になる。ま、その中で人にしかできない価値想像といったものがどういったものであるのか。 ま、ここにフォーカスためには何が必要なのか、ま、そこに AIPCといった1 つの道具を通じて、あの、皆様とですね、あの、未来を作っていくところにですね、参加できれば、え、幸いだという風に考 AI っていうのは、あの、どんどん今身近になってきて、チャット GPT 始めすごい勢いで加速して私たちの身近な存在になってきているんですけれども、それをどうネスに落とし込むのかなって思っていたら、こんなにもいろんな活用方法があるんだというの、今日具体的な事例 も、え、含めてお話聞けてとても勉強になりました。本日はありがとうございました。 ありがとうございました。

20 comments
  1. Dellのスポンサー動画だから野暮だけど 実際問題性能が微妙なローカルPCのAIなんて需要あるのか…?せいぜい企業内クローズド環境くらいまでの気が

  2. 鷲見さんどうせなら「うる星やつら」のラムちゃんの格好してみればいかがでしょう😍💚💚💛💛💛👙そしたら鷲見さんのロケットボインにムシャぶりつきたいなー😍💚💚💚💛💛💛👙

  3. インタビュアは「日本ではそんなこと起こらないよね」と思い込んでる。
    感情がこもってない。
    NewsPicksの人間には、弱者は見えてない(見てない)のがよくわかる。

  4. AIがなかった時代でも、お手本必要(テンプレート)だったじゃない。
    で、今、AIがお手本出してくれるのでしょう?
    今までどおりだね😽

  5. News picksの動画はどれも5分ぐらいにまとめて欲しい。これだけの分量みんな見るの無理。
    長い詳しいのは課金ユーザとかだけにしたほうがいい。お互いそのほうが良いでしょう。

    「仕事は短時間でできる」といっても、漢字の自分たちが、要点のまとまっていないダラダラ映像を作ってるって言うことに気づいてないのにはびっくり😆

    これが日本の今のAIとか、仕事改革の現状なんですよ

  6. AIで仕事が楽で早くなつて人員を削減して人件費減らす為のアプリだろうな。

  7. 内容よりも鷲見さん目当てで視聴しました。引き続きMCをお願いします。

  8. このクソ長い動画見る前に、要約すると、マスゴミの商材案件動画でした。最近のマスゴミの情弱騙しは露骨だな(笑)見る価値ないよ(笑)

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