【プーチン大統領中国訪問】習近平×プーチン 共同声明の注目点は 兵頭慎治×興梠一郎 2024/5/16放送<前編>

【プーチン大統領中国訪問】習近平×プーチン 共同声明の注目点は 兵頭慎治×興梠一郎 2024/5/16放送<前編>



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冒頭、この日開かれる中露首脳会談を緊急検証する。また、野田佳彦元首相を迎え、政治改革で揺らぐ与党からの政権奪取戦略とその現実味を徹底議論する

『速報!プーチン×習近平会談 野田元首相に問う政治改革』

この日訪中するプーチン大統領と米国との対立が深まる習近平国家主席の会談を、現地特派員の報告を交えて中露の専門家が緊急検証。会談に透ける両国の真意とは?さらに、立憲民主党最高顧問の野田佳彦元首相を迎え、岸田首相の姿勢と手法の是非を問う。政治資金規正法の改正をめぐって自公関係にきしみが増す中、立憲民主党が国民民主党と再接近する真意とは?政権交代に向けた支持拡大戦略を現実に照らしつつ徹底議論する。

▼出演者
<ゲスト>
野田佳彦 (元首相 立憲民主党最高顧問 衆議院議員)
林尚行 (朝日新聞ゼネラルエディター補佐)
興梠一郎 (神田外語大学教授) (冒頭のみ)
兵頭慎治 (防衛省防衛研究所研究幹事) (冒頭のみ)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #習近平 #プーチン #中露首脳会談  #政治資金規正法

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[音楽] こんばんは5月16日木曜日のプライム ニュースです今夜のテーマはこちら速報 プーチン集金平会談そして野本総理に問う 政治改革です今夜のゲストをご紹介します 元内閣総理大臣で立憲民主党最高顧問の 野田義彦さんですよろしくお願いいたし ますよろしくしますおますそして前半の ゲストです神田外護大学教授の厚木一郎 さんですよろしくお願いいたします よろしくお願いしますおします防衛研究所 研究幹事の兵藤慎二さんですよろしくお 願いいたしますよろしくお願いします そして後半は旭日新聞ゼネラルエター補佐 の林孝幸さんをお迎えして野本総理に立憲 民主党の政権ダシ戦略を伺い ますロシアのプーチン大統領が今日中国を 訪問し集金平国家主席と首脳会談を行い まずはこちらで中路共同命のポイントを見 ていきたいと思いますアメリカに軍事的 生物学的活動の停止を要求アジア太平洋 地域に与えるアメリカとナトの戦略の影響 はネガティブだと考える福島第1原発から 放射性核物質を含む水を海洋に放出する 日本の活動を懸念する決済の途切れない チャンネルを確保するこういったような ものがあったんですけれどもまずこの ポイントの中でえさんどのようにご覧に なりますかはいあのま中路共同生命っての は中国が盛り込みたい内容とロシアが 盛り込みたい内容とですねそれぞれが ミックスされてると思ですねでこの ポイントの最初の部分あたりからそして その福島原発のこのあれですねえ処理水の 話ですねこういうところはまロシアという よりも中国の方がですねまえ声を大きくし たんじゃないか とあのもですね今あの政治的にその中国の このアジア太平洋に対するいろんな認識を こう共有するとか寄り添ようなところが あって特に日本の軍国主義の話をですねま 盛にプーチン大統領も演説で触れるように なってるんですねあのつい最近のあの新華 社とのインタビューなんかでもですねあの ま第世界大戦中国がま日本の軍国主義に 対応してくれたのでソレンはですねナとの 戦いに集中できたんだっていうなことも 無事言っているんです 歴史的にそういう見方ありですかあの今 まではあの第世大戦は基本的にナチス ドイツとの戦いなのでま日本に近い極東 地域はちょっと例外なんですがま基本的に その対日勘定ってのはこの戦争のあれから するとそんなにロシアで悪くなかったん ですが最近は本当に軍国主義にこう反対 するまた日本がみたいなそういうその中国 と同じようなフレーズを使いたがってき てるとで1番最後のこのま決済の時 チャンネルこはやっぱうん でプーチン大統領も5月7日の式が終わっ て日目で京に駆け込んでるわけですおいま 政権の主要人事が確定しそしてま主要幹部 との初護が終わって北京にすぐ飛んでです ね今朝早朝中国に到着してるわけですねだ 慌てて駆け込んでるなぜかというと もちろんま選挙があるので引き続きその 中国にはですねまイにように支援をして もらいたいと力うんさえてもらいたいって のは当然あるということなんですがその中 で今ちょっとアメリカからのですねこの 圧力があってですねえこのま中国の銀行 一部その決済が滞っていてですね3月4月 の中国からロシアへのこの輸出が落ちてる わけですねでこういう状況があるのでなん とかま引き続きその中国からのこの支援を 維持拡大したいというまそこのちょっと 切迫感みたいなものもあってですねあのま 慌ててこう中国にあのま飛び込んできたと いううん印象を持ちますうん木さんねこの ポイントの中に入入らなかったんです けれども朝鮮民主義人民共和国に対する アメリカとその同盟国の挑発に反対するっ ていうこういう文言も共同生命の中に入っ てるんですけれどもこれ北朝鮮に対する 援護射撃を両中路がするこれ北朝鮮にして みたらありがたい話ですよねなんかね最近 あのはっきりこう形が見えてきていて中国 のお仲間てはっきりしてきたのではいはい ほお北朝鮮が北朝鮮もそうだしシアもそう だしイランとかもいわゆる干渉地帯って 言われるのなんか増えてるんですはいはい 万理の状みたいアメリカとの関係が悪く なるにつれてあとは今EUにもねかなり うんうんこういうあのロシアのそのあ中国 のロシアへの支援ねウクライナに対する ウクライナ戦争でもかなりきつく言われ 始めてるのでうんうんなんかその分だけ やっぱりかなりうんあのそういった周辺の 干渉地帯が増えてるようなうんなるほどね いかがですか兵さん北鮮の言及これはどう 今特にロシアと北の関係気になるとこです はいはいあの共同生命のその概要を見る 限りはですねアメリカとその同盟国が 北朝鮮に対して挑発的な行動をしてること に対して反対するっていうまこういう表現 が入ってるようですねでこれはまロシア側 も今北朝鮮をこう政治的に擁護するような 姿勢強めてるわけですなぜかというと戦争 でえ北朝鮮の砲弾ミサイルに意して軍事的 な依存が深まってるというでこの引き換え にま国連なんうんもですね北朝鮮に都合の 悪いようなえ決議に関しては拒否権ロシア がま出してるわけじゃないですかですから ま今まで以上にこの北朝鮮援護射撃するっ てのはロシア側の政治的意図としてもです ねま今高まってるんだろうという風に思い ますそれからあともう1つ注目しておき たいのはウクライナ危機に関してその政治 的な解決はいでこれはあのまロシアから するともちろん一般論からするとそれは ロシアとしても否定はしないということ プーチン大統領言ってるんですがはい中国 がそこに対してま12項目の和平案という のを以前出してですねま仲をこうあの 乗り出すような動きがあったわけじゃない ですかで中国の手前もあってまそれは ロシアとしても歓迎するということも実は 入っていますでただもう6月にスイスで ですねまロシア抜きのこの和平フォーラ ムっていうのがあの始まるわけであります がまプーチン大統領は直前の新華社との インタビューでその和平交渉自体はま ロシアもオープンであるけどもま当時国の 理うん配慮されないといけないっていうの ま釘を指してるんですねですから無条件で ロシアもそれは和に応じるわけじゃなくて まロシアのこの利害ってものがちゃんと 尊重されるのであればていう言い方をして いてここはまあだいぶそのロシア側と中国 側和平に向けたこの態度に関してちょっと 温度差がやっぱりまだあるんではないかと いうでこのやっぱりま和平政治的解決で ウクライナ危機をっていうのは多分中国が の強い意行なんだと思うんですねしし プーチン大飲んだかもしれないまそれは あの否定はしないけれも件ではないよと いうやり取りがちょっと垣見れるような 感じがいたします中近平国家席の発言の中 のポイントをこちらにまとめてありますの で見ていきます今日の世界では依然として 冷戦思想が蔓延一方的な派遣ブロック対立 強権政治は世界平和と全ての国の安全を 直接脅かしているうんまた2国家体制に 基づいてパレスチナ問題を解決する必要性 を指摘そして3つ目政治的和解が ウクライナを解決する正しい方法だ中国は 一貫して国家主権と全ての国の領土一体性 を尊重する立場であるこういった発言が あったんですね改めまして木さんこちらの え発言についてはどうご覧になりますか いつもの言い方ではいえっと中国側はま ウクライナに関しては自分は別に参戦して ないって言ってる当事者じゃないとか一貫 してその距離を置いてるんですようんうん でまこれ全体的にまいつも言ってる形で そのが蔓延してるとかうんうんまあとはな なここには出てないけどもナトのアジア 太平洋かとですねそういったことも言っ てるしうんで一方そのプーチン氏の発言は ものすごい具体的なんなるほどだからこれ 中国はあんまり具体案に踏み込みたくない あなるほどねあの制裁の問題もあるしから はいそうするとね例えこの3つ目先ほど兵 さんの言われて政治的和がウクライナ危機 を解決する正しい方法だというふに プーチン大統領にしみたらあまり言われ たくないとはどンというそうこれはどう いう風に見たらいいんですかまもうそれは プーチン氏は分かってるわけでしょ中国は もうそういう風に言うしかないって なるほどそれ以上は言えないとだけどあの 何らかの形でねいろんな裏ルートとかで 支援を続けてくれればいいわけですよ 例えば国境で要するに決済をするとか 大きい銀行は狙われるからアメリカにうん うん国境のね小さい銀行でやるとかうん あとはいろんな仮想通貨使うとか案が いっぱい出てるじゃないですかはいはい出 てます出てますだからそうやって何らかの 形それ表にその話は出てこないと思うけど 具体的にじゃあどうやって支援を続けて くれますかとうん実際中国は口では平和的 なま解決政治的解決って言ってるけども 実際ま軍資金もね中国がロシアから原因を 買ったりエネルギーを買ってあの注入され てるわけですしあとはロシアロシアで中国 から部品を買ったりはいその軍民に転用 できああの軍用転換できるやつですよね 実際はあの手うん知ってるわけですよ なるほどだけど言うことは中立なんですよ うんでもそはプジ分かってんじゃないです か兵さんいかがですかこの収主席の ポイント先ほどその3つ目のウクライナの 政治的和についてのお話を伺いましたた パレスチナ2国家体制とかそのその上の 部分なんかの発言っていうのはプーチン 大統領から見ればまあいいか我慢できる 範囲なのかなし我意を得たりというすもの なのかどう見ないやまこのえアメリカが 主導する国際秩序にこう反対していこうと いうのはこれはんもうかなりま共通認識と してえま共有してるんだと思うんですねで この中東問題に関してもやはりこの反 イスラエルの立場をこう強めながらこの 反米的な国際要論をこう換気していきたい ていうですねこういうところもロシアは あるのでま決してそこの部分はあのま中国 の強い以降にロシアがすり寄ってるわけ じゃなくてロシアがも同じようなあの認識 をこう持っているというふに思いますうん でやはりまあの今ウクライナ戦争にま注力 してますからはいまこののアジア太平洋と いうかですねこちらの方にはあまりこの 余裕がないんですよロシアがこの関心を 振り向けるっていですからそういう意味 からするとま中国のこうしたアジア大砲に 対するまアメリカを批判するようなこの 表現に関してはまこれまでに比べるとま 踏み込んだ形でそこは共有し始めてる 先ほどあの日本に対するあの否定的な あの処理もあるし軍国主義の話もあるん ですけどもですからまそういうそのま リップサービスというてあれですけどもま コビをちょっと売るようはい 認的そのにまどれだけ引き出すことが できるのかていうですねま明日もハルビン にあのプーチン大統領自ら乗り込んでです ねえここでその中路のま経済のま博覧会 ってのがありますけれどもま具体的な ところでえま中国からいろんなものをこう 引き出していきたいというですね強いあの 意行があるという風に思います一方はい はい続いてはプーチン大統領の共同会の ポイントをこちらで改めて見ていきます1 つ目ロシアと中国が信用機関と銀行機関と の連携を強化国家決済システムを積極的に 利用していくことで合意2つ目ロシア市場 における中国の自動車メーカー及び家電 メーカーの積極的なプレゼンス拡大を歓迎 するそして3つ目アジア太平洋地域で閉鎖 的な同盟関係を気づくことは非常に有害で あり逆効果こういったところがポイントと してげられるうん うんはいまこれもま最初の2つに関しては まえ中国に対する強いおねりというか妖精 の部分ですよねやっぱりま戦争継続して いく上でこの中国の支援がないとまロシア もまあの難しい戦いになるということだと 思いますで最後のそのアジア太平洋の話ま これもえ先ほど触れましたけどもまナに 対して否定的なこの見方を強めるとですね その程度のされ自動的に日米同盟に対して も否定的うん方を東アジアでロシアは行う わけですねですからまどんどんこうあの 日米に対してま厳しいえ姿勢をこう見せ 始めてる政治的にも軍事的にもですねです からあのま中国にまロシアが寄り添って いくということはそれはこう回り回って この日本とロシアの関係もですねさらに 悪化していくということになりますのでま 日本にへの影響もですねあのま少なくない というふに思いますうんはい木さんは いかがですか者に関してはちょうど今EU とかアメリカあはいじゃうちが買ってあげ ます言てもお土産はいあそういう意味 締め出されるならうちで引き取るってこう いう意味ですかなんかやっぱお土産持って こないとなるほど実際も中国はロシアに 色々売れてるわけだからはいまあのその分 その決済システムうんをなんとかしようっ ていううんあのいうことですよねでま アジア太洋地域のこの問題ってのこれは前 から言ってるんですけど前回の共同生命で はナトとアジアの大平アジア太平洋の関係 強化うんはいに懸念するっていう言い方を してるのでうん要するにあのロシアから 見るとナトはいで中国から見るとインド 太平洋うんっていうことですよねアメリカ のだからそこはお互いに共通の悩みがある じゃないかってことでまこの点はま鍵は アメリカですけどなるほどまお互いにその 共有してるっていううんそういう感じがし ますけど兵さんねこれ自動車メーカー及び 家電メーカーっていうと例えばするに ロシアに対する輸出金融ご金性の品の中に 例えば反動体とか入ってるわけじゃない ですかデュアルユースデュアルユースって いう風にみんな心配している中で例えば 自動車輸出家電輸出の中のまそこで家電や 自動車に使われるその反動体が軍に使える ほどの精度が高いものか小さいものか僕は 分かりませんそういう意味においてでもで も反動これにこれの隠れ身にした反動体は 要するにキ技術の輸出という危険性ここは どうご覧になりますかあのまロシアの兵器 をまウクライナがこう分解した時にですね えハド体も含めてその9割ぐらいが中国性 のものであったというこういう指摘が実は あるんですねですからそこはその軍事転用 が可能な形で表向きは中国も軍事支援して ないということなんですがまいろんな形で 入ってきてるとこれま第3号経由も含めて ですねですからまロシアからするとまこう いうすま民品とま見られるものに関しても えま今後も積極的にあのうん中国からま 受け入れることによってですねま場合に よってはこのま家電の一部などのこの反動 体などがま平製造にこうま流用されてる あのその可能性もあると思うんですねはい ですからあの決してあの表向きのこの軍事 支援のみならずまいろんな形で引き続き あの中路間のこの経済取引あるいは防って のはやっぱりロシアからするとそこは拡大 していきたいというふに思ってると思い ますさんねアメリカ中国に対しては夢夢 ロシアに対してはっていうことをずっと 言い続けてますその意味においてでもこう いう話も出てくること考えた時に今後の ウクライナ戦争に対する中国のコミット メントっていうのは深まるのか見えなく なるのかそれとも見えるように拡大して いくのかどういう展開が今回の中路首脳会 でも経た上でこれはもう完全まさ状態なん ですよはいだから欧米のメディアではもう あのいわゆるこう両方にねうんいい顔 しようとしてるはい中国がねはいだけど どっちかっていうとやっぱロシアよりって はっきりも見えちゃってるのでただ経済的 にはですね得意先やっぱ欧米とか日本なん ですよおおそこと関係が悪化していくん ですよロシアにあまり肩入れするとでイ なんかもすごく厳しくなってますよね中国 にで中国って元々EUとアメリカをこう 競わして自分は戦略的に儲かるって立場 だったのにうんだけど最近はちょっとそれ 聞かなくなってきてるからロシアに あんまりコミットすればするほど中国経の ダメージ大きうんなるほどそこは近平政権 の特徴なんですようんうんこれまで東平 以来アメリカとま色々摩擦あっても決定的 に関係悪化しちゃいけないって教えだった わけでしょうんうんそこをもうそこ変わっ ちゃったんですよなるほどなるほどだから 特になるかってことうんだから中国の中に もあんまりロシアにコミットしない方がい いって意見もあるわけですで初期段階で 結構専門家の意見出てたそは見当たらない はあギア入っちゃったなるほどね野田さん あの一方国会においてはそのセキュリティ クリアランスか中国に対する輸出統制とは 経済経済的なそのババリケードどういう風 に作るかみたいな話よく出ていますこう いう中路の関係親密さが増してる状況を 見る中で根本の日中関係どういう風にして いったらいいというご覧になりますかあの まもちろん経済的表の関係はねあの ウンウンの関係にしてくってのは基本だと 思いますよあの世界の中で日本と中国の 関係絶するってことはありえないあっては ならないただこのロシアとの関係なでうん はいなな国あるでそういうのファクトを 突き止めながらその穴を封じていくという 試みはずっとやっていくしかないと思い ますしま今回あのできたあの法案法律のは 私全身だと思ってますあれ民主党も民主党 もずっと賛成してやるべきだ言った方です もんねもちろんそうはいはい本日兵藤さん 木さんのご出演ここまでとなりますどうも ありがとうございまし [音楽] [音楽]

15 comments
  1. 率直で面白かった、勉強になりました、有り難うございました🎵

  2. 親露派の森喜朗、山下泰裕、鈴木宗男は何か言い返してみろよ

  3. これをちゃんと言わんとね。
    プーチンはまた、米ドルを迂回する2人の努力を称賛し、「貿易の流れを拡大するための強力な推進力は、取引が国の通貨で行われることを保証するためのタイムリーな共同決定によって与えられた」と述べた。

    「BRICS が金兌換性のある
    独自の暗号通貨を発行した場合
    米ドル暴落の可能性は高い。
    不換紙幣の米ドルは
    何兆ドルもの偽札となり
    米ドルは破壊するだろう。

  4. 2:49 ほらな、日本がアメリカに追随したせいでロシアの対日感情が悪くなったやんけ。しかも中露まで接近させた。日本は中立で良かったんだよ、

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