<光る君へ>第17回 総括解説:道隆は色々失敗したが、詮子より幸せな人生だった?<うつろい>

<光る君へ>第17回 総括解説:道隆は色々失敗したが、詮子より幸せな人生だった?<うつろい>



──────────────────────────────
<徹底解説動画のご案内>
考察要素を含むメイン動画は下記となります。毎週赤背景のサムネイルでお届けしてまいります。

<光る君へ>第17回 徹底解説:道兼の更生がアップデートされてなかった道隆の末路<うつろい>

本動画はこの動画に寄せられた視聴者さまからの博識なコメントを拾いながらより深掘りしていく動画となっております。

──────────────────────────────
<Today’s INDEX>
1:まひろの「なつかしい」
2:詮子と定子
3:道隆と詮子どちらが幸せか
4:倫子強え…
5:さまざまな人物の未来への考え
6:内輪話:挨拶が聞きやすくなったらしい(笑)
7:ものは言いようだなあ(視聴率とニノ)

──────────────────────────────
※画像使用について
動画内で使用している画像はNHKが公式に発信している画像のみを引用の上で使用しております。
スクリーンショット等の画像は使用しておらず、著作権者は(C)NHKとなります。

──────────────────────────────

#光る君へ #nhk大河ドラマ
#吉高由里子 #柄本佑 #黒木華 #高畑充希 #ファーストサマーウイカ
#岸谷五朗 #段田安則 #井浦新 #玉置玲央 #吉田羊 #塩野瑛久
#ユースケサンタマリア #佐々木蔵之介 #秋山竜次
#町田啓太 #渡辺大知 #金田哲
#紫式部 #清少納言 #源氏物語

本日はひる金第17の総括解説をお届け いたします放送終了後に徹底解説いう動画 アップしているんですけれどもそちらの 動画に白式な視聴者の皆様から様々 コメントいだいておりますのでえそれらの コメントを紹介しながらですね今回の第 17総括していく動画となっております 今週はちょっとゴールデンウィークの諸々 と体調不良もございまして火曜日に徹底 解説アップいたしましたので1日それぞれ ずれてしまっておりまして金曜日の総括 解説となっておりますけれども多分午前中 にえ録しておりましてで本日祝日でござい ますので日中のうちに動画のアップまで こぎつけるかなという風に思っております それでは早速話入っていければと思うん ですけれどもコメント紹介しつつですね えっとちょっと後半もろもろま今週色々と 見た上でのえ感想等を言及していければと 考えておりますまずですね真広の懐かしい という発言に関してのコメントいだいて おりますどこのことかと言いますと真の元 にですねま道長にえ命令されたモ彦が真広 ちゃんと回復したかなということを偵察し に来るシーンででモ彦とねえ大丸が話し てるとこに真ひが来てで真ひがあの頃が 懐かしいみたいな話をしたというような シーンでございましたで私の解釈としては このあの頃懐かしいっていうのはま道中と 1番こうそれぞれねえ好きだという気持ち がえ絶頂期にあったあの頃が懐かしいは もちろんなんですけれどもまモ彦に対して 懐かしいってことも言っているのでそれ こそですね直秀が生きていた時にま山岳の 一座諸々含めて道長と色々と会っていた あの頃含めてのえ包括して懐かしいかなと 思ってちょっと私は切なくなったという ようなシーンであったわけなんですけれど もコメント2つかな紹介させていただこう と思っておりますえっとまず1つ目なん ですけれどもえっとこれねえっとまず ボートのところでポトまがあの道なんかが ね看病してくれたって言った時に真広が唇 を噛んでいるんですけれども表情がですね 以前それこそもうラブラブ絶頂期のマって 下唇噛んでにやりとするんですけど今回は 唇を噛みつつ噛みしめつつもそのその シチュエーションね要は昼夜夜中中病して くれたっていうことを噛みしめつつも ちょっと苦笑いをしていた部分があるん ですねまもちろんこれやっぱり今ラブラブ 絶機じゃないのでまそれもあってまそ心の 成長を表していますということでえ私も 同じ考えですよとでなんですけれども後半 のところでその彦とあそこまでがシーンで 今までなかったと思うんですけども昔はモ 彦に言葉をかける余裕もなかったと思い ます道長が好きで好きでという思いは昔は 苦しいものであったけれども今は愛しい ものに変わっています私は真広がいった 懐かしは真意だと思いますということでま 多分ちょっと言葉を言い換えると私が結構 この懐かしいっていうシーンで結構結構 切なくなってむしろ辛いっすみたいな感じ 解説したんですけれどもまそこまでじゃ ないよねっていうようなコメントですよね でもう1人の方も同じようなコメント いただいておりますね真広がモ彦に 懐かしいわねといったシーン私はあまり 切なさを感じませんでした今回の真広の 表情は何か少し吹っ切れたようなくったく のない明るさがあったような道長と別れて ここまで生きる意味を見い出せず辛そうな 様子が多かったけれど疫病から生還し しかも道長が救ってくれたと知りもう 悲しい思い出の人ではなく生きていく励み になり始めたのかなともちろん人生の模索 は続いているけれどまそれこそねえっと だって紫式部だからということで現地物語 に結果的にはそれが反映されていくって ことなのででまもうそうだけれどもまあ要 は私が言うほどではないのかなっていう ような連休にいただきましたありがとう ございますでこのえっと解釈に関しては もちろん全く問題はないと思いますもう あの私の動画の中ではえ何度もお伝えして いる通りですねストーリーのあの ストーリーラインその要は基本的な視聴者 全員が同じ理解をしなきゃいけない部分 っていうのじゃない部分で今この登場事物 こういう感情なのかなっていうのが仮に ですねじゃAっていう感情とBって感情 じゃ嬉しい悲しいってあった時にそれを 視聴者がどっちで取ってもいいようなま 言うならば視聴者にその部分を委ねて るってのは今年大変多いんですよねなので 私は切なく感じたけれどもま洞察した上で そこまでじゃないよねってご意見を2つ いただいたってところですねでえご意見を いいた上で私の意見は買えません買えな いって感じなんですけれども理由としては なんですけれどもこれはですねサさんなん ですよ要はサさんがあの真の元にねま謝罪 しに来て仲直りしたわけですけれどもサ さんは真広に憧れて言うならば目の前の 1人の人物に憧れて今一生懸命真に 追いつこうと生きているとで一方の真ひろ っていうのはま道長とあの約束した通り 生きる意味を見出していくっていう目の前 のことってのはもうちょっとこう人生全体 よくも悪くも対局的なえ中長期でのビジョ ンっていうものを模索している形なので そこの違いがまず真広とサさんであるん ですよねで公式のガイドブックを読んで みると真はそのサの純粋な思いに対して ちょっとその切なくなったみたいなことが その心境描写として公式ガドブクの シナリオラインに書いてあるのでっていう 風になった時にやっぱり真はそれこそ道長 はま智子と結婚しその後明子とも結婚し 子供を儲けとでそれだけではなくて弟の信 君は本来は本来はちょっと姿勢ですけど 元々真広のが全然頭が良かったのにまその ダカ試験にも合格しっていう形で結構周り がやっぱりこう状況が変わっていってると いう中において真広がちょっと停滞感を 感じているまそれこそねあの貴教だって 聖書ナ言としてねあの新しい人生を歩み 始めているのでていう風になった時に結構 真広は今こうくすぶってる感というか瞑想 している感っていうのがえあるのかなと 思いますのでていう風になった時に今に つきを感じているまつきを感じているから 書いてるってこともあるんでそれは別に 今後の紫式物って意味ではポジティブに なるんですけれども結構だから今回マヒル はそういうまだまだなんなんかあのうん モヤモヤしてる人生の瞑想期にあるのかな ていう風に思ったので心の変化私はだから ここの成長じゃなくて変化はえ示している けれども今も愛しいよりも苦しいのかなっ ていう風に思いますよねだと今後あの第 18話において予告へ出てた通りですけど また道長と真広がこう会うシーンがあり ますのでまた会うんですよ2人でなのでま そういった形とかも考えるとまだちょっと 苦しいのかなっていうのが私の考えという ところですよねで一方で多分これが スタンダードな考えで私が深く考えすぎな のかもしれないですけれどもまいろんな 考えがあって面白いなと改めて思いますよ ねありがとうございますはいで次あき子と 貞子でございますけれども明子と貞子の 2人の政治手法においてまさしくこの父に してこの娘ありと思わせる脚本でしたとで ちょっとすいません中略多めでえ恐縮なん ですけれどもまず明子の方でございます けれども娘である明子は父に反発した時期 もありながら今回は道田をはめとする中野 関白県反対勢力を合することで権力の脱し を画策しました一方の貞子は父道隆と同様 に強引であっても天皇の調いを背景に規制 事実を認めさせそのまま押し切ろうとする 方法で権力を守ろうとしました共に父の 政治手法を身近で感じ学んだからこその 対応だったんではないかと思いますという 中において人物相関冷静に整理すると親と 思う方も出てくると思いますこちらの方の コメントはちゃんとそこまで織り込んで いるこから下で読むわけでございます けれどもいや道たもうあれやん道たも あきこ金家の子やんっていう風にあるじゃ ないですかでその道たの娘が貞子だから どっちも金家の血はついでるわけなんです ねなんですけどそこのじゃ違いはどこで うまのか明子の方がちょっと1歩上手1枚 上手って感じでありますけれどもま道たの が上手じゃないじゃその道たの娘である 貞子の方がちょっと一歩まだなんか疎い 部分なんだろうってとこなんですけどそれ がここですよね権力のダッシュや維持に 必要な影の部分を金家は道高に見せてこ なかったどういうことですか闇の部分汚い 部分は道たではなくて道かが背負っていた というところがありますよとで一方の じゃあ明子はどうかっていうと明子は やっぱ色々と金家の策略と含めて自分が 結構こう煽りを受けて被害を被ってきた 部分もあるからちょっと父の汚い部分を道 た以上には見ているんですよねなんでそれ もあってその違いが出ているとでここの ところはえっと私と意見が違います道たの 危機管理能力は別に問題じゃないんじゃな いって話なんですけれどもえっとね危管理 能力にも私は差はあると思いますね理由は 簡単であのまず疫病に関してはそもそも今 みたいに医学的なね情報があるわけでは ないのでまそれこそ道たは貴族は疫病には かからないという風に言っていてで私も はってその時は思うし多くの視聴者が思っ たと思いますがま冷静考えていくと当時ま その知識がなくて道自身が勝手に信じてた んじゃなくて有識者の誰かがそんなことを 言ったらまあ信じると思うわけですよだ からままそこは一歩まそれそれでいいと 思うんですけどそれでも危機管理能力が ねえなと思った理由は要は放課の方の事件 ですね放課の方の事件及び疫病に関しても 最初は貴族はかからないと思ってもいい ですがま道中が今回は今までと違うと思い ますってすごく深刻なトンで言っても いやいやいやって聞耳持ってないんですよ ねなのででしかも結局今回最後も自分の 体調が悪くなった安野春明にね相談した時 もなんかこう周りに恨んで恨まれてるん じゃないですかたらうん心当たりは たくさんあるみたいな感じで言っていたの でやっぱりなんかそれ含めて敵も作っ ちゃっているのでその敵を作って自分の死 を恐れてねあの当で長生きさせようとかね 誰かが受しているとかいう風に言うって ことはその辺含めてやっぱりちゃんと自分 自身の置かれてる立場っていうのを俯瞰 できていきないので危機管理能力はまだ ないのかなっていう風に思いますよねはい またただ確かにこの明子と貞子において 明子の方がま1枚手だなという風にこう 思いますよねこちらの方のコメントもえ 合わせて読むとその説得力っていうのは要 はこちらの方の前半のご指摘が非常に説得 力を持つわけなんですけれども今回の貞子 の貞子の策略家の一面が見えましたが三門 の自分へのちいだけを頼りに兄を内乱に 進めようとする貞子と道か道長の兄弟だけ でなく中野カパ家に反対を抱くえ工業たち もまとめて味方につけようとするあき子で はしかさの白が違うように感じましたね前 の方の言葉をより言語化しますよねあき子 も言っていたように若い頃の道とか優しい 人だったのに権力が人を変えてしまったん ですかね死ぬ前の金が道中に話したように 自分の家を守ることが大一だと思って あんな独裁者のようになってしまったのか と妻と一緒の時だけは変わらず優しい笑顔 でしたね金家と同じく妻の歌を口にしてい たのも印象的でしたという形でま私も徹底 解説の動画の方でまあ道たねあのまという ことの体格はちょっと結局最後こんなんだ しこの玉だしなかったのかなと思います けどじゃ人として1から100までうんま ダメだった人物なのかていうとま多分そう ではないんだろうなというのが最後の 穏やかな妻とのえ会話表情において感じ られた部分ではありますよねはいなんでま やっぱり今回あき子の方が1枚上手だなっ ていう風にこの2つのコメントを読むと 分かるわけなんですがここで素晴らしい コメントがまた別の方から来ているんです ね道たと明子じゃあ具体的にどっちが幸せ だったと先に亡くなったのは道高であり ますよとしかも最後はほぼ権力をねの座 から失墜するような形で亡くなっていき ましたよとじゃその道たとまそのね道たに 対してえよく思っていない人物たちも 取り込んで今後道かね政権のえ話をつなげ ていくあき子どっちが幸せかなんですけど まちょっと読んでみましょうよこちらの方 のコメントをね貞子の前で集をさらしたが 高子の前田は永遠の光る君でいられた道た 金家道た親子2台の2台で妻の歌を携え 旅立つえよし子にはよし子でいいよし子に はえ金家が高子には道たが光る君だったの ですね最愛の光る君がいる女は幸せだった のかもサが色々こじらせて欲しがったのは 自分の光る君だったのではないでしょうか 自分の光る君になるはずだった円亭から 嫌われたえ明子の悲惨さが際立ちますねと 私さっきここなんて読みましたよし子で ちゃんと読みましたかね間違えて読んだか もしれませんけれどもはい こういう形でま要は最後のところですよね やっぱり円てと自分の音とこうねあのこう 離れてしまったそれも金のせなんだけど あのそういう状況になってしまった明子 っていうの はまあまあだから言うならば孤独があるん じゃないかってところですよねで一方で じゃあ道とかは祭り事においては孤立して いたかもしれないけども最後結局高子の 高し高子のまね膝枕してももらったりとか 最後のところも手を握られて殿はまだ 大丈夫でございますよっていう風に言われ たりとかそして2人の成りそめをうん2人 でこう笑顔で話しあの語り合うていうの見 た時にああ確かにその見方でいく と人生の終わりとしてはもちろん豆乳病 って形ではあるが早い死ではある がまあやっぱ味方によっては幸せなのかな と思いますよねでこれがやっぱ今年の ドラマのなんかいところでドラマとしての 堪能とかドラマとしての考察洞察っていう のをまするだけじゃなくてというドラマを 見た上で人生において彼我々のっていい ですけど我々の現実におけ人生においての そのどう生きるのが正解なんだろうねと 答えは出ないですよ答え出ないですけど なんかそれをこう考えさせられる時間にも なるっていうのはいいドラマなのかなって いう風に思いますよねもちろんドラマって のは映像エンターテイメントという風にも 言われるものでございますのでドラマにで 人生論まで持ち込ませたく持ち込まれてど どうなんだっていう風に思う方もいるかも ですけれどもま私なんかこう動画も取って いる形ではあるのでまそうするとそっから やっぱりこうなんかただ単に動画を作 るっていうだけじゃなくてなんか自分の 人生の過程になるようなドラマっていうの は楽しいなっていう風に思いますねで一方 でだからこうコメディ映画コメディドラマ とかまお笑いのコントとかそういったもの に関してはあのそれはそれでこう笑うだけ の時間っていうのもやっぱ人間必要なので まそこの違いで今年のこの光る決めに関し ては深く自分の人生に繋がっていくものと いうことで非常に有意な時間だなと改めて 思うわけでございますはいでとこ強えと いうことでえ道長ととこが救い小屋の話を しているシーンでとこの下高さマックスだ と思いました私も思いました自分の財も 使ってほしいと道男を喜ばせ和やかな 雰囲気の中で秘伝院での夜はどこに止まっ たのかと聞き高松殿ではないことも確認 道中の表情とうさ嘘臭い笑いでバレて しまいましたねそれでも着彩の貫禄を 見せつけるとこさん今回のおほ笑いも 怖かったですということでこれも私もあの 徹底返した動画の中でやっぱとこさん下中 で怖いですよねとでしかもその心の中では 嘘ついてんじゃねえよ道ながと思ってる けれどもそれを表情にせ出さないって ところもですね怖ってところですよ ねあとですね別の方のコメントであの YouTubeって重秀だなと思ってま 問題ないと思ってあのスパムコメントに 入っててま問題ないで問題なしって形で今 表示されてると思うんですけれどもあの ベッド嫌いとえとさんが嫌いだというよう なコメントも頂いておりましたでね何が スパムに引っかかったかて言うとえっと ビジュアルについて可愛くないだか美人 じゃないだかっていうことをその方が言及 されていたんですよねまあだから多分 YouTube的にはルッキズム的なあれ に引っかかるのかなと思うんですけれども そこはま人それぞれの好き嫌いだからさ それをほら人間って誰誰もが美人美人じゃ ないとかイケメンイケメンじゃないとかっ ていうところはそれビジの好みってあると 思うんで私あんまり問題しはしてないです けれどもまやっぱり怖いじゃないですか友 さんてだからその怖いってのはまあまあ しかですよねだからそのしかさっていう ものの人それぞれの感受性でその度合いが 異なるので人によっては怖いという怖い 意見怖い嫌いっていう風になる方も もちろんいるんだろうなという風に思い ますよねただドラマにおいてですね嫌いな 人物ができるってことはその嫌いという 感情は必ず逆方向のエネルギーとして誰か が好きとか誰かの方がいいっていう風なま あの考えにはなると思いますね多分だから この嫌いという風に述べられた方に関して もま他のところでまこいつは嫌いだけど こいつはいいよねっていう感情を持たれ てると思うんでそれはそれで1つドラマの 見方としては全然正解なのかなという風に 思いまし たはいで様々な人物の未来への考えという ことでいろんな人物についての論まあの あと三坂に関しての言及もありますけれど もえ三坂と高子2人のシーンでかつて九州 で出会った際の話が2度登場し演出上生き ていたとえ1つ目はえ要は膝枕しているシ で2つ目は亡くなり際の最後のえシである という形でちょっと中略多めで恐縮で ございますけれども今まで共に歩んできた 夫婦にしか分かり合えないお互いの思いを 強く表現していた見事なシーンであった 今回他にも心理描写が卓越していたえ1条 天の本人が1番自覚している未熟さや 祭り事への取り組みの拙さを指摘されての 少心開き直れない誠実さえ明子先手を打っ て反これこれ地陣営をまとめ数の消防 かけるえ合端差と綿密さえっとえ貞子 えっとサボとえ無縁のようでここぞという 時にはちゃんと手を回し自身の巫女出産と 並行で兄こレシの地位を上げようとする大 差ため時真の行成をじる親心とこ道中の一 の人がなりつつも決してそれを悟られない 賢さと奥深さということでやっぱりあの これが正しい正しくないじゃなくてこう いう風にやっぱ人物が何を考えてるか ストーリーライン上そこまで深く見る必要 はないわけですよね要は当たり前ですけど もテレビドラマなのでま人と話しながら ご飯食べながらお酒飲みながらスマホ いじりながら様々な形でえご覧になれて方 がいると思います途中でつけてたまたま 見る人とかねえ家族が見ていたからたまに だけ見るとかいろんな方がいらしわけで ございますけれどもそういった形でもま ストーリー的にすごい難しいものではない ので多分ついていけるドラマでありながら ですねまそれぞれの人物がどういうことを 考えているんだろうっていう洞察をする そのま余剰というか余白というかそれが あるドラマなんで本当に今年は楽しいなと いう風に思いますよねはいでちょっと7番 でまたこのねこの今年のドラマ深くていい すよねて話には戻ってくるんですけれども ちょっと6番内話ですけれども今日の動画 もそうですけどけども冒頭ではい皆さん こんにちは山下と申しますをやめたんです よねでですね今ぐらいのスピードで喋ると ですねいけるんですけれどもはい皆さん こんにちは山と申しますて言うとですね今 言いましたけれどもたまに私自身噛んで るって自覚があるんですよなんか言い回し 言いにくいんですよこれなのであの名前は 名乗らない方にちにしましたので今もあの ねそういうことやっぱり今年はリピート 視聴者さんの方が割合として多いのでまま 再生数が落ち着いちゃってんでよこれが いいんだか悪いんだか人する考え方がある かもけど私としては別に現状事イ交代して いないのであのYouTubeにおける 現状移住はねどんどんあの再生数減ってて チャンネル登録者も減ってくるなのでま あの再数横倍ですけれどもま別に チャンネル登録減ってないですしちびちび 増えてるって形でちょっと民法ドラマの とこで課題とかはありますけれどもまいい と思いますんでまちょっと引き続きえ挨拶 に関しては排除でえっと今回は何々の動画 をお届けいたしますという形のえお話にし ていそういったアップデートとできればと 思っておりますあとですねあの民法ドラマ でえっと今私アンチヒロの考察やってるん ですけどちょっと1話から3話までで思っ たよりバッド評価が多いま5件ぐらいん ですけどあのなんかちょっといつもで多い なっていう形とあとまたまにあのまま普段 の視聴者様じゃないんですけどなんか文句 がちびちび来る感じだったのでまま私が要 はちょっと間違え名前の感じを間違えてる とかあと考察が気に来ないとかだと思うん ですけれども来ててでで別にそれいいん ですけどでも確か冷静考えてた時に今私 この光決めと同じようにスライド使って やってるんですけど要はこのプレゼン みたいこういう形でやってるんです けどあのちょっと別のツールを使って考察 した方がなんか良さそうだなと思ったので ちょちょっと方式を変えるのでだから今後 スライド光る決めで導入するか決めてない ですけどもスライド形式でこういう風に 引き続きやるバージョンとそうではなくて ちょっと別のですねツールちょっとここで は言及しないとおきますけれどもこれキー ノートって呼ばれるあのMacの AppleのMACのプレゼテンション ツールですけどもそうじゃないものを使っ た形っていうのもちょっともしあれだっ たらえヒルきえとか有料メンバーシップの 方で模索していこうかなと思っております はいじゃあ最後なんですけれども物はいい よだな視聴率と2のということでござい ましてニュースポスト7の記事でござい ますけれどもえっとですねまニノさんが 出んだか出ないのか公式発表されてない ですけどこんだけ騒がれてんのが出るん じゃないですかねというところではあり ますがえっとなるほどなと思ったのがだっ て今年の対価めっちゃ面白いじゃないです かめっちゃ面白いですけれどもえっとです ねまこういうこと書かれてんですね初回の 障率が12.7%と歴代ワーストを記録 前作で松本巡査が支援したどうするや しまる低空飛行を続けています制作時も 視聴率回復の被爆剤として二宮さんの視線 に大きな期待を寄せているそうですという ことでふーんていうふーンって感じですよ ね視聴率ちょっと最近のもの追ってないん ですけど多分ほぼほぼあのどうする陽倍 ぐらいなのかなとえ思いますが あのメディアって怖いんですよ私メディア の人間なんでこの記事も非常に親な手法だ なとまとこさんのようだなと思うんです けれども多分直近の視聴率にはあのとどう するやを比較した時に大きく直近の視聴率 をディスないと思うので初回裏番組等の 影響でも初回の視聴率低かったわけです けども初回の視聴率が歴代ワーストって いう言葉が非常にパネガティブなパワ ワードとなるのでわざわざこの17話まで 来ているのに初回の視聴率を今更持ち出 すっていう手法でございますニュース ポスト7さんはディスってるように 聞こえると思いますけれどもディスって ますからねディスっておりますのではいま そういった形でまよくよくゴシップ媒体が やるえ手法でございますよねはいであとは ま結局ドラマのこの好評具合もうね本当に 今年は素晴らしいドラマなんでその 素晴らしい内容に対しての部分において 視聴者からこういう苦言が来ています なんてことをえマジョリティの意見として 紹介することができないのでこれに個を する低空飛行を続けるという抽象的な言葉 を使うというような形となっておりますよ ねそしてNHK関係者とやりますけども 大体このねNHK関係者って確かにNHK の人物かもしれませんけれども関係者と これ政治とかでもそうですけれどもね関係 者っていうのはもう上からまたまでの誰か は分かりませんの でまそりはねあのどこの会社でもそうです けどその会社に対してねあのそこの会社で 働いててやめるやめる決断すらできねえ やつがその会社の悪口とかでてこう要は あの外向けに言ったりするわけじゃない ですかだからあのもう嫌いなんですこう いうのねなのであのまだからこんな形で 言われてますけれどももうだから物は言だ なっていうのもこんだけ評判がいいのにね なんかなんか被爆剤としてとか言われてて 今更二宮さん出るからつって途中から視率 が爆走するとも思わないですけどねもち私 二さん大好きなんであの出てくれたら 嬉しいんですけどやっぱちょっと後半から 出てきて兄の出るなら1話から復習しな きゃって相当なバイタリティがないと 見切れないからま変わんねえと思うって いうのが正直なとこではございますという ところでまちょっとあの相変わらずなんか うんあの微妙な記事だなってゴシップって だゴシップの編集文って楽しそうだなと 思いんますよね あの私も最近私まだから会社でメディア2 つもあるんで2つとも責任者やってで片方 のメディアで問題提起をすることによって 要はAって意見を言った時にそうだ私もA だと思うじゃなくていやBだと思ういやC だと思うとかAじゃなくねっていう ちょっとこの論争も呼ぶようなま言うなら ばちょっとなんかあの焚き火に巻きを くべるような記事ちょっと勝負かけてたり するんでまなんか人によってはもしかし たらこのゴシップと同じように終われるか もしれないんですけれどもただそれは問題 定でありあのNHK関係者とかなんかその 誰かをディスるものじゃなくて世の問題に 対して提供してるだけなのであんまりなん かこの意地悪なゴシップの手法っていうの は私はなんて言うんだな心が許さないので 私の正義が許さないのでやっぱ私は多分 週刊誌とかそういうところには一生就職 できなってか就職したら病んじゃうん だろうなって思いますけれどもねまあなの でまでもいいんですよあのメディアもね あの光があれば影があり全があれば悪が あるでございますので全てが全のメディア になってしまったらそれはそれ面白くない と思いますのでまこういったものもあって もいいのかなと思いますけれどもまあの とりあえずもしこの記事を読んでですね なんか君応援してんのになってイラとした 方はですねあのその程度の批判しかできて ないよってことが皆さんに伝わればという 風に思っておりますはい本日は以上となり ますえ引き続き光る決めの動画中心の チャンネルでございますけれども様々な 目の独り言していければと思いますの で引き続き皆様応援の方よろしくお願い いたします本日は以上となりますご視聴 いただきましてありがとうございました それで はDET

12 comments
  1. <お断り>
    藤原寧子(ふじわらのやすこ)を「よしこ」と間違って読んでます。たまにやらかします、ご容赦くださいませ。

  2. 人によって、いろいろと捉え方がありますね
    コメント紹介で、良い学びとなります
    解説、ありがとうございました😊😊

  3. このドラマ、登場人物一人一人に多面性があります。また、各登場人物の捉え方も視聴者ごとに多様であるので、今後も注目してこの動画を見ていきたいです。

  4. コメント採用ありがとうございます😊
    最後の記事ヘのご意見、メディア関係者ならではの考察、なるほどと感じました。

  5. 体調不良とのことですが、おかげんいかがでしょうか?
    今日の動画や今週の動画からは体調が悪いとは感じられなかったので、撮影時に無理に平静を装っていたのでしょうか。
    朝晩と日中の気温差が大きい時期、どうぞご自愛くださいませ。

  6. ニノさんの記事の解説とても興味深かったです。メディアの光と影なるほど〜。素人は文面を鵜呑みにし易いので勉強になりました。ありがとうございます✨

  7. こんなに面白いのに、なぜ視聴率低いとかということにこだわって報道するのかな?
    へえ、二宮さんて嵐だったの?レベルというか、第1、二宮さんて名前だけできちんと見たことないので😅、視聴率アップには関係ない気がします。

    私は作品が素晴らしければよいです❤

  8. 人それぞれ好みは違いますが…
    私は倫子様も黒木華さんも好きです。おおらかさとしたたかさを合わせ持っていて感情を面には出さない、でも腹黒くはないと思います。ただまひろが道長の最愛の人と知ったらどうするのかと思うとちょっと怖いですね。
    まひろが彰子の女房として働く時に倫子様がどう思っているのかも気になります。

  9. コメント紹介ありがとうございます!改めて読まれると照れくさいw
    私もガイドのほうも読んでるので、ヤギシタさんの捉え方も納得でした。
    ただ一つ思ったのが、さわが訪ねてきた晩に「まひろが思い悩むシーン」
    実際の放送ではガイドに書かれていたような心情のモノローグとは違い
    突き返されても送り続けていた文が、さわさんの心に刺さっていたことを知り
    内から沸き上がる何か、書かずにはいられない衝動に突き動かされて
    筆を走らせるシーンになっていましたよね>作家になる人特有の、その片鱗がまた見えるシーンに…
    まだこの衝動をただ持て余しているような、どう昇華すればいいのか
    本人も気付いていないから「思い悩み」ではあるけれど。(視聴者だけが神の視点で、これがのちの偉業に繋がることを察する)
    なので、ドラマ本編では最初のシナリオ構想から、少し主人公の内面の動きも
    描き方を変えてきてるのかな〜と私は感じました。
    しかしここでこういう双方向のディスカッションで考えを深められることで、ドラマもより楽しめて本当にありがたいです🙏
    次話の解説も楽しみにしております♪

  10. コメント採用ありがとうございました♪
    鎌倉殿からストーリーだけでなく裏の考察も楽しめる大河ドラマだと思っています、視聴率など知らんがなスタイルです。
    初心者にも楽しめ、知識ある方には裏考察などで楽しめるとおもっていますので。
    裏考察する上で柳下さんの動画及びコメント欄も楽しく拝見しております、御多忙かと思いますが体調に無理せずお過ごしくださいませ😊

  11. 最後の視聴率記事に関してのヤギシタさんの意見に同感です。視聴率をネタにけなす層は、戦国か幕末の大河しか認めない狭い層なんですよ。戦国か幕末以外に挑み、こんな面白いドラマを作ってる制作陣はすばらしいと思います。

  12. 倫子をあのように描くのは、まひろと道長の交わりを、「生涯のソウルメイト」としてだけでなく、再び男女としても描く為の設定ではないかなと、個人的には期待しています。

    何故なら、この物語は「世界最古の長編小説『源氏物語』を紫式部が書いた時代や理由を描く大河ドラマ」だからです。

    源倫子は、紫式部と関連づけなくても十分に重要な歴史的人物ですが、本作では道長&まひろの物語の中の登場人物として描いた方が、よりこの時代や源氏物語誕生の本質を物語として伝え易いからと、作劇されているのだと思うからです。

    ヤギシタさんや視聴者の皆さんと寄り添って、これからも本作を楽しんでいきたいと思います😊

コメントを残す