【合戦解説】吉田郡山城の戦い 毛利・大内 vs 尼子 〜 大内と尼子の決別により安芸国が再び騒乱の地と化す 〜 <毛利⑪>

【合戦解説】吉田郡山城の戦い 毛利・大内 vs 尼子 〜 大内と尼子の決別により安芸国が再び騒乱の地と化す 〜 <毛利⑪>



<毛利シリーズ⑪話>

時は戦国時代 中期

中国西部から九州北部までを支配下に置く太守 大内義興が、享禄元年(1528)12月 この世を去った。
これを受け 出雲守護の尼子経久や 九州の豊後守護 大友義鑑、肥前守護 少弐資元らが一斉に蜂起。
義興の跡を継いだ大内義隆は 東の抑えを弘中興兼や毛利を筆頭とする安芸国衆に託し九州での反乱鎮圧に全勢力で臨むことを決めた。

一方 尼子家では 遠征に次ぐ遠征で困窮する民や寺社の不満が蓄積し、そこに目を付けた毛利元就は尼子家中を混乱させる謀を仕掛けた。
その謀は見事に成功し 経久の三男 塩冶興久が寺社に担がれる形で反乱を起こしたのだ。

出雲の鎮静化に時を要すると判断した尼子経久は大内と和睦を決断。
九州鎮圧に専念したい大内義隆と利害は一致し和議は締結され 安芸や石見にひと時の安穏が訪れた。

しかし わずか数年で塩冶の乱は鎮火となり、塩冶興久は妻の実家である備後甲山城の山内直通を頼り落ちるも 先が無いと悟り自害、その首は出雲に送られた。

我が子の首を目の当たりにした老将 尼子経久は怒り狂い、重臣らの反対を振り切り 嫡孫 尼子詮久に山内直通討伐を命じ、詮久は新宮党を率い出陣。
備後入りした尼子主力の士気は高く 山内派の国衆は次々に尼子に降伏。
追い詰められた山内直通は出家する道を選び 北備後が尼子の支配下となった。

この尼子の動きは 鏡山城から曽場ヶ城に拠点を移した弘中隆兼より肥前 朝日山城に本陣を置く大内義隆に届けられた…

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※通説に基づきつつも一部ユキムラ流に脚色を加えた合戦解説となります
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※制作の都合上全ての情報や登場武将を網羅してはおりません
※登場人物名は改称時期に拘らずわかり易い表記で記載しております
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※2024年時点での歴史資料を元に作成しております
※イラスト提供:史環 殿

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ですがこちらをこれは守護代山久なるし からの者が秋とはどなたじゃ天の尊ですが なんと願い出ておるの じゃが吉春様将軍家を守りできるわ我がア 家しかおりませんなぜなら東京は強いから ですすでに陶が支配する放棄そして北 ビンゴまずはここの守護食をいただきたい できればえはミニ空ビ中もお頼みいたし ますする頂いた守護国の数が多ければ多い ほど将軍をお守りする力が増しましょうぞ ではではよし何ななんじゃこのフはこんな グレなガを読んだことがないぞでですよね そもそも投手でもないものが要求するのが おかしいそ肝心の銭にどれだけ将軍家に 見るかが書かれておらんそうそうですな気 にビゴどちらも名目上は山が守護そして岩 は王山名や王の機嫌を損ねることはできる しまずはおと大友のをなんとかしたらどう じゃんわがに入れとそうじゃと大友が若 すればどちらもに そんな力がそれがあろうか将軍で あろう弱々しいことを口にしてはならん 仕方がない兄が力を かそうもも明も共にくらいは樹ので多の第 2として然を沈めたことを表し内の樹の上 に少女するよう門にお願いしようそなた からは大友にの守を与えることを条件に内 とのに応じさせよであろうかどちらの家も 落とし所が見つからぬだけなのじゃ将軍 からの妖精を渡りに船と捉えようぞ なるほどでは動いてみまする大内や大友 からの献金があれば半分よすのじゃぞど どれだけ強欲なのじゃ機内の有力大名オの 統制が取れない将軍家にとってあとは地方 の名門家に上陸を流し守ってもらうしか手 がなかった最であれば最優力なのが大内で ありついで大友である将軍芦川吉春は大内 や大友に上陸を促しつつも下剋上で のし上がってきた勢いと力のあるアゴも無 にはできず扁桃の所場を出雲へ送ることと し たおおい誰じ将軍にきみそしてビゴの守護 でと頼んだやは下か将軍に丸などそれ多い ことにでは行か兄に断なく動くことはせぬ よく存じておろうにまあそうだなでは誰 じゃそうそれが死にこざる秋であった かかしたぞえお叱りを受けるのでは読んで みよ将軍春からの内じゃここれが内あ働き によっては護を与えぬでもないと今はまだ 得られぬがこの先の働きによってはと将軍 はなの だはにが統治しておるのです放くらいくれ てもいいではないか聞くのだきしさ わざわざ将軍がそのような文字を送ってき たということは家に期待している何よりの

証しぞその期待に答えるにはビンゴの制圧 からですないやビンゴに動いては王を刺激 する攻める先は一中三美前まずはここから じゃすでに見さの府中から赤松の残党を 追い払っておるゆ一中2然どちらも たやすいことにあその息じゃされどその前 に済まさねばならぬことがある戦祈願です がそうではない家の継承当の座を秋に譲る な何せです叔父のでしぼんでおられたじ様 が秋が戻りつつあるではありませんかわし はもう80じゃ覇気があっても体が言う ことを聞かぬ馬も操れぬ追いでは軍を盗 することはできじ様はにおられれば良いの です前線に出るは我らの務めの働きは国や 加から聞いておるあにふさわしいうはで あるともなそれには名は機内では悪によと して轟いておる変わりしたことが伝われば 家の無も変わるであろうぞそこまで おっしゃられるならではこれよりア明さじ 様より女を次ぎアの領として皆を従えて まいりまする上々上々それでよい国佐を 頼むぞ は様とし最初の仕事ですぞよし三申は稲葉 山などのより不が届きました稲葉山の密の 派数年前に田島山梨の家をついで山梨助と ようと折り合いが悪く度々国世で居が起き ておるとのこと田島山に領土を犯される ために同家と同盟を結びたいと申してきて おります早々に朗報ではないか三はわの 名題として計500を引き何のタト止まり 稲が守護所の天神山城に向え宝の港そして 鹿野城当家の詰所として譲ることを条件で 名薬の交渉に当たるはは名薬が結ばれれば 稲葉が田島との干渉となるこれは大きいな 大きいなではない大きいですなだ言葉遣い には気をつけろここれはゴぐれよよ教えず を広げよまずは守護不在の中からだな 神奈川城の松田に山城の金そして城の田 ここらのコア族を潰せばビは手のに入った も同じ直すは美前をじる裏そしてはま赤松 はま採用まで広く遠征しては平坦が効か なくなるかとは式が全てそこに速さと無常 が合わさることで7割は敵前逃あたは幸福 となるサ残る3割は徹底戦してこよう幸福 しにのを突っ込ませればよいもしたもら から奪えば小も楽であろうが先方は我ら 神龍に任せろよあ頼むぞじゃ肩がなるせ肩 じゃなくでな若柏崎城平が坂殿が見を求め やってきておりますああ平がのせれだった なせほ先手平がさるわしがアの頭となった だの父が とにたいと申しておったないかにもにある モ元殿の説得を受け今はおしくしており まするが殿の力を借り父を倒し平のアと なりたくまあ落ち着け今秋に兵をすことが

できなそれに兄者である元殿はと通じて おる歴を見て元殿の着太郎人質としてスに 送る立てがあるのです偽りを申すな偽りで はありません早ければ年代にもらことに なろうかとあの元なのことだ時男でも3弾 でもなく弱男を王家に送るということは家 派として同家との産に備え出したのだと そんなはずはないあの精錬潔白正純目の 兄者がわを裏切るような真似をするわけが ない赤の騙されてはなりません元なりは 精錬潔白正純無のかけらもない火のため ならなんだってセルも悪夢どどにいや新人 ぞならば調べを入れさせてみてよち兄を 調べるのか 社社お指でっこと遅い忍びてあろうピュっ と現れピュっと飛び去るのだはいはいで何 をすればち秋田に入り力を調べよ手太郎は 人質として王に出す動きがあればすぐ知ら せるのだは尺の無駄だは行ってこいへおと ないずれ中国の派遣をかけた王のさはやっ てこようが今のトの力では心々ないび見 まさか美前にはりま心を制圧した後ビゴは 宮へと駒を進めるよ謝るでないぞ承知 いたしたがされと秋かに内の体が追加で 投入されてもる先に大内が仕掛けてくる こともそうなりわしが主力を率いて助けに 向かってやるであんずるなあそれを聞いて アンドいしたではこれにてさあども瀬戸を 神にの支に かかれアの家を継いだアさはすぐにも兵を あげた秋の指揮するア軍は強く坂から赤松 残党をらし坂府を制圧すると勢いそのまま にビチに進行略奪上等の容赦ない進行に 多くの国や侍らは恐れおき次次に幸福を 選びあっという間に中の大半もアの支配地 となったは下ったやビチの国を先方に裏 政宗の支配する前に進行応戦した浦神政宗 や邦秀であったが荒切れず城は落わずか数 ヶ月で今立中前を天さは耐えげたのだ そして秋はその勢いを持って張ま後赤松 春正討伐に向かったそんな雨子海進劇の法 は次々にモ元成の元に届けられた とのさすがにそのは思いことにあがきて おったのか悲しいことをすすまついついの 思いを口にしてしまったそれがの代わりに スにのによかろスれの護衛を頼む ぞお父様似合ってますかってるぞ様とは どのようなお方なの嘘をつかぬまっすぐな 良き小像そうなのですね私も嘘は嫌いです お父様も嘘は嫌いですよねあああ当然ぞ 高家様私からの贈り物を喜んでくれる かしらお贈り物を用意したのか良き心がけ じゃ気になるのを先に見せてもらえぬか えい私にとって命の次に大切な子た大切な 子だとカエルのケロ子よそうそれはやめた

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似ておりますがよく言われまするははは 実直なところは母ですから殿が奥の間に 入られましたさあ皆様中へでは失礼いたし まする大内吉孝様九州での長人お疲れ様に ございましたのそのこそ縁のよもいられた どじ西宮山口は者の乱さそして町の賑 まさに今日そのものかとどであろう奥に 控えるが元殿の着であるかははモ太郎に ございまする太郎殿苦しない表をあげよも もう理太郎と申しまする 好み大内吉孝様に置かれまして挨拶はよい それより元服はこれからであろうはははよ 星親になってやろうぞチシのの吉孝様に今 はジシの者星親となるに足はなかろう 恐れ多いことに謙虚な太郎じゃなより一層 気に行ったぞよしの名を授けてやるでな 元成殿の元とあれ元たもり元たと名乗るが 良いぞ吉孝様恐れながら元の字を後にして いただけないかと何じゃ遠着地の海側袖で あられる大の広本こにあがり後に元の地を 当っておりますそうか元殿のわなんであっ たなははなれば高本じゃり高本と名乗るが 良いぞは越しに存じた祭りにてはは硬いな 元は仕方ない夜が体をほぐして信じよじに 案内いそうぞし所とはバで温めて俺 安らげる場所じゃさあまでぞはははお沖に されたようで何よりなぞよろしくお願い いたしまするりとして赤川元にを残します たら指示いただけたらと分かりました ゲホゲホスドの具合が悪いので何々やっと 山口に戻れたので気が少し緩んだだけにア がつ西に平を向けてくるかも分かりません 大内の3号末をふさのにはまだまだ元気で いていただかればつも年上の指示殿に申さ れてはまだまだ働かねばなりませんなそう ですそうですしてそのアがビンゴや秋へ 動く気配は表だってはありませんがにを 続けるアがさの維新は高まっております ビゴ山梨に従って板も裏でアと通じ始めて おり秋でも平がさに続きぬ小早川までがア に従うべきと獣神らの意見が一致したと 聞きまするぬ小早川は神無兵士の松であり 鎌倉の頃より秋東部の自当職を務め続けた メーカー戦には極的じゃが周辺への影響力 は未だ強いものがある救いは軍小が本家の 誘いを断ったこと聞に竹原小早川の手を きかの裁としてモを木本殿の娘すなわち元 なり殿の名をとらせることが決まったと さすが末殿の調べが早いですなははは 隠し事は通じぬでしょういうお話しまする が昨今と料にて銀山が発見されその銀を船 で酒に流すために竹原小とを通じておく 必要があるとなりそれゆ竹とになっておく といかにもにネ小早川の主は確か正平で あったないくつになったのじゃ弱いは今年

で15かとそろそろ己れのさを発揮したい 頃であろううむぬた小早川については それがしに一人くだされははお願いいたし まする今やモは大内覇州の名主であるこた 着男を証人として家にお入れになったこと でモと家は一層繋がりを強固にしたサルド アはこのことを挑発行為と捉えてくる矢も しれくれぐれも用人くだされよははあじも 隣に伝えておきまする うむ年が変わった天文7年春幕府からの 赤松との停戦要請を受け一旦出雲に戻って いた天川喫茶にモ高本の素入りが伝えられ たなあ何かの間違いであろうか家この目で 確かめてござまするあはさでも今日でも なくじ様と同じで描かれただたはいこれが 手に入れた札に納得最強である俺様がさで も今日でもないことが許せエをここに連れ てこい叩けるそれはさておさておくな頼む でこれ以上俺を怒らせるのより隣の着太郎 ですか平田殿の言われた通り人質として王 の方に送られておりましたあであった 王下より返を受けもいか元と名乗ることも いや許さんおっと王吉か俺の兄者から強引 に人質を出させたのだいいやそう考えては ならジ様は引っ込んでいてくだされ聞くの じゃモリはや秋の国は東家との戦自宅を 始めたのじゃ秋の見事なまの勢大を見しモ もは王の後ろ立てを強固にさせ家に対し 身構えたということじゃ兄者はわしと戦い たくないと申したそしてわしも戦いたくは ないそなたが戦いたくないと口にしたとて モは大内派を明確に示したのだつまりもと はそなたと戦うことを選んだということ下 な全く下せなぞととのきかより早馬が入り ました山城の香はつかが単独でも理量で ある松を攻めていると通した手がつかずも 兵をあげるもり方の援軍として天のったた が続いているとのこと急ぎごを請してきて おりまする下はおに軍に向かうは頭崎城の 平がさからもいつもに戻ったのだそろそろ 恵兵を出してくれ組が届くぞ分かっておる 稲まさかビにこれらを抑えたけなら王が来 たとで負けることはないぞついに王と ぶつかるのか奴らは州征で弊しておる動く なら早い方がいい まずは亡の資金で岩を戦から同時にゼやビ の国にに動かし ビゴをえるさせれば城の 平をからそして赤軍のボや軍のここを一気 に潰せば秋も制圧となろうやるかああ王子 に先にれてはが続くことになるぞそうだ な 必ず届けてくれ吉田山城に向かうには南を 使う道かそれともは三に抜けどの道でも いいからとっといてははよしども王とのは

攻めに保護となる覚悟はいえなしに かかれ王と冒頭の領土を有したことを受け 天喫茶は王とのを吐きし岩へ進行した 久しくがなく油断していたこともあり銀山 はあっという間にアゴの剣に落ちたここ まではアゴが喫茶のも通りに進んだが しかしアゴ主力が岩に入ったことを 聞きつけたハの赤松春正が対立関係にあっ た浦上政宗と手を組み反雨子軍を結成渋 アゴに従っていたビチや美前の自らも続々 と巨それを聞き怒った秋は主力を引き放棄 に入りビに進行ビンゴや秋への進行どころ ではなくなってしまったのだ一を奪われた 王をしかは雨の全面戦争を決意し戦自宅を 全家臣に命じたその動きを伝えるべくモ 高本の禁クスケロクが秋に走っ たあなた様あれ今黒い影が動くのをお大久 何をわけのわからぬことそれよりいかがし たスケロクさんが山口よりお戻りですよ おうすぐ 向かおとのスより戻り 高の様子はどうだはい日吉様とべったりで 若にりこを楽しんでおられます若にり そして効果ゲの嗜みはどうじゃ稀に剣術の 稽古はありますがま稀とは3日に1度程度 かいえ月に1度ほどかとす月に1度だとは はい末をさのよりこちらを預かってまり ました うむはらしてずセガも話仲間が敵いに喜ん でおりますさて既に耳に入っており ましょうが天子明久が岩大森林山を奇襲で 奪った家はこれをアからの戦線富国と捉え 軍事行動を起こすことを決めたされど承知 の通りまだ全ての体が九州から戻ってきて おらぬ液量も流行っておることから動けて も来年以降となろうゲホゲホ多くはないが 軍資金を持たせておきまする戦にお使い くださるふさ殿に変わった様子はそうです ね汗を多くかかれておりましたがそうか 心配だのこちらが分子金として預かった ものにうむようやったぞははそうだ スケロクや歌舞伎のような中傷のままでは かわいそうだ元助うむピゴはく元助と 名乗るのだはありがたき幸せにとの武田の 姉が引き上げていきましたそうかこちらの 被害は同表が20ほど熊街のブには後ほど 感情を送ると伝えておいてくれははしかし アは焦って動きすぎましたなあそうだな わしも味わったが強引かつ急激な領土の 拡大は必ず氾濫を招く機上のエースのよう には駒は動かぬのがそれを受け掛田は兵を 引いたのでしょうかされどに再び 進行したアゴ軍は年内にも反乱を鎮圧さ せる動き次は裏波や赤松を滅亡させるまで 徹底的に叩き潰すでしょからアは盗力と兵

をコする能力は高いが力でねじ伏せるまで 戦うちょも死んなところが唯一の弱点裏紙 や松もそれを知っていればうまく戦えよう ものだがなるほど義兄弟だからこそは明る ことでしょうなまあなさあこれから忙しく なるぞ武田が兵を引いたことで南は ひとまず良しとして未だせぬ城の平がさだ そして朗の届かぬ小はらもが秋に入るまで は兵をあげぬでしょうがぬた小早川の方は 引き続き末のに頼むとして我らは頭崎城の 平がおさだアがリゼやハマに向かっている かにヒガの内光を沈めねばならん脈を使う のですがああ今日兵するか出するかどちら かの道を選ぶしかないように外堀を埋めて いく巨となれば父平が広康殿の許しは得て おる遠慮の叩き潰すまで大人しく出して もらえれば良いのですが関及びに竹原 小早川のきかにこのフを大山城の天の殿に はこのフをここにある銭を両家に渡し 取りかかるように年をえた元成の目を受け た関正は元成のフを届けた年が変わった 天文8年春大内に秘宝が届い [音楽] た違う違う 紫さん地の父ちゃんではないので紫父とは 作家としてのな岩はペンネームぞペン ネームそうそうとととのたかふさ寂しかっ たぞふざけている場合ではありませんち父 が屋敷にて息を引き取りましたおふが なくなったじゃとははいとはどうなるよは どうすればい父より軍略を学んだそれが死 がりまする父に変わり末田かがを立てて まいりまするうむ高高家のこと頼むぞ されど岩みの銀山ゼアへの援軍はどうする のじゃ今ミの銀山奪還は何よりも最優先に ございますマスダヤエアスフと一体岩州を 引き連れて奪還してまいりまする高自らが 向かうのかはい父のもが開けたなら今身に 入ります金山奪還をなし巧妙を上げさせて くださいますそうかそうかようわかった 戸田隊内藤隊も加えるか するのだは大内義吉孝両投手を軍事面で 支えてきた末沖が山へにて戦国のよ去った 去年65末ふの後をついた末高夫は軍を 司る新たなリーダーであると大内内外に 示すべく大将として銀山奪還に動きアゴの シューラとの激闘を制止見事奪還に成功し たのだ大内に反撃の動きが起きた頃それと は対象的に竹だけはひたっと動きが止まっ てい たゲホゲホこんなところでくばってはなら ぬぞええげほげほその先ほどのクの見立て では寒さから来る発熱であろうと温かくし てしっかり寝ることが完用であるそうです そそうかゲホゲホさあとのここは寒い

ございます信助に参りましょうあああ ほっとしたぞてっきり大量かとあれは嘘 ですう嘘じゃと誠の見立てはよく生きて あと1年ああと1年じゃと着ながおらぬの であろうえ竹から容姿師を入れてもらう しかそなたのせがれか確かに手も書流筋で はありまするがカシナを説得させるには 三広では弱いのですではどこからこちらを ご覧ください武田うを用いるようになった 信吉から始まる武田一族の警流であるか竹 だけ容姿を受けるならこの地筋が最も良い です当初は武田のブトで春信と信伏された 2人のおのがおりまする春信は着なとされ ておるため信を容姿としていただけるのが 最も説得力がありまするが希少の新井の ブトからもらい受けるのは至難であり ましょう次の候補としては殿から見て祖父 もつの兄国信部からつがる若狭ただけ若の 死後でもありますから家よりも格和高い です当武田元には多くの子がおりますれば 次男や難あたりを出していただければなん とか秋武田は生き残れましょうかい武田に し若さ武田にせよそれなりに力のあるもの を使わねば話は進まぬぞアゴのしかおらぬ かとわしも今その名を申そと思ったぞ家を 譲ったとはいえどいつも仕事して君臨した 力は顕在でありましょう秘密裏に動きたい のであろうえ殿の落ち込む姿を見たくは ありませぬゆえうむ護していただいておる せめてもの霊者わしから出雲の常久殿に 願いを入れておこうぞ助かります ね天文年に入り王吉孝が動いた吉高はスの 港町である豊富日本人を置き水軍を集結さ せたまた先にス東部の広中やまで陣を進め ていた末高の工作によりぬ小早川のアゴ リハを成功させたそして雨派に転じた平が 沖さの柏崎城周辺には天野の隊により砦が いくつも気づかれ柏崎城を牽制また竹原 小川の対3000も白山城の東に砦を 気づき夫人周囲が徐々に固められていく 状況を見た平が大きさだわまだかまだ尼久 のからのフは届かのか残念ながら届きませ んた大変ですぬ小早川の重心むしもリとの ようにこのようなフが王に戻ったじゃとこ これでは孤立となってしまいますととモ かず申す殿にしたえとらか人をくの寺に 通しておけ はは久しいな殿の共の山をかけた日今でも 洗に記憶しておるぞあったなそしたら沖殿 が畑の声がに落ちてわはは受ける受けるん ですけど切るぞまあまあここは仏が宿る てら切るなどと物騒なことを申してはなり ません要件を申せアジよりの女にござるか 兵らるかご承知の通り小早川の軍は入り ませんも針まで別所攻略に手こずっており

ごは無理ほをしかからはすぐにも平がさを ばよと下地も入っておりますわしのの端れ あして出家なとを選ばぬわそうですかでは えしましょう出家まにはいくつかの作法が ありまず身を清めるだ気ではなく巨して 一戦交えると申しておるほほでは次はサで お会いすることとなりましょうちゃんと首 を笑ってこいよ平がの答は翌日にも森に 届けられた首挑発できたのだなはい打って 出てくるかとようやったぞははよしみのも 3日後出の人定める熊は武田の北に備え 高松城に残れかしこまりました先方は坂 渡辺徹の井上一族はその分9年6月頭守成 は主力2000を従え郡山城を立った元 なり自らが兵するのは高橋涼への進行依頼 となり実に10年ぶりの実践であった 森軍はシワ盆地で天野隊と合流すると大内 であるそが城をとしたモも隣殿にござい ますが中を北の調子中高にございまするモ も隣にございます城吉に城を気づきました な鏡山城では防衛に向いていないとのこと で死がこの山を選んだと聞きますなるほど の元成の沙汰じゃの沖のやおかしいだき 感謝いたしますいくらでも使ってくだされ 老もたまりある平坦は当家に任せ心行く まで戦ってくるが良い感謝いたしまする それより武田のことは耳にしておるか友田 が日護されていることにいや当時武田つか ずが見まかったとの噂じゃたあ武田みかず がなくなったかもしれぬとああ武田家臣は 必死に隠しておるのであろうが金山城に 出入りするクし申していたと聞いたでそう いなかろうそれで武田は静かなのか確か 武田つかずの後継者はいないはずとがると 熊台のブの妹を熊のを奪いに動いてくるか どうであろうか人だけは忘れずになはえて おりまする翌日早朝モ天の連合軍は西城 盆地を東に進み平に入ったそして頭崎城 から犯南の高穂に本人を置いたそこに元の メのと竹原小明手置かが挨拶に訪れたおじ お疲れ様ですうむ軍感謝いたすぞいだ名は 即かにもれ それはよかった城ですがおじのが向かって くることを知ってかが次々に城に登って 行っておりまする場の支度ではなかろうか といや兵線の支だ城から出てくるとああ出 てくる小に頼みたいことが1つある何でも 申しつけ くだされがは我らの夫人を見て必ずこの は方面に向かわせるとあえてた系を敷いた 平が田はそれを矢倉から確認していた 3000物体をちりちりに配置するとはか なるとと敵りの隣よりみだ逆進平がさ打の 第2大内吉孝様より平がさら討伐の名を 受けやってまった城を出て聖堂々平人を

交えようではないかと申しても物のさだア のごが入るまで場でしのぐ作を取るので あろうが彼ぬた小早川が大方に転じたこと でここにアがやってくる頃には城は怪人と かしておろうぞはははまあ若きより知った 中だ早めるには足伸びない1日まと出する 気になったらわしの元に舞いで着が計り ことしか取りえのないもに元なりが偉そう にわしが業者じと二と言えるようにして やるうってでまするかアスタは整っておる なはいよし行くぞ狙うはあのテウスがもの 本人元なりの首をあげるのじゃども出 ぞ出てきたよじゃななるべく取りにいたし まするがされど野ですひらざるを得ない ことにああ分かっておるいくに勝ち内光を 沈めるが何より重要なことせれの命が残る か残らないかは二の次じゃははよしほら貝 を鳴らせみが手はず通り動けばは1日で 片付こう ぜ平が大だわ700の兵を引き城を出ると モ元の本陣目指し縄手をまっすぐ突撃して きたそれを見た元は本陣を後方に動かした あはは焦って陣を下げだしたなもり元なり が者なのな全軍で突っ込むぞ かかれ風どのも本人よりホがなっており ます動きましょうぞうむ皆の行くぞ全軍 全身 だ モ本陣の合図を受け白山城を北に不してい た小隊が動き出したその頃モ本人を狙う平 隊の側面に坂隊桂隊渡辺隊が迫っていた緑 覚悟の突撃その勇気だけは叩いてやろうぞ 平がさだ欲の餌食となるのだ かれ元隊に手柄はずれ我がタも行く ぞり体が迫っておりますたうなくモ本人を 崩せば良いだけのことここの後方をなん じゃ後方とは白が頭崎城が燃えておいます ななんといどの旗さし小早川です小早川隊 が手薄となった城を落としたのかとややら れたままいです燃えるシを見て足がルが 次々に逃げ出しておりますこここまでか うわモの足頭渡辺トルトモース激勝平が 大きさだとお見受けするがああそうださあ この首を手からとせよ次いはぬ縛り上げよ ははな何をするこうして平がさは捉えられ モ本人に送られた何言違いさせぬかわかる な分からぬこれでは武の面目がぬ頼む説服 させてくれそなたの父そして大内吉孝殿 からも着の上素で出血させようと指示を 受けておるけなどできぬそれがの役目は ここまででござるあはスに入ってから 申し開きするなよ元なりお主はわしをりも じゃとのしったがそうではないことをここ で示してやるはははおりも出ないのなら 主気してみせよそして立派なそうとなり

わしに説法してくれああ分かった立派な そうとなってボコボコになるまで説法して やるその日を楽しみに待っておるぞさあ 連れていけはは通るようやったなはこの先 アがいかに動いてくるかよめぬらさは続い ていこう引き続き頼むぞ殿のため力で うむがが森元にあっさり破れた頃の攻めに 苦戦する雨喫茶の元に次々と秋からの報が 届いてい [音楽] たあ武田の後はじ様の通り若さの武田から 姿を回すでいいだろではそのように雲に 伝えまするがつかずのを隠し続けることも できかと のさえ討伐できればハマが手に入るのだ されで王につかずの死が漏れ伝われば投 不在の金山城はあっという間に囲まれ秋 たがは滅亡となってしまいまするそうなら ぬためにもじ様には老骨に寄って働いて もらうしかないと無た小早川が陶を裏切り 王に従することを決めたとそどいつも こいつもコロコロと族先を変ってこれでは 平どが孤立してしまいまするちまずいな ぬた小早川が願ったとなるとビチからの 山陽土は使えとなると頭崎城を救うには北 ビゴから何かするしかないがやむなしに 飲みといった小を書流のもらが抵抗して こようかされど武田の支援には秋の大内 拠点である加軍を制圧せねば始まるなんと か小早川一族をらし平がさを助け白山城を 落としさ平の手に据えるそして上に進行と やるつすままたも別種の兵にやられたおい これで何度目だ敵は常に血のりを生かし周 してくるここは一旦部を下げ柵を練り直す べきぞ秋からご妖星が入っておるのだ柵を 練り直すなどというのことは言ってられモ に動きが聞かせよはモも隣り自ら主力匹 山城陣天のと合流東に向かっており南から は小早川対2戦が北進しておるところを 見るに狙いは頭崎城であろうかとあま者が 動いたのだなはい王の拠点そばが城に入り ましたゆえ王をしからひかさ討伐の名が だったのではとあ兄者がこれではっきりし たであろうかとあわの兄者が目を覚ますの です岩ミザを攻めた時から大内との和は 保護となったそれはモリとのよみの姉妹に 同じ義兄弟のちりはどうなるのじゃ幻だっ たのです幻アゴのアジですぞしっかりして くださいませあああ良いですかあのモリも 隣が自ら出陣したということは平がさが 勝てる見込みは限りなく低いでしょう サルド必死に場し我が軍のごを待つことは 考えられます常詰を諦め木のごに向かう べきであるかそうです武田八川はそして平 がこらが潰されたら秋は大内の国となって

しまうそうなればビゴも危くなりそして 本領出雲へ攻め入ってくる恐れも生じるの ですと相撲がかはい救いなのは王地の軍資 性さがなくなったことこれにより王地の 動きは鈍くなっておりますれば早いうちに 秋に軍を向かわせるべきかとちわかった ここは地子もスりに出すははありがたき 限りに物ども口惜しいがはりま進行はここ までとする急ぎ人を畳めいもに戻るぞ 天文年6月下旬天川喫茶は常攻めをやめ 出雲に撤退したその道中平が田がモ元に 破れ幸福したことを知ることになる天が 出雲に戻ったことは抱館に戻った末高から 王をしかに伝えられ [音楽] たそうかはにったか はいだと思われ若し武田元の子信を 見つかれ新たな投資に据えるつもりである とも天孫が裏手てを回したのであろうな そう思われまする桜城から火の知らせせか ア家臣しの隊が武田のブを用しか山女に 入ったとのことアの援軍を得た武田は小田 富を総とする隊を編成し水城殺を 攻め落とし桜城に迫っているとここで動い てきたかとど富武田の動きを見るにア主力 が秋に入る日も近いのかア秋久が秋に来る のかおそらくは高そなたが秋日だとした なら同明を攻めるそうですなビンゴから 海気道を使っての進行は武田業までの障害 が多く選ばぬでしょう岩美からキカは量を 経由し金山城に進むこれが最も有力な進度 ですが迂回のため道のりは長くなり険しい 峠声もあります平坦を考えるならば選ばぬ でしょうとなると障害となっているこのモ 量モさえ下してしまえばビゴからもいは見 からもどちらからも金山城に迎えまする つまるところ猛り元成を下すことから 始まるのだなはい同家もそして天ももこれ より始まる戦いは長期に渡ると考えており ますええまたが人になるの九州で飽きたぞ ご暗示なさらずとなが秋津島を本人にする のはしばしの血になりましょうゆえこの 豊富や方でどっしり構えていてください ませうむうむそうさせてくれこれまでの アゴのびヤ前での戦い方を聞くにアひさ なるシは数を武器に力でねじ伏せようと 考えるものこの手のシは元成殿にとっては 扱いやすいょかとならばが心配することは ないのじゃなとつぐするならばならば元成 殿が裏で雨通じることです家を裏切ると なき乳が申しておりました元殿はを得意と するしょう舌とはどちらにも良い顔をして おき戦況に応じ優勢な方に乗っかれように しておくことです元なの客なを証人として 得ておるのだぞよ裏切ることはない元な殿

には次男も三乱もおるのですモリを存続さ せるためには見捨てることも意は無大将で あるとなき父はせでしたとどうすればいい 秋での選は全てがモ次第ですゆえにここは あえて人質であるモ高本殿をモ家にお返し するこの手をれば確実に元殿の心を 引き止められますちょちょっと意味が わからないのだが証人を戻しては心変わり しやすくなってしまうではないか本章なら そう捉えましょうが元成殿はその真逆に 捉えるはずやは本章かそそのようなつもり では高本と楽しい日々を過ごしていたのだ が高本殿は豆子に猿の国やで裕に囲まれて おる頃ではないかそそうでしたかしは末高 の還元を聞き入れ人質としてスに入ってい たモ高本を元に返すことを決めた末高はモ 高本を連れ戸田水軍6戦と共に東へ向かっ た天文9年8月下旬大内戦法隊が秋に入り 出した頃出雲の合さ土田城では連日軍議が 開かれていたくそ兄はなぜ家に願って くれんのだその呼び方そろそろやめたら どうだまあモリは王子を裏切るつもりはな いってことだジどの程度集められる 1万5000と言ったところではないか 少ない兄じゃいやも隣をビビらせるには 3万は欲しいビンゴ屋はみの修を書き あめればそのくらいにはなるかもな実久 必ず かき集めあとはどの道で武田涼に向かうか だビゴから向かえば小早川にあなや王を 散らせねばならんでやはり最短となる北 ビゴから高田をる道だが当然ながらモが 立ちは赤は川からの砂部遠回りだがやはり この道だなモリを回避するつもりなら元は これまで数の多い方に組みしてきたのだ 3万の軍を見たらさすがに手のひらを返し てくるはずぞ元が幸福に応じなければ常に 背後のモを気にせねばならなくなモを倒し てから軍に入るべきまれよめから戻った ばかりぞはっておるそれに他の収穫も迫っ ておるのだ今秋に兵を向かわ時ではないぞ 老は屋良だからご僕病とは聞き捨てならぬ ぞなんだアジに歯向かうきかそんなつもり はないされど兄も秋への挙兵には反対じゃ としておった家は武田からの援軍妖精に 応じる務めがある無理を聞き入る若武田 から殿を出していただけたのだなのに武田 に詰をらではそれこそ通りにおろうがその の申される通りであるであろう平がへご詰 を遅れなかったことで統計の信頼は低下し ておるゆえにここは何としても武田を助け に向かわねばならぬじゃがひさのも ストーリまずはモリを潰すことからですぞ だからモは数に怯えすると言っておろうが であるならモリがくせぬ時は吉田郡山城を

陥落させるそみに申し伝えていただきたい 何にそうもモを潰したがるのだモを潰す ことが何より武の援護になるからです周り は3000も集められぬ弱小周である そんな漁師を潰したとてさしたる援護には ならん元は明国浦の辛抱を得ておるネシと まで崇めるも向っておると聞くそれはこれ まで隣の両が仲間を守るすべを間のあたり にしてきたからその元なを屈服させられれ ば秋浦の式は大きく下がりそしてそれは 大軍にも波及し武田友田が優勢となるの ですあめてはならん早める必要はない でしょう捉えて家督を着なに継がせ出血し に連れてきてしまえば以をどののよき 話し手になるのではとおそれは案だぞ元を 木臭に据えば中国の物語が聞き放題では ないかそそうですよし秋武田の小爪を大義 とし周り元成を屈服させることは最初の 狙いと定める出発は今月末だの支に かかる社お指では早いではないかお前は 足軽にふし吉田郡山城に潜り込め白の弱点 を掴んで知らせるのだおい御です天文年8 月末出雲後期岩からアのタが次々に出陣 赤城に三したア軍は総勢3万とも伝わって いるその動きは逐一吉田郡山城の森に伝え られた3かはして はい今頃赤に入った頃かと思われます お父様大変 です高い殿と喧嘩して追い出されたのか 違います三吉枝のタが野川の東に現れ今に も岩に襲いかかってきそうなのです北をに ぶつけてきたかしかしそれを伝えによシン を使わせたとはいいえや場では危険なので 魔で隠れていなさいとおじ様にじられては はいそうしますと応じてどうするまだおし が12なのですよすすまぬ言いすぎたおさ この山城がさとなる恐れがある近や女中を ぐわに集め場の支度を頼みたいわかりまし たしかし3万兵を同してくるとは狙は秋 から大内を追い出し若から入った武田のブ を秋台に据えたいのであろう若竹の恩と いうわけですかいや若竹からを出してため の条件だと見ておるそれゆアは秋武田を死 で助けねばならんということなるほど されど石膏の知らせを聞くにこの赤城に 終結したということはビンゴよ岩地よ佐藤 軍に向かうには統の領土を通らねばなり ません美義隊が師病に現れたということは 北ビゴからやってくると見るべきでは美は 陽動であろう秋はわしを獣させるため妻を の実家であるカを使ってくると呼んでおる ということは未を経由しきああされどきか は量に入るまでにしばいわといった計量を 通ることになりますぞ平は温存せねばなら ん戦うにせよ戦わぬにせよももしや再び

アゴに食えよとその手も残してお金はな 長した赤本殿を相王に入れておるのですぞ 高本1人の命とここにおる数千の民や家臣 の命どちらを守らねばならんのかは誰が見 ても明らかだされど着なでもあられるの ですか次男で着しとなれようそうそれでは あまりに不にとと今戻りました元助どうし てここに末たか里に命じられ先に戻って まりました先にとは若様がモ高本様が郡山 城に帰ってくるのです証人の務めを解かれ たとそうです食いなく親子で雨子軍に渡れ と王を様がせになりスドのととに秋へ 向かっておりまもなく島神社に入られる頃 かといややられたかおそらくれたかののの 点でしょうな人質を返してもらった上での 裏切りそんな武将の行いなどできぬことを 見にくに言ってこうなればアと戦う他あり ませんなああされどサは先ほど申したまま で行く決戦地はしのを最大限に生かすため にもこの吉田でなければならんせの通りに 広吉はビ工場の口道2つや魔女の井上なり にわしの作を急ぎしらせよはは はわしの明代として小倉山城に走り下はお に会いアに従う用意があると伝えよはは坂 は天野殿や中殿に援軍妖精承知しました熊 の尾はミシとともに武田の北上を必ずせよ はは言っていりと高に入れさせはしません あやの戸はせがれもとかとここらの両を村 や坂村の寺に避難させよわしと共に戦うの ある民はに入ることも許すとなかしこまり ました最後に関アののなかずそして場所や 進路をつるさに知らせえた元成は上線に 備えると同時に援軍要請や測り事の指示を 徹底的に行ったその測りことの1が赤城に 入った天喫茶に刺さったほれほれほれ見て みよこれはきかは大戸のからの女にござる なななんとモも隣が大内より反にみすると なあ言っておった通りであろうアゴ主力 3万が動けば幸福するしかないのだ がははは王地に人地見出しておった長子本 を逃がすこともなぜたとさすが兄者だ 抜かりないなサルドはあの作手モも隣です 鵜呑みにしてはなりませんぞ結川の小山城 に兄者はやってくると書かれておろわお後 もそこで兄者と会えば偽りでないことが わかろうぞ口藤掛いやといったり量の通過 も認めておる山に伏兵を忍ばせて襲して くる恐れも通目に石膏を散らし兵の馬を 確かめながら進むで安んずるなそれならば こうして天分は岩の量を悠々と進みキカの 巨小倉山城に入ったおその方がキカはおき かいかにもきかはおきにござるよりをらせ たな褒めてやろうぞお役に立つことができ 嬉し限りところで兄者の姿が見当たらぬが 日はに過ぎておるのですか遅い

まあ数日ここでなとはお狐は兄者に早く 来るよう郡山魔女に最速を入れよははとの 武田からフが届きましたぞ大内君はまだ素 を動かぬとのことただし末の家を継いだた かさが温泉を引き島神社に入り武田の動き を牽制していると末を寄付さなき王なぞ敵 ではなかろ貴族木取のボクラよたかだ我が 軍の数にOBobsoから出られんの だろうな 徐々に常久様に似てきましたな川お狐から の最速場は翌日にも山城に届けられた最速 が入りましたかなああ明海も小倉山城に 来い時間稼ぎもここまでですかな広なかの 援軍がまだ来ておらぬ今少し時が欲しいで 適当な言い訳を返しておくかその頃元の軍 要請を受けていた中高は杉高のと共に神社 での隊と合流していたそこに遅れて小早川 置かの隊が合流した広中殿のカローラの 説得に時がかかり遅くなってしまいました そうであったか数はいかほど1000に ござるとなると天の隊も合わせて独占と いったところか北ビゴの王や三吉に枝と一 択に修が活発に動いておると聞きますぬた 小早川からの援軍は見込めませぬ怖いのは 裏でモリとアが通じていることじゃこれ までもモ家は選挙に応じて新珠先を変えて きたは再びアに戻ることなどしませんだと 良いのだがこれは元成殿のから届いた作に なるほど吉田にアゴ軍を引き入れて叩く つもりか3万のアゴ軍に勝てる率は限り なく低いだされどこの作しかなかろうか そして我らは坂の秘月場に入り知らせを 待っておれば良いそう書かれておりまする ア本体はキカ和良に入ったと聞きます我ら も急がねばならのかとうこれよりも量に 向かう宮のも ぞこうして秋大内の援軍6000が北に 動き出した天文9年9月に入った頃小山城 で元成を待つ雨喫茶に忍びの知らせが入っ たとの残念なお知らせがまだ兄者の腹痛は 治らぬのか元なりは腹痛でも病でもなく 大内力からの援軍を増すため時を稼いで いるようですばバカなこれは広中たから 元成に送られたミシにああバにも坂村に 入るじゃと元成は大内を裏切るつもりはみ もないでしょうもと なりでは抗をいき出雲に帰りますまだだ 引き続き郡山城に入り弱点を徹底的に 調べよ仕方ありませんな早く行けどうさ れるおつもりじゃ決まっておろう 吉田郡山城をぶっ壊してやる吉田モリノス くれぐれも用人くだされよ臆なじは後方で 見物しておけばえさあどものにかかる秋の 名だか知らんがりを一瞬でぶっ潰し我らの 強さを大内に持してやろうぞ天喫茶の怒り

は頂点に達した道案内役のキッカー隊を 戦闘に赤名や三沢の隊が続き神宮も次々に 吉田へ向かった尼川喫茶は元ないの古す 猿掛城を落とすと吉田一体が見渡せる 風越山に本陣をき川隊湯原隊沢隊赤隊 吉田郡山城の南を囲むように神軍村の家に 火をかけ城にこもる元成を挑発したいや 縄手を派手に荒らしまくっておりますな ははは好にやらせておけばいい敵の状況が つめた聞かせよでは得ずにてまず雨子明久 が置いた本人が風越山ここには4000 ほどが用害とさせるべく働いている宮崎 長尾から少し南にあのに引きいる神宮と 8000が陣を置き川が南への牽制に湯原 三沢あといったタは田川周辺の家を物色し ながら城から出させるための挑発を 繰り返しておるなるほどのもう1つ気に なることがなんだ城に入っておる足の中に 社を灯すアの患者を確認おうそれはいい ことを聞いた引き続き調べを頼むぞはは 風越山を本人としたのは何にござろうかり を避けたかったのではないか案外慎重な ところもあるのですななんぞ神宮に任せて おけば数で片付くとでも思っておろうが そうはいかんぞいさが長引けばいずれ本人 を映してきましょうああ必ず近づいてこよ 白北のカブ山に本人を置かれたら負けが 確定だできれば川を挟んだ先の青山ここを 本人としてもらえれば助かるがその通り ですないかがしまする敵の患者である社を 使うかどのようによ打つぞ手伝うの だそこの足軽井上元金を見かけなかったか いいえそんな方は井上月の足軽であろうそ それはそうなのですかなわなんと申すや社 郎に野郎胃の上にあったら伝えてくれアは 騎が本人を移すとしたら手薄にしておる白 北の兜山であろう移った日の夜王地の援軍 を得て西東南より紀州を仕掛けるつもりだ 日が暮れるまでに必ず持ち場につくように となお王の援軍元何寝を申しておるのだ 申し訳ございません必ずお伝えいたし まするとの調べてきましたがゴの川の水さ が高いゆえ青山にじんどられては厳しい ことにやはりそうか秋が青山に目をつけれ ば良いがそうですなここれは急ぎとに知ら せねばそれから数日雨子軍の挑発は 繰り返されたが森川は一切応じす城動か なかったそれにしれを切らしたのが原胸で あったおじけつき上がってもりも隣り出て こねえならこっちから行ってやるよモを ぶっ壊してやれ [拍手] かかれいよいよアゴにより吉田郡山攻めが 始まった来たぞ弓たい構えよ あておらず

突っ込め敵は門ばかりに目がっているぞ よし我らはあの横っ腹にむわしに 続け寺に潜んでいた渡辺通り引きが打って てると湯原対800の側面に突っ込んだ 右手より敵の兵が現れ暴れておりまする何 数は100もおらぬかと適当に相手して おけすぐに逃げていこうははいやちょっと 待て奴らを終えば城に通じる隠し道を教え てくれるはずだよし適当に追い払って後を 捨てるぞではそのよに湯原隊は門をやめ渡 隊にここ先を向くよしここまでが田口に 向けて退する ぞよしよし逃げろそして城の入り口を 教えるがいい湯原隊は渡隊を追いかけ東に 向かった渡隊は郡山のを北に降りた先の槍 の地の武に逃げ込んだあのだここに白い つがる道があるのだよし全身 だ 来たな矢たんまり浴びせてやろうと腹 てな何ここにも不か湯原様林がやから無数 の矢が放たれておりますこれ以上先は危険 ですそうそうだな引き返す [拍手] ぞあっさり帰らせねえぜ門を開けよう湯原 無の首を上げるのだ れ大手もから打って出た赤川隊が混乱する 湯原隊に突撃した湯原様川です立川を渡る まで走り続けてくだうくそとにかく西へ 逃げ吉田郡山城の戦いの初戦であるやわ 田口の戦いは数十のカブト首を上げた森側 の勝利となったその後沖の声を聞きつけた 赤隊や水沢隊が北に動いたためモ隊は城に 撤収するのお隣は上下の隊に幾度と奇襲を 仕掛けアゴ軍は進出鬼没なモ隊を恐れ 風越山まで陣を下げることになっ た何をやっとるのだこっちは3万だぞ何故 にせそこらの城に手こずるのだも申し訳 ございません次は次こそは郡山魔女に 攻め入って見せますね頼むぞあここらはモ の庭に同じ本陣が郡山城から離れておる こともあり元は少数で局所的に奇襲を 仕掛けてきておるのです本人を寄せようと いかにもえずこにそうですな短期で 終わらすなら白北の手薄な兜山が良かろう かとここなら石戸からの補給路を立つこと にもなり元成は南ばかりを見ていられなく なるかとなるほどなよし本陣をカブト山に 移すななりませんお戻ったかよ郎何がなら ぬのだほ本人を角や間に移すことを元なり は読んでおります本人をを映した日に散歩 から野をすれてはずであると誠なのか井上 州や大内の援軍を引き入れる話もついて おりますカブ山だけは避けねばなりません カブ山を手薄にしているのはその計りこと のためかさ様にございますあと殿が青山に

根をつつけることを恐れておりました元が か元と姿勢の指示ひよし2人が密かに話し ているのを聞きました社よ調べたなほれ 褒美だありがたやそうかひを挟んだこの 青山にわがじんどることは隣は何より恐れ ているわけか確かに青山であれば川を挟み 郡山城を睨みつけることはできようがされ の長期を招く恐れもそうさせのために俺様 がわざわざ青山に出向いてやるんだ新島を 始め全軍で攻めに当たるよ ははこうしては山をり青山に本陣を移した は から眺めていたの群のほぼ全てが動いて おりまする襲を仕掛けまするかいやここで 手を出してはならんそれより風越山の雨人 跡を潰しておくを頭に平3を成し明の夜 向かってくれはでは父と共に足の早いもの を揃えて向いまするうむお隣殿遅くなり 申したよっていただけた当然のことだから の知らせで5日前に大子隊や小隊の援軍が 秀月場に入ったここで元成殿からの指示を 持っているとうむそうだなあの雨子軍の 動きを見るに予定通り青山本人を移す だろうあの秋のことだ短期で城を落としに かかってこようで明中だ明中に小早川隊が この吉砦にそして大隊は池のの南東にある この田渕砦に潜んでおいてくだされどちら の砦も今は使われておらんはずだがああ そうだがさほど長いはセで安んずることも ない長いせとは詳しくはここにまとめて おいたせがれ6殿に渡し小は東内の体を 動かさせてください何か策があるのだな 伝えておこうぞ頼みまする元のぶありたけ の旗を常駐になびかせよはアホ城に入った 病民だにもわのジガさを被せ竹槍を持たせ 敵から見えるように並ばせるのだかしこ ありましたさあこれからが本番だ戦の勝敗 は兵の数で決まるのではない測り事の数で 決まるのだそして陶は武士から100勝 まで100万一心の神髄で結ばれておる この奥義の強さをアゴは危に解くと教えて やろうではないかモ元成の古部は暇に強く なり3万のアゴ軍が目と花の先に現れても 家臣両民なの式は下がることはなくむしろ 上がっていったアが本人を青山に移し終え た夜元の指示で動いていたあやや井上の隊 が雨子の旧本人を焼き払ったそして日が 開けた頃には援軍の小きかたいが青山の南 吉恒トレに入ったなるほど元成殿の申され た通り雨子は青山日本人を浮きましたな そうだなしかし思った以上に数が多いぞ 多く見えまするが半分はしぶしぶ山人して おる岩美八ビゴの国さほど式は高く なかろうかとされとここに書かれておるの は危険かと殿はまだ若くの経験も少ない

からそう見えてしまうのでしょうがあの 天軍全てを相手にすることはありませんの でそうかでは始めますするぞ頼んだ はは吉砦のは木々を伐採し旗を立て太鼓を 打ちなし青山のア軍を威嚇し始めたそれを 見たアはあのうせのは小早川かそのよだの ほどだ一黙らせに行ってくるぜばそれがの タイムをれくだされいえだろう原隊を先方 に神宮刀を加えた4000で小早川の生を 払ってこいあ原行く ぞ小隊の挑発にあっさり乗った雨隊 4000が豪の川を溶かし砦に迫ったこの くらいでいいでしょうさあ指示通り坂村に 言まするぞよし引くぞ全軍南に [拍手] [音楽] 向え小早川の奴が逃げ出したぞ小早川の 大将は小早川影でしたお竹原小早川のアが 来ておったか骨は大きい首だぞきかの首を 得るまでおうぞ我に [音楽] 続け何ゆが逃げる小を追って山に入った はい敵小は影の首をあげると叫んでいたぞ この先は構っておりしてはけいかしますを 見捨てるわにもまでは 母雨下隊も湯原隊を追うように山に入った その頃逃げる小隊は島村方面に逃げていた 湯原宗もそれを必死に追いかけていたが その時ラブトレに潜んでいた杉広長隊が 動いたま小川は逃げ足が早いなはははそう だなあの旗は雨家臣の湯原であるなきさせ らればの隙は大きく下がろうとの専ぬで またに終わ ではろぞうむこれより我らは砦を打って出 て原の後方をつく手柄をあげるのだイ人 ぞ杉隊中隊は無謀な湯原隊の後方をついた 湯原様突如兵が現れ人が混乱しており まする法だと大内の旗です我らは敵の柵に はめられたのかと新島は何をしておる山に 入った頃から離れてしまいわかりません これはまずい小早川を大をやめ王の兵に 当たるの じゃ湯原なら内の兵に当たるよう命じた しかし混乱する湯原隊は次々に撃たれて いき壊滅も時間の問題となっていたその時 やはり小早川は役であったか湯原を助けに 向かう れ神宮が駆けたたは なんとか列を整えた岩原は神宮に合流した 寂しさののけないこれがモ隣のやり方から 覚えておけあに名ておくらが引たの内に 青山に戻るう神宮島の救援により湯原ナは 一面を取り止め青山の本陣に戻るべく北に 撤退した小がってたとこに何か残ってるか もしれんぞより道してはまた様に叱られ

まするぞ少し夜だけだブブブ足を動かす筋 を切ったお前はもう一生歩けおおは名乗る ほどのものではないもモの草であろう こんなところでははてるとはさ武士ならば いよ腹をめされよ解釈が欲しいなら受けて やってもいいがででは頼む弟よゆ湯原を 頼むうぶうぐ見事だ森元か小川や大内の密 な経略により雨子の湯原宗が打にして しまう戦いとなった池のうちの戦いを受け ア軍の式は著しく低下し異国の地に入る初 らは次モ元成が何を仕掛けてくるのか戦線 強の日々を過ごすことになっ た池内の戦いから半月ほど両軍を退治した まま時だけが過ぎていんてをこいていては こちらが不利になるだけだぞ兄者と呼んで いた頃は中国の物語を語る中でな何の話だ まあ聞け物語の中で戦に勝利した側の攻略 のからくりそして負けた側には何がかけて いたのか兄者はそれを分かりやすくかつ 愉快に話していただけだそれが何なんだ昔 に戻りたくてな大将だろ甘物かしらだろ もっとしっかりしろよ分かってはいるが何 をやっても俺の裏をついてくるどうやれば 勝てるのかさっぱりわからねああ頼むぜ とも後には引けぬのですモを下し武田のご として佐軍に入る年内に成し遂げねば同家 に真住する国の心は離れていくのですなら ばサを申せ年内に猛を下す作なそうですな まず川までの田の作物を奪った上で民家に 火をかけおびき出す出てこぬようなら川を 渡り順や敷を潰していく壊れを見るに耐え られなくなりいずれ出てきましょうりさせ でボコボコにするそうです白兵線となれば 我らに負けはございませ んはタがよ室トレに現れましたぞ同じ手に はならんわ旗の数からして兵も増えておる よにどうせ見せかけであろ念のため沢と きかを東と南の防衛に当てておくのはあ それでよいあ周りの挑発は柵を立てたおに 任す神宮のを見せてくれかしこまりまし た年10月上旬天国引き神宮中心に赤も 入れた総2万が川南の田を荒らし始めた その動きを見たモは神宮島の奴ら田を 荒らし民の家に火を放っておりまする やっと動いたか明らかな挑発行為ですがで あるな敵の夫人が判明した教えよは大将は 青山の本陣からい てらす弟であるあの行のタは青山の西の 三井山に陣を置いており挑発に動いている のは天国や実引きいる神宮島を中心に亀た あたいといった不衆また牛砦に戻った小は 太を牽制するように青山南の爪ともには きかを与東の土取場にいが監視として夫人 昨は定まった臭ですないやわし自ら城を出 て一戦交えるお明暗ですなじゃないですぞ

とら素で手は敵のもたるじゃない思うつ そうですぞ核兵戦となれば10倍の兵を 持ってき方が圧倒的に有利そう思っておる からこそあえて打って出るのだそこまでせ ならば神宮投資とする2万のアゴ軍に勝作 をお聞かせくださいます敵が今何を一番 恐れているか考えてみよ殿の計り事にそう だトルト助けそなたらのタイは夜のうちに この寺とこの寺に潜んでおけはは元と元は こっちのまともに戦える兵は2000そら しかいないモであったが元成は10倍のア 軍に白兵線を挑むことを決め支に入った 翌日もその翌日もアによる挑発は続き川を 渡る隊も現れたその時郡山城の門が開きモ 元自ら堂々と川北まで神軍し不し たあれは元元ら出てきておりますぞなんだ と親元はけ族の軽しかも1500もおらめ か何か企んでいるとしか思えませんああ 間違いない必ず罠があるいかがする川の水 さが低いのが気になる上流に席を設けて おるやもしれ彼らが川を超えたら席を切る つもりか隣にやりそうな手だ川手前で退治 ししし様子を伺うむやみに動いてはならぬ ぞ圧倒的に数でまさるア軍であったが元の 計りことを恐れ川手前で退治したまま気が くれようとしていたまもなく日が暮れます が城に引き上げませるか何を申しておる戦 はこれからだこれからと大雨かまさに天は 我らに見方してくれたのださあほら貝を 鳴らせ雨子軍をこんなに落とし入れの だモリ本人からほいがなるのを会いずに 郡山城や周平の山々からも一斉にほら貝が なり山々にこだました根がア軍を意させた ななんだこの不気味なほら貝の根はけ奇襲 ですモの伏兵が現れましたぞモは川向こう であろう急ぎたを整える目ぐいか槍を持ち て奇襲に 備えよははは浮き足だっておるわ矢を次々 にかけよ始まったな合言葉はかめはめはだ 分かったな両子みたい 放て青山東の土場で小早川の監視に当たっ ていた三沢た行隊に者に隠れてい の隊が襲いかかった暗く雨も降る中攻めを 受けた水はあっという間に混乱に陥った敵 は東と南からいかけておりますぞ雨の音で 命令は届きませぬひとまずあちらの破にね ああそうしたいのじゃが足がぬかる身に はまり 沢のこれは一貫どどうすればそうか沢殿の 首を使えばい主アのものだな覚悟せよなあ 何を申されますかモリの足神兵にござい ますアのシの首を取ったゆ首実験の場に 持っていこうとうならば合言葉を申せあ 合言葉ですかた確か確かのか珍しいモだっ たよな珍しいのねはたまたはたまたのは

めったに口にせるモボであったかめったに の目はたまたそうじゃかめはめは出会った なえ行ってよいはは土取り場での騒ぎは すぐにも神宮島の本陣に届いたな何 土取り場の水沢がモビの伏兵に襲われただ とははいタはこんなに陥り水沢た行殿は敵 の矢を複数受けを亡くなりにみため行がか すぐに助けに向かわねばそうだなささカ隊 やの隊とともに混乱する水沢隊の救援に 向え知したども向かうぞわしについて こい闇の中引き軍5000が土場へ向かっ た雨や亀のが南に動いた数はおよそ5せ 分かった井上の出番だ待ってました300 を引き川を渡り救援に動いたアの後方を 襲うのだお任せあれさあ向かう [拍手] ぞこひあ様とても500板とは思えさあモ の兵を沢の ぞからモの別動体が近づいてきて おりないか沢のはに任せ我らはの手に 当たる承知した井上隊の接近を察した急遽 を2手に分け南と北の隊にたったあれ がにはえておるようだはからだな れさの号令で迫る井隊に遅いかった一貫敵 に見つかっておったようだだから松を消せ と言っておいたのにどうする逃げるに 決まっておろうが引き返せ川を渡るまで 振り返らず走り 続けよが迫っていることを知った元は即に 撤退を決め北に逃れた一赤が駆けつけた ことでやかつらのタも闇に逃れ青山 土取り場の戦いと呼ばれる極地戦でもモに 軍配が上がった父もう我慢なら全員で川を 当たり一気に押し潰してやろうぞここ数日 の雨で川の傘が増した今とかするは危険だ 北ビゴの奴らはどうなっておるのだ元々モ に組みしていたものはゆ期待しておら なかったがやはりな結果だま馬鹿な ちっぽけないは野を1つ落せの騎を受けて 撤退したじゃ誠意なきもらだ仕方あるまい 役立た大変だ東の山を見よああれは王のか もしかも数が多い数どころではない王の 主力が入ったのや王は武田と退治しておる のではないのか分からのが一度陣を下げと と軍議するべきかとそうするべきだな よしみのも一旦陣を払い山に下がるに 入山から の高引き内の軍1万が現れたことで両軍と に陣を下げることとなったそれを見た高は ゆうゆうと豪の顔を渡り郡山の西にある 天人山に陣をいたたった2000そらのモ に翻弄され続けそこに1万の大内軍が 加わったことでア軍はさらに動けなくなっ [音楽] たと様その呼び方はんじゃまそんなこと

より高本よ戻ってきた吉孝様から選別に カブトをくださいましたぞそうそれは馬印 のカブトではないかレプリカとせでしたえ レプリカとは何だ複製された品のことです た王のやすせがれの敬語ご苦労であった はは末田かさ殿のおですうむを通しせよ は元成殿の遅くなり申し訳ござらんいえ いえこちらこそ1万もの数できて いただけるとは思っておらず不便をおかけ しております人種作りに慣れたものばかり 言えご暗示なさらず義父さは誠残念でした 容姿であるそれがしを我が子のように扱っ ていただけましたこれからは父に変わり それがし王地の軍資だと言われるべく働い ていく所存岩美銀山の手早いだ主は高草殿 の主案であったと聞きますどうかその際に 手当をお救いくださいませさがあるかは 分かりませぬが住吉山から眺めた時に感じ たことがお伺いましょう青山に本陣を置く アを追い払うにはここをつくことかとその ためにも元などの自ら城を出てこちらに陣 を置かれるが最善はははさすが末ふさ殿の 軍略を受け継がれた後人この地が初見だと いうによく気づかれましたなささほどの ことでもまさに青山にアゴ軍を入れさせた はその戦略を仕掛けるがためされどその柵 は1度しか使えませんゆに敵方を追い込み に追い込んだ上で一気に勝負をかける敵を 追い込むすとなると地に3万もの群で長人 するもらを追い込むには老かいかにもです 我が領土で奪った食料は大型なくなって いる頃でしょう季節は冬です山で得られる ものも限られておりますからあとは小隊が 運び入れる老に頼る他ないその平坦炉は 掴んでおられまするかえようやく当家の ラパ州が見つけ出しました主にはキカは経 と武田経由この2つを徹底的に潰して しまえば年明けにはやがろなるほど となるとア川がいよいよ決戦音をきした頃 が昨の後期でありますがその通りにござい ますその頃青山のア本人ではち末高かさて 小僧が1万も引き連れてきただとまだ20 を過ぎたばかりの牌もであろうがいあの うちの房杖を喫茶の尿石を継いだ切れ物で あると岩の銀山奪還を敷した生が末たかだ と聞きます油断はできぬ相手かとそうだっ たのかりも隣に末さ厄介な2人を相手にせ ねばならんのかサリとて数はまだまだ こちらの方が倍モも援軍を得たことで油断 しておろうゆえ決戦に持ちや数が足らな 武田だ武田の小爪を呼ぼうぞあ我らが武田 の援軍であったかと大内が天人山に本陣を 置いてから雨子は全く動かなくなりついに 年を越すことになったその間石による兵 輸送隊排除は続けられ3万のア軍に異変が

閉めたは腹がジベ何を食ったのだ赤色の 美味しそうなキノコをそれは毒キノコだ 明け吐き出すのだく苦しいかしだが握り飯 の奪い合いで喧嘩しておる切り合いになっ てはまずいなんとかすればああ殿に 掛け合って みる殿カジ飯はまだかその飯ですが小量が ほとんど入らなくなれ橋がらは誠実食して おらぬものも出ておりませこのままでは体 を抜け去ってしまう恐れもありますなぜ それを早く知らせんのだタの気をわせては ならぬと獣神だを急ぎ集めよ はは長老が届かぬ明けを探っても仕方ある 前こなり敵を倒し乱取りするしか道はない よっしゃやっとモリア王と決戦だなそうだ 王が入った天人ラには高く積み上がった評 があろうそれらを全ていただくおうそれ しかないぜ圧彫神宮む任せておけア本人が 慌しくなったその様子は郡山城から手に 取るようにはかったあさすぎる慌てぶりに 笑いが止まりませんなはははその通りだな 北山に兵を動かしているところを見るに 狙いは天人山の大人であろうなそう でしょうな老星さに目がちっており ましょうであろうなよらも 動くを郡山の留とさせ残る2000は夜中 のうに山城と宮崎砦に移っておくぞ承知 いたしましたいに命じておきまする頼んだ 元康このフを天人山の末あすぐに天文10 年1月13日の夜中モ隣は動いたモ 2000は郡山城の北から山を下りアに 悟られないように船山城や宮崎砦に入った 一方軍は神宮筆頭に多くの体が戦自宅を 整えがを待っていた親父空が明るくなって きたそろそろではないかそうだな天人山に 変わりはないか昨日と同じく大内の登りが 立ち並んでお水の煙も登っておで朝の支度 に入ったのではない柱のために飯を耐えて くれてるわけかそういうことですね船山城 に森軍が現れたなんだと数ははっきりとは 分からぬが戦を廊下と天人山が狙われて いる気づいたか躊躇してはなりません行く しかないのです分かっておる良い神なの もの狙いは天人山の大軍を追い払い評を 奪うことだきかはタトの対は船山城の猛を 減しておけはさあ全軍出陣 [音楽] じゃいよいよ吉田郡山城の戦いの中でも 最大の激戦となる宮崎長尾の戦いが始まっ た聞きましたが先方は神宮でこちらの牽制 として矢7の近づいております天人山へ 向かう隊に構う必要はない我らはチッカや 赤の体を叩くさあホラ貝を鳴らせ式の違 おいらのおいちんだぜここら次郎拙者が 必ず守るた頼んだみなの物覚悟はいいこの

日の一戦で全てが決するみな一眼となり敵 に当たるのださあ出陣 だ森隣は船山城を打って出た待ち受けるは 妻の実家でありア派として従軍していた テカはおきであったあの馬印はりも隣の ものは山城であろうが夜のうちに船山に 移っておったのでしょう戦うしかないのか アに十分した以上戦う以外に道はござい ませんぞよよし列を整えよモの襲撃に 備えるの だよしこらでよかろこだまほをならせは モ本人のホの合図で宮崎トに伏せていたや 井上の隊が現れ川の面がついたへ今度は しっかり活躍させていたくぜ上と知ら しめるのじゃ [音楽] 突っ込めモの隣がと戦っておるじそのよ ですをれば大手だ我はの援護に入るついて こい 川の情報を聞いた赤なミは急ぎ北に動いた 一方天人山に入った天獄る神宮はけのでは ないかだめだどこを探しても老などあるの 内のしだけやられたたしても仕方あるこう なりゃ山城攻めを奪ってやれここにいた軍 1万がどこに行ったかを掴んでから だそうにっも考えられ赤より急ぎの知らせ せはこの天人すぐにの宮崎長尾のにモも隣 引きいるモ軍線が現れ隊と衝突その隊の 援護に赤が向かったとのことも元隣自ら 宮崎長にじと山を下った崎ですモ隣の首を げす元の首が上がればモも幸福となろう さあすればあらのもよし宮崎長に向かうぞ おしゃ皆のの山を くれはモ隣を打ち取るべく下を始めたその 頃キッカー隊は翼が崩れ混乱をきしていた おり もうおいらはつえぜおいおいおいわが迷子 になっておるぞわて言う なとして使えるぞよしこの小僧をひらよ母 わあま何が起きたのだここにおられました か今ここに郎がおったのだが元の次男の ことに者まだ塔のです原も住んでおらぬの にこんな危険な地によるはずもないそうだ よなそれより方です新がまもなくここに 入りますそれまでなんとか踏ん張り ましょうぞああ皆のもなんとえるの だ神宮島が援軍とし向かってくることを 聞いたキッカー隊は噴気し赤名隊とともに モリを押し始めた知人が空だったことが 分かったようだなえそして殿がここで軍配 をに握っていることも伝わっており ましょうそろそろ引くべきではいや今少し 敵を引きつけておかねばならんわかりまし た末田か殿の信じておりますぞその消えた 末田かさ黄色王軍は見張はほぼおらんな

思った通りだとかの支度は万全です小早川 殿助かりまするさあ元成殿が敵を引きつけ ているうちに我らはア本人を落とすぞの 勝敗は我らの動き1つで決まるしきで かかるのださあ川を渡り青山に かけれ夜のうちに郡山の北から豪の川沿い を大きく返していた大軍は北にばかり目を 向けている手なア本人をつくべく突撃し た始末終わった山に入る ぞな何南からだたははい天人山にじってい た大家軍が夜のうちに南に移動していたと 思われますとなると数は1万ということか はい二手に別れて登ってきており多くの兵 を北に回していたことで新入を食い止める のは困難かととにかく下のもらを戻らせ 本人を守るよう伝よははすでに兵はそこ つき大知軍の動きをつむこともできなかっ た兄が聞いたらさぞ嘆かれるであろうなじ さんの子など聞きたくないははは臆病者か そんなものでも少しはお役に立たねばじゃ な何をする気だ簡単なこと我が身を盾にし のお守りするだけさあれたき出雲よ我と共 に本人を守るの じゃアさの弟久行のタが攻める隊の組に 動いた来たぞ矢を追いかけよう 矢を恐れるな敵本陣が見えておるあそこに 山久がおるので秋を打つ着替で尽きす ね白勢は守る側が圧倒的に有利であるが式 の低さ守平の少なさそして異を疲れたこと 備が整っていなかったア川に1万の大軍を 食い止めることはできなかったくそもう親 が切れたのか被様は一旦本陣まで引け聞い てはならんわしが引けば久幸様本人うぐこ ここまでかああさどの逃げくだうぐもしや この老はツなのかいえ久と呼ばれていまし た何といえばアツの弟アかこれは手柄じゃ ぞはよしこの勢いで本人を落とすの だ 久内のお知らせはすぐにも本陣に届いた 残念ながら久様は内にございまするそうか 敵はまもなくこの本陣にやってまります拙 は足先 においこのが山奥逃げ出しておりまするが この本陣におる数では王を止められませ をり 合しは ないと合流するぞ急ぎ山 をれ天川喫茶は青山の本人をせることを 決め北に向かった大きた通り本人の残した のでしょうなあこれで良いさあやや子や 人種の全てに火を かけよう青山から煙り大内隊がア本人を 落としたようですなそうであろうなよみ 聞くのだいかに大であろうと正をいすすれ ば大将の異言は失墜するそれにより怒るが

タのがいすなわち総崩れだ2度とこの吉田 に攻めいる考えを起こさせるほどの痛手を 与えるの だ元成の読みとり青山本人の煙を見た天兵 は四方発砲に逃げ始めたたたごでああ久じ が盾となり守ってくれたでな雪が残念だが 撃たれたときかはタヤ隊が崩れ出してよ 空腹に耐えられずを抜けるものも多いこの 戦ここまでであろうか と王のが売ってきましたくそなんで俺様が 逃げねばならんのだ急がねば分かっておる わ口が雲に撤退 だ軍の撤退が始まったや内のは当然の猛烈 な追い打ちを行いにはの国にまでは続いた とも言われて いるございましたなんのモ軍が雨目を しっかり北に集めておいていただけたから こそなせたのですはこの勝利が知れ渡れば アゴ久の明星は地に落ちましょううむアを 後ろ立てにしておく2週は次々に陶にくが してこよう脈をお願いすることも増え ましょうゆえお任せくださいませとの重 だったシが戻られましたうむまずもって末 殿の天野どの小早川どのを始め多くの援軍 をいだき感謝申し上げますおう南様の力に よりアゴさを撤退させることがかなった あの3万ものアゴ軍を追い払えたは大きい この秋にとまらず中国地方全土に波及する 大きなことだその異業お皆と共になせた こと何より嬉しいことに思うぞアゴ秋は まだ若いそして諦めの悪い対象でもある この先も秋を必要に攻めてくることも考え られるが奴を知り己れを知れば百戦 危うからず何度雇用ともを帰り位にする までだ さあみの換気のおたびを轟かせよ勝ちどき [拍手] だ天騎が3万もの兵を従えモ元の巨匠吉田 郡山城を攻めたが城に一歩も踏み入ること もできず元成の暴力に翻弄されたア軍が 敗北した戦いと認識している方は多い単体 で見ればそうなのであるがそもそも浜兵の 狙いがモ討伐であったのかそうでなかった のかが一番重要なことであり今回の説では 武田つかずの塩を受け若狭武から陽子に 入れた武田信実の後詰妖精を受けた雨さが 武田涼への道地を塞ぐモ元成を数で落ちそ として負けたそう解釈し物語を描いている 3万を跳ね返した元成の暴力を恐れてなの かこれより先吉田郡山城はどこからも攻め られることはなかったここまでご視聴 いだきありがとうございました当番組では 通説や新設そして歴史学者様の見解などを 総合し雪村なりにたどり着いた1つの活線 の形を動画にしております戦をしなければ

ならなかった理由は必ずあり勝つための策 を定めいざ戦に望みそして勝敗が決する時 の戦国部署の立場や考えを想像することで 合戦の印象は大きく変わるのではないかと 思います事実など誰も知らないそして絶対 もないだからこそそこにロマンがあるの ですこの番組が皆様の想像力を沸かせる 一助になれたら幸いですそれではまた別の さでお会いしましょう雪村でし [音楽] た OG

27 comments
  1. 今回の動画で毛利シリーズの中で厳島の戦いの次に気になっていたのでとてもわかりやすかったです
    関ヶ原の戦いはやるのかを教えてきださい
    よろしくお願いします

  2. 人質を返してくれました→「 やられたか」 ただ者じゃないよこの大将

  3. 18:18 管領の細川政元が暗殺されたことで発生した「永正の錯乱」から始まった細川家の養子三兄弟の争いはこの「大物崩れ」で終わりを告げた。

  4. 臆病野州と言われ壮絶な殿を務めた尼子下野守久幸は兄経久の影となり支えた苦労人、最後に詮久を救えたのは本望であっただろう。。
    それと、永安の読みはえいあんではなく〔ながやす〕です。石見を宜しくね😊

  5. 2時間でもあっという間に終わってしまいました。動画ありがとうございます😊。元就さいこー

  6. いつも大変興味深く拝見しております。
    おかげで信長の野望が
    100倍面白くなりました。ありがとうございます。

  7. 武田家は若狭にもいるとは‥。
    安芸武田氏,若狭武田氏,甲斐武田氏(本家),まりあつ武田家と4箇所にあって武田氏は広範囲になってるとは‥

  8. 毛利シリーズ終わったら佐竹家をお願いしたい。リクエストします。このチャンネルは戦国好きにはたまらない。

  9. なんとなんと、圧巻の大作二時間動画。まるで一本の映画を観ているような気分で、一気に観終えてしまいました。満腹っす!
    尼子、大内、毛利による三竦みの構図は、やはり熱いですね。

  10. あ、お一つを考えください。「山崎の戦い」の中、池田恒興と共に奮戦したその「加藤」は、清正ではなく、加藤光泰だと思います。

  11. 戦国時代は、近畿、東海、北陸が中心でそれ以外はあまりよく解説したものがなかったけど、これは凄い。地方にも様々な戦いがあったんだね。歴史の教科書よりわかりやすくて、ところどころにユーモアを織り込みながら、急所を突いた解説、深すぎます。各地各地のつわもの達の知られざる戦い、ワクワクしながら期待して待ってます。

  12. 最近山口市が海外から高い評価を受けて観光客が増えており、大内氏が築き上げた西京に是非行ってみたいです。数年前に岩国の錦帯橋を見に行ったことがありますが、山口市は当時全く取り上げてなかった記憶があります。

  13. 敵を干上がらせて決戦に持ち込む戦法は李世民の十八番じゃないか。元就は李世民の戦術を参考にしたのかな。

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