【大津波警報】NHK女性アナウンサー「今すぐ逃げること!」と強い口調で呼びかけ。

【大津波警報】NHK女性アナウンサー「今すぐ逃げること!」と強い口調で呼びかけ。



石川県能登 大津波警報
NHK女性アナウンサーが必至の呼びかけ
地震 大津波警報

ば高いビルの上か海岸から遠く離れた ところへ逃げること決して立ち止まったり 引き返したりしないこと周りの人にも津波 が来るぞ高田へ逃げろと呼びかけながら 逃げること皆さんで命を守ってください命 を最優先に今すぐに逃げて ください

50 comments
  1. 危険切迫※※、回避!!
    に真摯に向き合うアナウンス姿勢と、プロ魂の迫力、情熱に唯々感激しました!

  2. 事の重大さを伝えるためには、このくらいのテンションで呼びかける方がいいですね。特に、被災地域住民で未だ避難されていない視聴者がいたら。

  3. ここにはないが
    テレビを見てないで逃げて下さいって発言もありました。
    本当にその通りです。ありがとう。

  4. 金沢市民の者です。
    この危機感いっぱいの呼びかけで避難できた気がしています。
    ここではアナウンサーの方には伝わらないかもしれませんが、ありがとうございました。

  5. 津波警報外に住むものですが、こちらまで逃げようかな?って考えになりました。アナウンサー魂。素晴らしいです

  6. この動画の中山アナも第一報を伝えた山内アナも現地にいち早く避難を呼びかけるアナウンスとしては賞賛されるレベルだと思う
    影響が無い地域でもこれはやばいってすぐわかるアナウンスだったし

  7. 全身全霊を掛けた呼び掛け。
    賞賛以外の何物でもない。
    山内アナウンサー、多くの命を救ってくれてありがとうございます。

  8. これ程鬼気迫るアナウンスは流石NHK。
    この報道を観ていた子供の多くは怯えて泣いていたらしい。
    命の重みを理解し、危機を伝え抜く。
    本当に素晴らしいと思う。

  9. 過去に金沢放送局に勤務していて石川県民を愛してるからこそ本気の呼びかけをしていたんだね。

  10. 素晴らしいよ。強い口調で言えば、事の重大さも、 ここまで危険なんだってわかるし、素晴らしいと思う。アナウンサーは情報を正確に届ける役割なんだから、このアナウンサーは素晴らしいと思います。

  11. 山内アナウンサーは金沢局勤務だったんですね。
    土地を知っているのと聞き慣れた声で喚起することに効果があったと思う。
    しかし一晩NHKラジオを聴いていてアナウンサーのスペックが只者でないことを知りました。
    言葉を凄く使いこなしてる。
    被災者に寄り添う言葉はプロフェッショナルの仕事です。

  12. アナウンサーとしてのプロ意識の現われであり、批判する人間は普段もろくな仕事ぶりでないと思われる

  13. 何も関係がない地域の者からするとちょっと叫び過ぎじゃないのとは思ったが、当地域への生死に関わる緊急の呼び掛けだからこれがいいんだろうね。

  14. 素晴らしい、これぞNHK、災害時に御愛想はイラナイ。住民の命を救う事が最優先だろう、山内泉さんの大津波警報のアナウンス、今度の災害時の報道の在り方のお手本になるはずだ。

  15. 前にNHKで紹介していた。東日本大震災の被害拡大を教訓にして、緊急放送のアナウンスについて研究していた。

  16. 東日本大震災で大切な人を何人も失いました。
    このアナウンサーの方の話し方を聞くとなぜか涙が込み上げてきました。

  17. 普段から話してる口調も変えることでただ事じゃないと瞬時に思わせることができますね

  18. NHKのアナウンスは、東日本大震災での「おちついた」呼びかけを反省した公共放送としての矜持を感じる素晴らしいものだった。

  19. アナウンサーに必要なのは愛嬌や可愛らしさではない。的確な判断力と知性。山内アナ、あなたは間違ってない!

  20. 山内泉さんですね👏👏👏👏👍👍👍👍👍👍💐💐💐💐💐💐💐💐🕊️🕊️🕊️🕊️🕊️🕊️🕊️

  21. 申し訳ないのですが別府湯布院で温泉旅行を楽しんでました。地震の情報は車を運転中に音声でしかわからなかったですがアナウンサーの呼びかけから相当ヤバい状況なんだなとわかりました。 逆にこんな時に、ゆっくり逃げて下さいね。と穏やかな声だと津波も、さざなみ程度と想像してたと思います。

  22. 何日か後の被災者へのインタビューで、「NHKのアナウンサーが「逃げてください」じゃなくて「今すぐ逃げること!」って叫ぶからびっくりして慌てて逃げた。あの言い方されなかったらテレビ観続けてた」って言ってた。

  23. 元旦、二日目と『逃げる』が命を救う事態が連続。叫ぶアナウンサー、乗客へ指示をするCA、職務を全うする非日常は日常の訓練から生きてくる。

  24. 正月、酒飲みながらパソコン組み立てたら地震が起きた。
    最初自分がぶらついてると思ったら、建物が揺れてました。
    テレビつけてこのアナウンサーの放送を聞いたら、尋常じゃない事態が起きたんだと直ぐに分かりました。
    目の奥が熱くなりました。

  25. 「 東日本の二の舞にはさせない 。自分の役割・立場でやれる事とすべき事」
    ・・・プロだ

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