医療ミスで全身マヒになったピアノ教師に密着。それでもしっかり前を向いて生きる彼女と、音楽が紡いできた生徒たちとの物語です。
(2023年10月25日放送「news every.」より)
ナレーター:羽佐間道夫
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突然、動画に出会いました。
今の明子先生の生き方に比べたら私の悩みは論外です。
これからは徳を積みながら明子先生を見習いながら生きて生きたいと思っています。
明子先生ずーっとずーっとお元気でいてくださいね。
診察の時にも、薬局で薬を貰うときにも、自分は喘息である、と特殊な体質であると言うべきであったと思いますよ。両方ともすり抜けてしまった。自分側の不手際だとは言いませんが。自分の身体に、合わない薬を処方されることもあります。私もひどい目に逢った経験がありますから。自分という船を動かしている船長さんは自分だと認識するのは大事だと思います。喘息の医学知識は自分のためにも多少は持っておくべきだったと思います。
私も頑張ろと思えました、ありがとうございます!
こんなに多くの人を励ますことができる明子先生は素晴らしいと思います。
私も今全く別の病気と共にありますが、頑張ろあと思えました、ありがとうございます。
伝えたいのに伝えることができなくて、もどかしい気持ちはよくわかります、疲れたって思うのもよくわかります。
でも明子先生がいたから、資格を取ったり、介護の勉強をしたりする生徒さんがいて、本当にただいてくれるだけで、こんなに多くの人の心を動かす人はいないと思います、会ってみたいと思いました
明子先生のお母様へ
自分の娘が心配でしょうがないと思いますが、明子先生にはこんなに支えてくれる元生徒さんやヘルパーさんたちがいますよね!
私も子供がいるので、子供の将来を心配して辛くなる時もありますが、こんなに支えてくれる人がいるなら大丈夫ですよ、どうぞご自愛ください
私だったらもうピアノは見たくない、未来ある子供たちを羨ましいと思って、ピアノから離れてしまうと思います、でも明子先生はずーと音楽と生徒たちに向き合い本当に素晴らしい方だと思います
厳しく教えるのもエネルギー使うのに、ちゃんと生徒の将来のことも考えて、向き合い本当にかっこいいです
明子先生だからこそ、生徒さんだった方々も、先生を支えたいと、介護に携わってくれているのですね😢もちろん、携わらずとも、先生のご指導があったからこそ、今の自分がいると思われている方々もいらっしゃるのでしょう。
本当に笑顔が素敵です😊今後も、充実した日々を送れますように…。
明子先生、あなたがこの世界に与えておられる影響の素晴らしさに胸が打たれました。あなたの笑顔は最高に美しい… 力強く生きてくださってありがとうございます。応援しています。そして、ささやかながら、日々お祈りさせていただきます。
素敵です。感動しました。
やっぱり安楽死制度は必要だよ。
この話は「前を向いて生きる」美談なんかじゃない。どんなに過酷な境遇で死にたいと願っている人でも「前を向いて"生きなければいけない"」というグロテスクな現実。
坂中さんはいうまでもなく強いし立派。しかし彼女のように苦しみ続ける人達がこれ以上出ないように「死ぬ権利」は選択肢として用意すべきだよ。
明子さんの頑張りにすごく感動しました😭
私ももっと頑張らないと!
近くに明子先生がいたのならば、私も是非習いたいです。
たまたま、またピアノを習いたくて探していたので……。
こんな素晴らしい先生はなかなかいないと思います。
また、喘息の件ですが、故・祖母→母→私と遺伝の喘息持ちです。
毎日フルタイドを吸入しています。
解熱剤と鎮痛剤を使ってはいけないというような事がこの動画で言われておりましたが、全てのそれらを使ってはいけないという意味ではないと思います。
母も私も病院や歯科で解熱剤や鎮痛剤は処方されてきました。
風邪の時も
ただ、最近歯科でも「強い鎮痛剤は使わない方がいいから弱いものを出しておきました。」と言われました。
もう少し、喘息患者の使用してはいけない鎮痛剤や解熱剤の事をドクターに聞いたり調べたりしないといけないなと、思いました。
明子先生、これからもピアノを、音楽を愛し続けて下さい。
かつてとある私立総合病院で2回の麻酔いよる医療事故を知っている。一件は意識だけが残る重大な状況をこうむっていて、もう一件は一年にわたる重度の視力低下に不安で不自由な生活を余儀なくされたとのこと。
センセイ、前を向くしかない人生だけど、たまにご自分を甘えさせてやってくださいな。
何やしんどいな人生は。みんな同じね
明子先生感動を頂きました。ありがとうございました。
とっても素敵な人ですね
先生がこれだけ良い影響を周りに与えられたのは、あきらめずに頑張ってきたからだと思います
元気をもらいました
医者から10億円は賠償金頂かないと! 金の問題じゃ無いけど。
本当に可哀想!!私もピアノ教えてます。こんな医療ミスの被害に遭ったら私どうするだろーか。想像を絶する〜!元生徒達、優しいね。医者への怒りで始まり感動の動画でした。
13:25 気分上々でええ顔してらっしゃる!!
幼少時代に脾臓破裂で腹を、胸から臍の下まで手術。小児気管支喘息、扁桃腺肥大で小2の頃に喉を手術。
これ以降、「頭」を鍛えず「身体」を鍛えたので強靭に。 「普通の人」よりは元気。 鍛えたら、元気になります!!
なので、少しずつ身体は鍛えましょう!
しかし!、【煙草】【乾燥した環境下】は絶対にダメ!!