今月はライブたくさんあったし、語りましょう!乃木坂46アンダラ、日向坂46ひな誕祭、STU48 6周年コンサート。

今月はライブたくさんあったし、語りましょう!乃木坂46アンダラ、日向坂46ひな誕祭、STU48 6周年コンサート。



今月はライブがたくさんの月でしたね!
バンドマン的な感想などなど。

◆お知らせ
2023年5月6日(土)@代々木 LIVE STUDIO LODGEにて、

「Crahsの大人バンドマン生活」初のイベント
「Crahsの大人バンドマンフェスティバル」を開催!
そして、全編YouTubeで無料公開します!

ライブハウスで育ったバンドマンなので皆さんにライブハウスを楽しんで欲しい。
けど、ただのオフラインイベントにはしたくないんです。
YouTubeで楽しんでくださる皆様のおかげで実現できるイベントです。

様々な理由によって現地に行くのは難しい方がほとんどだと思います。
それでも、YouTubeで垣根なく楽しんでいただけるように全編YouTube無料公開をすることにしました!

ただ、ライブ配信はめちゃくちゃお金がかかる。。。

実現のため、【配信応援チケット】【配信応援CDボックス】を用意しました!
こちらの物販や、ライブ配信のSuper Chatを動画制作費用に充てさせていただきます!

各種物販はこちら
https://crahs.thebase.in/

このライブ配信がおもしろかったよー!って方、
もしよろしければ、無理なく楽しんでいただける形で応援して頂けると嬉しいです!

▶︎イベント日程
 2023年5月6日(土)

▶︎会場
 代々木 LIVE STUDIO LODGE(東京都渋谷区)

▶︎チケット
チケット一般販売開始しました!
 ・Crahsのチケットショップ
 https://crahs.thebase.in/
 ・e+
 https://eplus.jp/sf/detail/3835960001-P0030001

▶︎イベント内容
 CrahsのYouTubeチャンネル「Crahsの大人バンドマン生活」で発信中のコンテンツをリアルイベントで実現!
 全編YouTubeにて無料公開します!
  
 第一部「”生”バンドマン目線で分析してみた!」
  バンドマン目線で分析してみた。をトークライブでお届け!

 第二部「”生”セッションさせてみた!」
  久保兄弟によるDJに、一道がギターで即興セッション!

 第三部「Crahsライブ」
  Crahsオリジナル曲に加え、カバー曲を多数加えたセットリスト!

▶︎配信時間
 第一部「”生”バンドマン目線で分析してみた!」
 第二部「”生”セッションさせてみた!」
  権利の関係から後日配信となります。
  配信日時は改めてご案内させていただきます。

 第三部「Crahsライブ」 
  2023/5/6(土) 18:00 より生配信!

▶︎出演
 Crahs(クラス)

14 comments
  1. 「令和のラブマシーン」(King Gnu 井口氏命名)こと『キツネ』は最高すね

  2. やっぱ乃木坂のアンダラはアツイですよね。日常、マシンガンレイン、錆コン等あの頃のアンダラを支ええていたアンダーセンター2期生のポジションをしっかりと受けついでいますよね。
    理々杏さんや林さんはもちろん歌うまメンバーも多いので聴きごたえのあるライブでしたね。
    健人さんもおっしゃっていましたが自分も今回悠理ちゃんよかったなあと思いました。矢久保ちゃんとダブルセンターを担当した嫉妬の権利で曲の最後のキメ顔で一瞬笑顔というかニヤッと笑った顔にドキッとしました(笑)

    自分は周りに乃木坂等、推しの話をする相手がいないのでオンラインミーグリ等あれば皆さんとじっくりとお話をしてみたいです(笑)

  3. 今さらながらですが、Crahsの皆さんがご自分の事を“ミュージシャン”と呼ばずに“バンドマン”と言うスタイルが好きです(^^)

  4. STU48 6周年 曲紹介でお勧めは信濃宙花さん。表題曲選抜入りを目指す中、前作”花誰”ではカップリング曲”船から降りた僕たちは・・・”今作”息する心”でもカップリング曲”自然淘汰主義”と2作センターを務めました。そこ込められた意味は選抜に一番近い非選抜メンバーだということ。選抜に一番近い立場ながら2曲連続どうしても届かない。ほんとうに悔しい想いをしてきて・・それでも夢(選抜入り)を諦めないそんな想いと”無謀な夢は覚めることがない”を重ねて語っていました。(補足:同期の沖佑果さん、中村舞さんは選抜で且つフロントメン)(補足:後輩の尾崎さんとは仲良し(コンビ名:信世(のぶよ))で一緒に支えあう仲)

  5. 楽しい動画、配信をいつもありがとうございます!
    STUの夢力は「クリーム玄米ブラン」のタイアップ曲なのでそれに因んだ衣装ですね。滅多に着ることのない衣装だそうで、私も初めて見ました。
    私は花誰新規ですが、メンバーは劇場公演を見ていたら覚えました!
    1つ目のMCで出演メンバー全員の自己紹介があったり、全員がユニット曲に参加してたりするので楽しみながら覚えやすかったです。

  6. 今回もぱせりちゃんの話しをしてくれてありがとう😊
    夢力は元々CMの曲で、あの衣装はその時の衣装です。
    リクアワは基本的にオリメンがオリジナル衣装で出演するルールなんです。

  7. STUはエピソード多いです。例えば「風を待っ」ですが、この曲はキングレコードのSTU担当の偉い人(秋元さんと旧知の仲)が秋元さんにドローンで一発取りのMVが撮りたいと直談判して、そこまで言うならやってみろ!とGOが出たんですが、MV撮影直前に西日本豪雨災害が起こり半年延期になったんです。 ただその後その担当者さんが急死されたんですが秋元さんがその人の意志を尊重してMVはそのままでしかも半年かけて曲を書き直したそうです。メンバーの中には被災し、1,2か月家に帰れないメンバーもいましたが他のメンバー宅に居候しながら募金活動や募金目的のコンサートツアー等をして一千万円寄付してます。

  8. STUはコンサートやライブの直後に必ずほぼ全員がSR配信をするのでコンサートの裏で起こった事や色んな事が聞けるので、STUのライブはコンサート+SR配信セットで楽しめると思っています

  9. アンダラ最終日現地でした!1・2期生が卒業して5期生が入ったことで今までアンダラにあった悲壮感みたいなものが無くなった気がしました。林瑠奈さんの声はキレイな回転のフォーシーム(ストレート)みたいで理々杏さんはパワーシンカーでしょうか笑 どちらも決め球に違いないですが。(アルノちゃんはカットボール、エグいやつ笑)

  10. いとさん、重要なコメントありがとうございます。
     秋元康先生がSTU48に思う気持ちは、一緒に頑張ってきた友に対する「想い」かもしれないと感じました。
     当時の記事です。
     48ブームの火付け役がSTUに注いだ最後の愛情 [2019年2月17日5時1分] ニッカンスポーツ・コム
     瀬戸内を拠点に活動するAKB48の姉妹グループ、STU48が、13日に2枚目のシングル「風を待つ」を発売した。
     発売日には選抜16人全員がそろい、川崎市のラゾーナ川崎で発売記念イベント、ハイタッチ会を行った。
     今作は本来、昨年8月に発売される予定だったが、拠点の広島などを襲った西日本豪雨災害の被害状況を鑑みて、発売が延期されていた。
     約1年ぶりのリリースに、キャプテンの岡田奈々(21)は「延期もあって、シングルのリリースが延びてしまったんですけど、こうしてリリースできて、たくさんの方々の前で歌えることを幸せに思いました」と胸をなで下ろし、「この曲がたくさんの方に愛されるようになってほしい」と、願いを込めた。
     この日、発表されたオリコンデーリーチャートによると、初日だけで25・7万枚で1位に初登場した。週間では、30万枚に迫る大ヒット。
     昨年1月に発売したデビューシングル「暗闇」の週間売り上げが13・6万枚だから、この1年で売り上げを倍増させたことになる。
     この大ヒットを、天国のあの人はどんな思いで見ているのだろう。
     キングレコードのYBCクリエイティブ本部・本部長代理を務め、昨年8月、脳幹出血で急死した紺田大輔さん。45歳という若さだった。
     死去の数日前、握手会場のバックヤードで会ったばかりだった。トレードマークの麦わら帽子をかぶり、自転車に乗る紺田さんに、「ども!」と軽くあいさつを交わしたのを覚えている。
     紺田さんは、48グループの制作陣でも、指折りのアイデアマンだった。
     09年当時にレコード会社との契約がなかったAKB48に興味を持ち、契約に尽力した。
     現在の握手会システムを考案し、「会いに行けるアイドル」という48グループの最も大事なコンセプトを作り上げた、ブームの「火付け役」の1人だ。
     最近ではAKB48だけでなく、STU48の制作も担当していた。
     総合プロデューサー秋元康氏からも全幅の信頼を置かれていた、いわば右腕的存在だった。 その紺田さんが最後に愛情を注いだのが、STU48だった。
     夏に発売予定だった表題曲のミュージックビデオ(MV)の監督に起用されたのは、三石直和監督。演者を追い込むことで好演技を引き出す、厳しい監督だ。
     同監督の起用は、実は紺田さんのアイデアだった。「STU48には、ひと皮むけてほしいから、厳しい監督さんに鍛えられた方がいい」。
     豪雨の影響で、制作スケジュールはいったん白紙に戻ったが、秋元氏が「最後だから、紺田が作りたかったものを作ろうよ」と、延期後もコンセプトを変えずに作ることが決まった。
     撮影は広島県尾道市で行われることが決まったが、岡田は撮影前の監督との面談からへこんでしまったという。メンバーに渡された資料には、「覚悟してください」という監督の一言。
     岡田は「これはただごとじゃないMVだなと思いました」と気を引き締めて臨んだ。 ドローン空撮によるワンショット撮影で、1つのミスも許されない緊張感だった。撮影はまる2日間かけ、全10テークが撮られた。メンバーたちは、100段もの石段を、踊りながら、全力で駆け上がった。酸素ボンベが用意されるなど、精神的にも、肉体的にも厳しい現場だった。
     雨も降って、転ぶメンバーが続出した。紺田さんが予想した以上に、過酷な環境だったかもしれない。
     そんな中で、でき上がったのが「風を待つ」のMVだった。 公開されたMVを見ると、踊りきった16人は肩で息をしながらも、充実した笑顔を見せている。「やったー!」。
     抱き合いながら喜びの声を上げる姿に、グッと心をつかまれる。そこには、演技ではない、リアルな彼女たちの息づかいが表現されているように思えた。
     報道陣に配られたMVの紙資料には、「限界を超えて駆け上がれ」というメッセージが記されている。
     MVのキャッチコピーではあるが、記者には、紺田さんからSTU48への最後のメッセージに思えてならない。

  11. 11:08〜ひな誕祭についてですが東京ドーム後、さらにどう飛躍していくのか注目していましたが、言われるように、みくにんの仕上がりがどんどん上がっていますが、ひなのの小説が思い出せないの時の惹きつけるパワーが相当上がっていて驚きました。
    早いのはあと人力爆速トロッコですね、かげが以前内田篤人のフットボールタイムで話してましたね、
    でも、今回はone choiceの時のライブエグザムさんのカメラワークとスイッチャーさんの素晴らしさ、地上波ではない上手さ、プロを感じました。やはり日向はLIVEですね。

  12. もっともっとSTUにはまってくださいね!
    2.5期生はいつ昇格してもおかしくないポテンシャルの持ち主たちです!

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