フジテレビは 90年代後半ごろから「F1(20~ 34歳の女性視聴者)層を最重視する」ことを高らかに宣言して 全ての番組内容が大きく変わっていったので、女子アナ文化や お天気お姉さんの フワフワも男ウケを狙ったというより「(かわいいことが正義な)OLウケ」を狙い過ぎた極致だと思う。
お天気お姉さんのマイクのふわふわをパーンとしてやりたいで爆笑。分かる分かる。フワフワである必要はあるのか?それをつけて可愛いと思ってるのか?的なモヤモヤが心にフッとわいてくるやつですね。普段言葉にしないけどw
「低予算プログラム」で「台本で 最低限の流れしか作らない」という事によって「タレント・出演者(演者)の力量」や「番組の制作者・プロデューサーの力量・ディレクターなどの力量」が 如実に分かるという事を 証明している番組と思います「マツコの部屋」は 何年も前の番組であっても 「今でも たくさん見ている人がいる」という事は それだけ「時代を超えても 好まれる番組・好かれる番組」だったんだと思います。 この番組の後に、フジテレビなど 地上波メディアの番組では、「バラエティ番組・クイズ番組」など、娯楽系の番組・大型番組もありましたが、その番組というのは「制作する費用・必要となる演者のギャラ等」に対して、「面白さ」というのは、果たしてそこまで比例していたのか?というと疑問が残る番組もあったように感じます 例えば 当時は 一定の支持を得ていた「めちゃめちゃイケてる」であったりの番組が、「視聴率の低迷」か何かの理由で「新メンバー」を入れたり、「今までにない企画」を入れたりして、「番組の方向性・色」を少しずつ変えて行きましたが結果的には「視聴率が低迷」して、視聴者のニーズの 時代の流れに「追いつけない」という部分もあったのだと思います 2010年当時は、まだ非常に 競争が激しく、テレビ局・番組同士・タレント芸人同士なども バチバチとした関係も多かったと思いますがその様な「競争」の中で、「マツコの部屋」というのは、「ニッチな雰囲気で 原始的な番組づくり」でありながらも「深夜」というのを活かして、「ニッチな視聴者」を 楽しませる番組だったのかもと思います また マツコさん自身が そもそも「自分なりの考え・知見・客観性」などを持ち合わせているのもありそれが「番組製作者」側も 上手に活かしているという風に感じます
懐かしい。学生の頃はこういう若い女がいびられる構図テレビで多かった。見てて気持ちがキリキリしてたな。私も社会でたらこうやってされるのかなって怖かった。今はこういう生贄番組みたいなのなくなってきて本当によかった。
ぶりぶりふわふわ可愛い系が日本は多すぎるくどいねん。甘ったるくてくどい。んでもってクリーム、白、淡い色ばっかで色盲になったかと思うくらい個性ない。派手にしろと言ってんじゃあない。個性がなさすぎてお前ほんとにそれが好きなんか?あまりにも不特定多数が同じすぎる。明らかに異様だよ。それに気づかず同じところにハエみてぇに集まって同じ格好同じメイクしていくハエどもにうんざりする。
マツコに先見の明があったというよりは、何十年も前から皆知っててそれを言うか言わないかだったんだろうな
5:51佐々木恭子
続マツコの部屋とかやらないよね
フジテレビは 90年代後半ごろから「F1(20~ 34歳の女性視聴者)層を最重視する」ことを高らかに宣言して 全ての番組内容が大きく変わっていったので、女子アナ文化や お天気お姉さんの フワフワも男ウケを狙ったというより「(かわいいことが正義な)OLウケ」を狙い過ぎた極致だと思う。
左のおんなだれ?
細貝沙羅っていまどうなったの?
これいつの放送?
1番左のディレクターぽい人が同席してるのって
まじでオンエアの使い所ミスらないように現場の空気感を確かめるためなんかな。割とガチめのエンタメっぽいね
もうメディア全部ゴミってバレちゃった時代だからこういうマツコが毒吐くみたいのさえ今はシラケるけどな。
芯食ってていい。
マツコもU字工事の益子を犯して仕事を与えてるだろ
こんな面白い番組あったらテレビ見る
アナウンサーも飛び立って
ご飯食べられなくても
YouTubeとかネットフリックスで
リストラされた人たちと
番組作るのも楽しいかもよ
衣装提供受けてるのに安っぽいカーディガンはあかん。
お天気お姉さんのマイクのふわふわをパーンとしてやりたい
で爆笑。
分かる分かる。
フワフワである必要はあるのか?それをつけて可愛いと思ってるのか?
的なモヤモヤが心にフッとわいてくるやつですね。普段言葉にしないけどw
全マ
山崎パンも若いなぁ
「低予算プログラム」で「台本で 最低限の流れしか作らない」という事によって
「タレント・出演者(演者)の力量」や「番組の制作者・プロデューサーの力量・ディレクターなどの力量」が 如実に分かるという事を 証明している番組と思います
「マツコの部屋」は 何年も前の番組であっても 「今でも たくさん見ている人がいる」という事は それだけ「時代を超えても 好まれる番組・好かれる番組」だったんだと思います。
この番組の後に、フジテレビなど 地上波メディアの番組では、「バラエティ番組・クイズ番組」など、
娯楽系の番組・大型番組もありましたが、その番組というのは「制作する費用・必要となる演者のギャラ等」に対して、「面白さ」というのは、果たしてそこまで比例していたのか?というと疑問が残る番組もあったように感じます
例えば 当時は 一定の支持を得ていた「めちゃめちゃイケてる」であったりの番組が、「視聴率の低迷」か何かの理由で
「新メンバー」を入れたり、「今までにない企画」を入れたりして、「番組の方向性・色」を少しずつ変えて行きましたが
結果的には「視聴率が低迷」して、視聴者のニーズの 時代の流れに「追いつけない」という部分もあったのだと思います
2010年当時は、まだ非常に 競争が激しく、
テレビ局・番組同士・タレント芸人同士なども バチバチとした関係も多かったと思いますが
その様な「競争」の中で、「マツコの部屋」というのは、「ニッチな雰囲気で 原始的な番組づくり」でありながらも
「深夜」というのを活かして、「ニッチな視聴者」を 楽しませる番組だったのかもと思います
また マツコさん自身が そもそも「自分なりの考え・知見・客観性」などを持ち合わせているのもあり
それが「番組製作者」側も 上手に活かしているという風に感じます
懐かしい。学生の頃はこういう若い女がいびられる構図テレビで多かった。見てて気持ちがキリキリしてたな。私も社会でたらこうやってされるのかなって怖かった。
今はこういう生贄番組みたいなのなくなってきて本当によかった。
確かにフジテレビのセットは、ガチャガチャし過ぎる…😡
なるほど。
女子穴から女性アナウンサーになる
マツコ・デラックスを称賛するバカ住人がここは多いけど
そんな事は誰でも解ってた
只マスコミがKOREAワールドだから
見下げて観てただけ
日本人は我関せずで物事やり過ぎだな
NHK でなくフジのアナになるというのは、入社前から接待要員にされるというのはするどい子なら理解できるはず
マツコ爺さん
ぜい肉爺さん、マツコ
臭い臭い臭い‼️
加賀美幸子アナ
私もぱっと思い出せず調べてみたら一声で納得
細貝アナって超美人でしたね
接待断ったんだろ
今思うと。
内田恭子アナの最初は、酷かった。
さんまさんが、お前なんでも仕事受けんなやとサッカー番組でからかってたの今でも覚えてる。
ジャニーズだって女子アナだってみんなわかってたことだろ…
田中みなみ?
国立音大出てアナウンサーになってんじゃねーよー😂
若い女子アナには無双で立花孝志にあっさり撃ち落とされたのは情けない。
これだからテレビは衰退すんだよ、女子アナの性的搾取がバレて局はあせってるだろうな
会話の内容を放送してしまうフジテレビって、この頃からおかしかった事がよく分かる
女子アナ→女性アナウンサー→女性のアナウンサー→アナウンサー(女性or男性)で性別はあんま関係なくなったら良いね。
めざましとZIP!のこと??
この頃と比べたら今のマツコちっちゃくなった?
ぶりぶりふわふわ可愛い系が日本は多すぎるくどいねん。甘ったるくてくどい。んでもってクリーム、白、淡い色ばっかで色盲になったかと思うくらい個性ない。派手にしろと言ってんじゃあない。個性がなさすぎてお前ほんとにそれが好きなんか?あまりにも不特定多数が同じすぎる。明らかに異様だよ。それに気づかず同じところにハエみてぇに集まって同じ格好同じメイクしていくハエどもにうんざりする。
マツコってホンマにでかいんだね
最近の女子アナ
タレント気取りで、原稿もマトモに読めないから嫌いなんだよな😮
お飾りだよね😅