「日本を焼いた銀翼の怪鳥」B-29に関する意外と知らない実態と雑学

「日本を焼いた銀翼の怪鳥」B-29に関する意外と知らない実態と雑学



普段は大戦の歴史を再現した動画を投稿しています。
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[音楽] B29は従来機にはなかった与圧装置が 設置されておりさらに0暖房も完備されて いたため登場員は酸素マスクもジャケット も身につつける必要がないほど快適だった 重量もサイズの割には軽量で防弾装備も 充実していたため生存性が高く利欲の大半 が破壊されても期間可能でさらには修理し て再出撃できる整理性があったただし エンジンは信頼性が低く電子制御された 火九気付きエンジンから発生する2000 枚きは魅力であったが加熱しやすくよくを 起すた火炎放射機とされた性能レーダーや 性用のコンピューターなどの装備も配備さ れており撃補助や十の制御を手助けすると いった当時としてはオパーじみたものだっ た第2戦では秀や事故を合わせて485機 の喪失を出し一気に月63万ドルと11名 が空に聞いたが終戦までに14万7576 Tの爆弾を化して日本各所を地獄に変え た

44 comments
  1. 岡田斗司夫は、当時からしたら宇宙船と言ってたが、エンジン使い捨てなのも、まさにロケットだなぁ😂

  2. 低空で軍事目標狙って来たやつはともかく、高高度から住宅地に爆弾ばら撒いていった連中は撃墜されて捕虜になったからといってタダで済むと思う方がおかしいわな。
    陸兵でも狙撃手はただじゃ済まないのと一緒。

  3. この爆撃機こそ当時の資本主義の最たる物、日本に3発原爆を投下する目的の悪魔の飛行機です、しかし実際には2発の原爆投下とアメリカ軍搭乗員にも多くの戦死者を出した地獄の案内人の爆撃機です。日本にもアメリカにとっても悲劇的な爆撃機です。

  4. B-29の解説で言及される様々な技術が「当時最先端の研究室で実験・開発中のもの」などでは無くて、とっくに実用化され量産機に実装済みというのは米国の凄さと現実の残酷さを感じますね…

  5. 硫黄島はB29の不時着兵員の回収拠点としてどうしても欲しかった島だと聞く。

  6. こんな化け物航空機を400機を撃墜した日本の陸軍飛行隊や海軍航空隊は末期の割りになかなかやるのでは

  7. B29が日本に落とした焼夷弾より、B17がドイツに落とした爆弾の方が量は多かった。
    ドイツの建物は石造り、日本の建物は木造のため。

  8. この機体だけ切り取ってみても、技術・物量どちらも圧倒的にアメリカ軍が上だってのがわかるね……
    日本はどうして勝てると思ったのか

  9. 何気に現在のF-15Eのほうがペイロードあります、エンジンパワーは正義 ※ただし運用の違いが大きいので単純比較はできない。

  10. こんなんだから当時の日本の軍部は撃墜されたB29の乗組員の遺体を見てアメリカ軍は酸素マスクも飛行服も用意出来ないほど困窮しているのだーとかぬかしていたらしいな。

  11. 信頼性の低いライト·サイクロン·エンジンでしたが、河口湖飛行館で現物を見た時、芸術品と呼ばれた誉エンジンの冷却ヒレより、さらに細かいヒレに(鋳造では無く、後付け加工に見えました)アメリカの工業力を見せつけられた思いでした。

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