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決算レポート:マイクロン・テクノロジー(DRAM価格上昇と最先端HBMの量産開始で2024年8月期3Qに黒字転換か)
https://media.rakuten-sec.net/articles/-/43840
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00:00 オープニング
01:09 生成AIと半導体メモリ
09:35 DRAMメーカー各社の四半期売上高と前期比
10:54 マイクロンテクノロジーの業績
14:24 マイクロンテクノロジー:テクノロジー別売上高
14:45 マイクロンテクノロジー:ビジネスユニット別売上高
15:47 マイクロンテクノロジーの設備投資:四半期ベース
16:24 マイクロンテクノロジーの設備投資:年度ベース
16:54 パソコン用メモリの店頭販売価格推移
17:58 パソコン用メモリの店頭販売価格推移のドル換算値
18:34 マイクロンテクノロジーの業績
20:16 まとめ
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今回はマクロンテクノロジーを取りいます 生成AIの大ブームがaioGPUだけで なくて反動体メモリーにもプラスの方向で 波及してまいりましたaioGPUに必ず 使うhbmこれの需要が急増しております そしてDRAMの最新型の企画TDR5の 受給も一迫し始めております値段が上がっ てきておりますこの辺りを分析してみたい と思い ます楽証券でえチーフアナリストをして おります今中と申しますえ今回はあ新年 最初の動画ということになりますが マクロンテクノロジーこの銘柄についてえ お話をしたいと思いますAI生成AIの大 ブームが起きてるということもうこれは皆 様ご存知の通りでございますでこの生成 AIの大ブームがあaio反動体aio GPUだけでなく反動体メモリーにももを え大きなプラスの影響を及ぼしてるという ことでありましてえマクロンをその中でえ 取り上げてみたいと思いますえテーマは ここでございまして生成AIとこの反動体 メモリーの関係でありますこれまどういう ことになってるのかということなんですが このaioGPUというのがですねこれに 必ずhbmという特殊なメモリを付属し ますでGPUが単体でパッケージされる わけではありますでGPUの周りにこの hbmですねえこれ実はDRAMで最新 企画のDDR5という企画がありますが これのウ波を今の最新型ですと8層将来的 には12層ができるみたいですけどもえ8 層ないし12層を重ねてえ作るわけであり ますで非常に高速で交代液の特殊なメモり でありますでこのDDR5の値段のですね 数倍の値段がするということでありますで なんでそう高いかというと生産工程が結構 複雑でありましてそのためにえ値段が高い 結果としてですねその値段が高いのでえ これまで用途開発が進まなかったわけで ありますこの交代機で高速であるという この特性非常に重要な特性なんですがそう いう生産コストが高いということがまネク になっていたわけなんですがこのAI用の GPUま今代表例でえ言いますと NVIDIAのH100というGPUが ありますがえここにも当然hbmが使われ ておりますでこのaioGPUの需要が 急増するということになりましてこの hbmの需要もまた急増しているという ことでありますこのhbmに反動体 メモリーえDRAMの大手3社ですねまず 韓国のSKHそしてsams電子でかなり 遅れましたがこのマイクロテクノロジーも えhbmの増産に今取り組んでいるという
わけでありますでマクロンの場合ですね このSKHやサムソンに対して結構遅れて おりますで遅れてるんでむしろ最新型との hbm3Eというタイプえこれでえ勝負 しようということで今取り組んでるわけで ありますこのhbmの最新型hbm3eえ これNVIDIAが今年の前半にえ発売 すると言われてるんですがH200それ からその上位種であるGH200に搭載さ れることになっておりますでこのH200 というのはH100のえこのhbmの容量 を増強したものでありますでこのGH 200というのはこのH200等え NVIDIA独自のえサーバー用CPUで あるグレースというブランドがありますが えこれを合体させたものでありますまH 100に対してですねますますえ高性能な ものができるわけなんですがえそれに 合わせてえこのhbmもですねえより高 性能なものになるということでありますで 今このメモリ3者の中でですねこの 2023年の推定シェアなんですが大体 半々でえskハイニックスとえサムソンが シェアを分け合ってえ10%未満のシェア をですねマイクロテクノロジーが持ってる ということになっておりますがええこの hbm3Eのえ企画の認証を今nvdに 受けようとマクロンが取り組んでるわけで ありますこの認定を受けるえ最終段階に来 てるということでありますでこのhbmと いうのがあこのDDR5のえ生産工程 あるいはあ古いDDR4の生産工程をえ 改良してえ使うわけなんですがえ後ほど 申しますけどもマクロンの場合まだ赤字で ありますえですんで本格的な設備投資の 増加ということはまだ先になりますで限ら れた設備投資の中でえこのhbm特に最新 型のhbm3の増産投資を今やってるわけ でありますえところがですね一方でこの DDR5というDAMの最新規格ですね この需要が増えてきまったということで ありますえまず大きいのがこのAI サーバーでありますで実はこのAI サーバーのメインメモリーですねこれ DDR5を使うんですがあ今の最高性能の AIサーバーで最大8TBを使いますで8 TBというのがいかに大きいかと言います とごく普通に企業やあるいはごく普通の データセンターが使っているような サーバーでありますがあ大体数10万円 まあ高いもので50万円60万円70万円 ぐらいですでよほど高いものでも数 100万円なんですけどもえそういった サーバーですとメインメモリーの容量と いうのは16Gから最大
256gまそんなところであります最近え 大手のクラウドサービスが使うAI サーバーでないサーバーがあるんですがあ そういうところでですね大体2Tから最大 8TBのメイメモリを使う例はあるんです が従来その企業で使うようなあるいは普通 のデータセンターで使うようなサーバーの メインメモリーと言いますのはそう大きく はないわけでありますまパソコンよりは 大きいですけどもさすがにテラの単位に なってきたのはもう本当に最近の話であり ますえところがこのAIサーバーというの はですね例えば3ヶ月前えないしあの半年 前ぐらいのAIサーバーの最高機種ですと えこのメインメモリーが最大で2ないし4 TBでありましたえこれが最近ですと8 TBに拡大していくとえこっから先どう なるのかまだ分かりませんこれだけ やっぱり大容が必要になるというのはです ねえ例えば生成AIでも画像生成AIとか 動画生成AIえそういったところが古るに 使われる状況そういうところを多分想定し てるんではないかなとはあ思うんですけど もやはり非常に大きなあものでありますで このAIサーバーが今世界中で大人気で ありましてえ納期が非常に長くなっている ということでありますんでえこのDD5の 受給に対してはやはりプラスのインパクト があると考えてよろしいかと思いますそれ からこれは最近流行りになってまいりまし たがこの生成愛処理能力を強化した パソコンえこのCPUでですね生成ア処理 能力を強化したものをIntelAMD この2社が販売しておりますでそれを搭載 したパソコンが結構売れてるということな んですがあこういったパソコンのメイン メモリーですねこれにもDDR5が使われ ていて大体16内32GBこれが標準搭載 になってるとそれからスマートフォンもえ これもまた最近出てきましたけども生成愛 処理能力を強化したスマートフォンこれが 出てきているわけでありますでこういった ところもですねやはりメインメモリーが 従来のスマートフォンに比べますと増強さ れてるということですまこういったところ を考えますとこのDDR5も含めてですね DRAMの試行これまで悪かったんですが ようやくここにきて地境が反転し始めたか なという感じになってるわけであります それからAIサーバーのSSも容量が増加 しているということでありましてこれは何 度型フラッシュメモリーにも聞いてくる話 であるということですえ結局先ほども申し ましたけども今このDRAM大手3者とも にえこのhbm増産を最優先しております
設備投資ですねえなかなか急速に増やすと いう状況では今ありませんのでそうなり ますとそのDDR5の時久がまず一迫して きてるというのが言えるわけでありまして えこれが価格上昇に結びつき始めてると いうことでありますやはりこの反動体 メモリーと言いますとはえ再先端の反動体 であると同時に試行商品であるということ でもあります価格上昇はその価格が上昇し た分がそのまま利益に上乗されるという ことになりますんでえここはですねメモリ 各社の業績に結構効いてくるということに なるわけでありますでもちろんこのhbm もやはり高く売れるわけでありますんでえ 収益には直接大きなインパクトがあると いうことになろうかと思いますえこういっ たことを踏まえてですねえまこれはあのD ラムメーカー各種の試案機売上だと前期を 見てみたもんなんですがえ今最大手が サムスの電子え2番手がSKハイニックス でえその下がマクロンということになって おりますちょうど1年以上前からですね 地境が悪化してえ悪い状況になったわけな んですけどもやっととその市販機ベースで の売上が回復するようになったわけであり ますで本来ですとま昔でしたらここで増産 することによってですねえおそらく地境も 大して上がらないということになったのか もしれませんがこの1年前あたりから続い てる地境の悪化というのが非常にひどい もんでありましたしえそれからまさにその 神風と言っていいと思うんですがこの hbmの需要急増というものがありました ですんでまは境がずっと悪してるところな んでえこれはまもちろんなんですが ディラムのを設備投資増加というのも しばらくはどうもないということになり そうでありますんでえまここら辺はですね えこのマクロンの業績の回復再成長とこの 辺りの要因になってこようかと思うわけで ありますはいえということでマイクロ テクノロジーの業績を見てみたいわけなん ですがあ2024年8月期の第1試期この 会社8月決算でありますえ第1試期であり ますんでえ9111月の3ヶ月決算なん ですがえ売上高が1年前に比べまして 15.7増でありましたでまだ赤字であり ますただここをちょっと見ていただきたい のですがあ1番ですね最近で売上だから 大きく減ったのが前期の第2試案期であり ますえここがもうドン底でありましたえで 営業赤字も非常に大きな営業赤字え約 23億ドルの営業赤字を出したわけであり ますえただこの営業赤字の中でえ14億 ドルがえ在庫評価損でありますで前期の
財産試機も17億6万ドルのですねえ赤字 を出してんですけどもこのうち4億ドルが 財表可村になるということでありますえま ということになりますとこの第4試期それ から第1試期は在庫評価損はありませんえ ということになりますとえこの会社のです ね1番悪いところは前期の第3試案期第4 試案期であってえこの第1試は回復に転し きてきたということでありますで回復にし てきた1つの理由はやはり景気削減であり ますえ従業員の削減えそれから給与カット もにも踏み込んだということなんですがえ ようやくですねまず難度型フラッシュ メモリーこれはもう難度は受給を徹底的に 絞りました出荷を絞りて顧客在庫を大きく 減らすことに成功しております第4四半期 から第半期にかけて値段が上がっており ます2割ぐらい平均単価が上がっていると いうことでありますで一方でDラムをです ね在庫の削減には努めたんですが数%しか まだ値段が上がっておりません自由は実は 増えておりますえこの辺りがえこの赤字 縮小に繋がったわけなんですがいよいよ ですね今期中にこのhbmの最新型hbm 3eこれを売りますで今期中の生産分に ついては実はもうすでに予約があ入って おりまして完売した状態になっております 数ドル会社を売るという風に言っており ますまこれはおそらく利益にそれないに 効いてくるだろうと思いますえそれから もう1つ後ほどチャートを見せしますけど もあのDDR5の試行もですねえども回復 してきてるということでありましてえ第2 試にについては赤字が大幅に縮小するで あろうということでありますえ実はですね えこの24年8月期の第1試期は売上総 利益がほぼほぼ0になりましたえ実はです ねこの第2試期第3試期第4試期というの はもう本当に悪い業績でありまして荒駅の 段階で赤字であるということだったんです があやっとその経費接減それからやはり 価格の上昇が大きかった模様ですけども やとはあり段階で利益が大幅に縮小してき たということでありますで第2期になり ますとありでは黒字えそしておそらくです ね第3試案期になりますとこのhbmの 増収売上が立つことそれからDラムの価格 上昇がまだまだ見込めそうだということで おそらく第3試案期は営業損益が黒字転換 するであうという風に思われるわけであり ますえこのテクノロジー別ですね製品別に 見ていきますとここはやはり主力は やっぱりDラムということになるんですが あこのDRAMの売上がやっと回復してき たということであります難度については
まだ十分な回復感はないんですがあまその 分え値段は一応回復はしてきているという ことでありますで分野別ですねビジネス ユニット別に見ていきますと コンピューターとネットワーKえここは ですねそのパソコンとかだったんですが今 やはりえ大きいのがサーバーでありますえ 特に先ほど申しましたけどもAIサーバー 向けえこれが結構インパクトのある数字に なり始めてるなということでありますそれ からモバイル系についてはですねえ前期の 第4試期に売上が大きく伸びましたえこの 第3試案期に本来入るはずだったものが第 4試にずれ込んだということもあるんです けどもおそらくえスマートフォン向けま 例えば新型iPhone向けですねそう いうところにもえ入っていたんではないか なという風に思いますストレージについて はまだパッとしませんただ組み込みについ てはですねこの中に自動車向けとか各種 産業機器向けえがありますえこれがえ やっと回復してきたわけでありましてえ この辺りは1つ注目していいかなという風 に考えているわけでありますそれから設備 投資でありますが一時期大きく減らしまし たあやはり大赤が出てるわけですんでえ 受給の改善に進めるということは当然で ありますで最近この第1試期第2試期の 予想ではですね若干回復はしてきてるん ですけども大幅な回復っていうのは当面は もうやらないということでありますえ 要するに特にDラムの価格がこの会社が 思ってる水人十分利益が出る水準までえ 回復しない限りはあDラムの増産投資は やらないというのが今のところの会社の 方針でえありますえ年度ベースで見てみ ますとえ昨年度ですね23年8月期設備 投資大きく減りましたで今期のとりあえず 今のえ会社予想というのが75億から 80億ということでありましてえこれの メイがhbmということになりますえと いうことになりますとDラを何度も実際に は設備投資が減るということでありまして 設備投資を減らして受給の改善をやると いうことになるかと思いますえこのですね パソコン用メモリーの試行が今どうなって いるのかということなんですがあのこの DDR5の試行が実際にどういう風になっ てるのかを実は見たいんですけどもDDR 5の試行のグラフがなかなかないわけで ありますでこれですね価格.comにえ こういったそのパソコン用メモリの点頭 価格が乗っかってるわけなんですがこれ からゲシの値段をプロットしてみたもので ありますこのブルーの線がですね平均価格
え赤の線が最安値ということになるんです がえまこのですね2年前までは結構高かっ たものがどんどんどんどん下がってきてえ 昨年の春辺りにえどん底になったわけで ありますでこの辺りでマイクロもですね 大赤を出したわけでありまして他のメモリ メーカーみんな業績悪化したわけなんです がどうもやっと底打ちしてきたかなという ことでありますでエベスで見るとですね ちょうど円安ですんでなかなかここが 分かりにくいんですがのドルレートでエン ドルレートで1回ドル換算をしてみたもの がこれでありますけどもえまこれと見比べ ていただきますとですねえ大体分かろうか なと思うんですが単純に計算しただけなん ですがえどん底の値段から比べて今2割 ぐらい値段が上がってるところであります まこれが持続的に上がっていくかどうかが 今後の焦点なんですが持続的に上がって いくということになりますとメモリー メーカーに対する業績のインパクトは結構 大きくなものになるということが言えよか なと思いますはいえこういったことを 踏まえてですねえマイクロの業績予想を 立ててみたわけであります前期の23年8 月期大赤であったんですがえ今期もですね 第1試案期第2試案期は赤字なんですけど も第3試期からあ黒点えということが予想 されるわけでありましてえとりあえずえ 大幅増収にはなるだろうという風に思い ますそれから営業赤字も大幅に縮小する だろうと思いますでこのDラムの価格次第 ではですね通期でのえ営業損益が0ぐらい になる可能性それもあろうかなという風に 思いますで来期についてはですねこの調子 でまずhbmが大きく拡されるとま今期が 数ドルということなんですがおそらく来期 はこの数倍以上ということはいけるだろう と思いますんでえ来期は本格的にこのHB の利益付が期待できるんではないかなと いう風に思われるわけでありますそれから Dラムの価格上昇ということもあり得ると いうことでありますでま来期になりますと ですねさすがにDラムの増産投資も始まる でしょうけどもあの価格が上昇するという ことはこういったマイクロのような メモリーメーカーにとっては大変大きな ことでありますんでえ損益が急回復する 可能性これを考えておいていいんではない かなと思うわけでありますまそういった見 方をいたしますと今の株価ですねえ実はえ そから随分上がりはしたんですけどもえ この業績回復を考えるとまだ割安になって いるということが言えようかなと思います そういう意味ではマイクのまだえ上値え
期待していいんではないかなという風に 考えるわけでありますえまとめますとこの hbmですねえこれがやはりメモリー メーカーにとって非常に大きなものになっ てきてるということそしてDDR5ですね えこれがあもう受給が一迫してきてると いうことでありましてこれに伴ってえ価格 が上昇し始めてるということであります この価格上昇があマイクロの業績改善です ね赤字から脱却して黒字になってその黒字 がさらに大きくなるということにやはり 大きく気をするだろうという風に考え られるわけでありますえということでえ 今後6ヶ月から12ヶ月からの目標株がえ 110ドルとしたいと思いますまメモリー メーカーでありますんでやはり業績のです ねえ上げ下げというのが激しいえこれは あのロジック反動タメーカーやCPU GPUのメーカーに比べると入るか激しい わけなんですがえ今回の場合ですねえ やはり今期来期とこのhbmとDDR5 この2つまそれに比べてえおそらくSSD の需要も増えていくでしょうからえ難度型 フラッシュメモリーの需要増えてくだろう ということでありまして業績の悪化時期が 終わって業績回復そして再成長の時期にえ 入ってきたんではないかという風に考え られるわけでありますえそういう意味でえ 言いますと株価ですねえまだ上値え期待し ていいという風に考えておりますえ今回は あマイクロテクノロジーについてお話を いたしましたえこの動画ご評価いただける ようでしたらいいねそして登録をお願い できると幸いでございますえ今回はご清聴 ありがとうございまし た OG