「news zero」を卒業する有働由美子へのエールと 辺野古で撮った幻の“立ちリポ”エピソード
ニュースゼロを卒業するうどゆこへの エールとヘのこで取った幻の立ちリポ エピソード来年3月でのニュース0 ニュース0イコー日本テレビ系卒業を発表 した宇藤ゆみ子キャスター [音楽] 54その理由について気づけば現在54歳 次の新たなことにチャレンジする時は今 しかないと考え1年半前から相談させて いただいてい て私のわがままを聞いてくださりこの度 ニュースゼロが心よく送り出してくれる ことになりましたと語っているように自ら 交番を決意したよう だ新天地でのさらなる飛躍が期待される ウドキャスターにNHK時代の同僚で名優 のジャーナリスト立岩洋一郎氏がエールを 送る日本大丈夫か [音楽] な日本大丈夫かなずるずる行きそうや [音楽] な総道が言ってきたことがあったそれは 防衛産業の活性化や防衛予算の増額に向け て政府が前のめりになる状況について話を していたとのことだったと 思うしかしその宇藤の懸念は番組で語ら れることはなかったそこには宇藤の方の 抑制もあったのかもしれ ないただ夜の看板ニュース番組とうどの 思いとの帰りが徐々に広がっていたの だろうとは推測 できるその懸念は実は番組の当初からあっ た2019年2月に沖縄県で不天馬地の辺 のこ移設に関する県民投票が行われた際の こと だ私が日韓現代の担当編集者と現地で取材 をする際に宇藤が合流し た立岩がどういう取材をするのか見 たいいや取材って言っても投票書に行って あなたはどちらに投票しましたかと問う だけだ よじゃあ私も やるえうどやる のやるみんなでやった方がいいじゃ ないということでうどは我々と義安やへ のこの投票書で聞き取り調査写真を へのこの投票書であの人うどさんに似てる さねなどと地元のおばに言われ つつその後我々は米軍のバリケードで行手 を阻まれるへのこの海岸に出 [音楽] たちょっとたちリポ現場で取材記者が マイクを持って行うリポートと 廊下 えたいはお手本見せて
よなんで私がお手本見せなきゃいけない のいい からということでうどがカメラを構えて私 がここがへのこの海岸ですここから先は アメリカ軍が管理しているため私たちは先 に行けませんと立ちぽのの真似事をやっ たじゃあうやろう かそして新内登場というわけで我々は宇藤 の立ちリポを取りその後投票書取材の集計 をしてうどは一足先に東京に戻っていっ たそして翌日のゼロ自ら取材した県民投票 の様子を武が語ることはなかったもちろん リリポも幻となっ たさすがに心情を察してこの剣を私はうど に通ていない思い返せばうどはこの沖縄 行きをプライベートと言ってい たひょっとしたらうどは辺のこの立ちリポ が幻になることが分かっていたのかもしれ ないそれでも私たちのためににあえて幻の 立ちリポを取ったのかもしれないおそらく そう [音楽] だろう宇藤がゼロをやめるとのニュースを 知らせてくれたのはこの時沖縄に一緒に 行った当時の私のコラムの担当者 だ私は少し驚いて見せたが実際のところ その予兆のようなものは感じてい [音楽] たいつだっ 大阪に帰りたいなと言ったことがあった いつだったかは思い出せ ない帰ればいいじゃ [音楽] ないそういった時の返事は思い出せないが 笑ってごまかしていたのかもしれ ない実は私はその話を大阪の毎日放送にし た毎日放送の動きは早かっ た すぐに宇藤にアプローチしたようでその後 毎日放送で宇藤ゆみ子出演の番組が何本か 放送され たその中にはうどが開いた小料理屋で 有名人を真て語り合う番組も ある放送は関西地区限定かと思うがその 番組で見せるうどの姿は飲みで私たちと 語り合う時のの姿だもちろんそれが本当の 姿かどうかはわからない が宇藤がNHKを辞める時ジャーナリスト という肩書きを巡って1問弱あっ [音楽] た宇藤が今後はジャーナリストとしてと 語ったため大先輩の池神明さんが ジャーナリストという肩書きを気軽に使う べきでないと嗜めたのだ 私はうどのジャーナリスト魂も精神も知る
人間として生神さんそれはおかしくないか と思っているしその考えは今も変わら ないそれは冒頭のうどのつぶやきからも 読み取れる だろう番組で良い質問ですねとタレントと やり取りする以上にジャーナリストな意識 と言ったら池神さんには失礼かもしれない がうどはいつしかジャーナリストという 言葉を口にしなくなったなぜ [音楽] かそれは宇藤がニュースの現場で見たもの がジャーナリストという営でありその 肩書きへの厳密だったからではない かそれはニュースゼロだけの柄ではなく あらゆるニュースの現場でそもそも ジャーナリストなど幻だったということが 明らかになったということなのかもしれ ない辺のこで取った幻の立ちリポそれは うどにとってはジャーナリストそのものが 幻であることを確信させるものだったのか もしれ ないさてうどは新たな道を進むことになる それは肩書きにこだわらず自分の道を進む というものになるだろうそれはどういう ものになるの [音楽] かたまに飲みながらでも観察したい