【“一強”習近平政権は盤石か?】政敵不在で権力集中! ゲスト:宮本雄二(元駐中国大使 宮本アジア研究所代表)近藤大介(「現代ビジネス」編集次長)11月15日(水)BS11 報道ライブインサイドOUT

【“一強”習近平政権は盤石か?】政敵不在で権力集中!  ゲスト:宮本雄二(元駐中国大使 宮本アジア研究所代表)近藤大介(「現代ビジネス」編集次長)11月15日(水)BS11 報道ライブインサイドOUT



10月、改革派の中心的立場にあった、李克強前首相が死去。鄧小平時代に始まった「改革開放」政策を重視した李氏は、経済政策を担当し、重要な役割を果たした。しかし、2023年3月、政界からの引退を余儀なくされた。
習近平国家主席の、かつての政敵の死は中国国内でどう受け止められたのか…。
中国経済の低迷は長期化し、不動産バブル崩壊への懸念は今なお続いている。こうした中、習氏の一強体制は加速するのか?また、習体制は盤石か?ゲストと徹底議論。

#岩田公雄 #上野愛奈 #宮本雄二 #元駐中国大使 #近藤大介 #現代ビジネス編集次長 #李克強前首相 #鄧小平時代 #改革開放 #習近平国家主席 #中国経済の低迷 #不動産バブル崩壊 #一強体制 #bs11 #インサイドout

9 comments
  1. 中国の国家情報統計局の嘘偽りのデータなんて何の意味もないのに…?
    こんなデータを元に議論するって…

  2. 不動産と地方の土地が売れないだけで難しい。不動産ありきの経済システムだったから

  3. IMF とても視察が楽しいらしく、他国と違い一年に4回も5回も中国に足繁く通ってるとか。お気に入りの視察場所があるのではないかとの、あくまで現地の方の噂ですが…
    もっとも、上野さんがいるからこのチャンネル開く気になる私も、ひとのことは言えませんが…😂

  4. 盤石つってももう70だからな
    トップで居られるのも最大でもあと5~10年やろ
    寿命だけはどんな権力者でもどうにもできん
    まぁだから最後に一花咲かせるため台湾侵略してくるんだろうが

  5. 習近平だろうが江沢民だろうが、誰がTOPになろうが、中国共産党の反日教育はなくならない。日本人が取るべき方策は便衣兵を国内に入れない事。

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