10月、改革派の中心的立場にあった、李克強前首相が死去。鄧小平時代に始まった「改革開放」政策を重視した李氏は、経済政策を担当し、重要な役割を果たした。しかし、2023年3月、政界からの引退を余儀なくされた。
習近平国家主席の、かつての政敵の死は中国国内でどう受け止められたのか…。
中国経済の低迷は長期化し、不動産バブル崩壊への懸念は今なお続いている。こうした中、習氏の一強体制は加速するのか?また、習体制は盤石か?ゲストと徹底議論。
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中国の国家情報統計局の嘘偽りのデータなんて何の意味もないのに…?
こんなデータを元に議論するって…
ルサンチマンで中国批判して溜飲下げるしか出来ない無能日本に絶望
バカかこいつ等😂
不動産と地方の土地が売れないだけで難しい。不動産ありきの経済システムだったから
「"一弱゛習近平」: 政敵は世界中にいる。
IMF とても視察が楽しいらしく、他国と違い一年に4回も5回も中国に足繁く通ってるとか。お気に入りの視察場所があるのではないかとの、あくまで現地の方の噂ですが…
もっとも、上野さんがいるからこのチャンネル開く気になる私も、ひとのことは言えませんが…😂
盤石つってももう70だからな
トップで居られるのも最大でもあと5~10年やろ
寿命だけはどんな権力者でもどうにもできん
まぁだから最後に一花咲かせるため台湾侵略してくるんだろうが
寒くなりましたね。
習近平だろうが江沢民だろうが、誰がTOPになろうが、中国共産党の反日教育はなくならない。日本人が取るべき方策は便衣兵を国内に入れない事。