神戸殺傷遺族に意見聴取(2023年2月14日)

神戸殺傷遺族に意見聴取(2023年2月14日)



重大な少年事件の記録が永久保存されずに廃棄されていた問題で、最高裁は遺族の意見聴取を行いました。一連の問題では、1997年に当時小学生の土師淳君が殺害された神戸連続児童殺傷事件の記録も廃棄されていました。記録保存のあり方を検証する最高裁の有識者委員会に出席した父親の守さんは十分な管理体制を確立して欲しいと訴えました。

13 comments
  1. ルールに従うお役所仕事なんだから「捨てんな」ってルール作るだけ。

  2. 多分、決まりなのかもしれないけど、この答えは聞かなくても分かりきったよね?
    これからの事も大切だけど、何故、廃棄したのかを明確にする方がいいのでは?

  3. この猟奇凶悪事件の犯人は優遇されるべき人種だったんでしょうね

  4. 「やっぱり?最高裁って?頭が悪い??」
    (勉強出来るけど頭が悪い?)
    廃棄されていた“問題???”って
    行政は予算が認可されなければ実行出来ない
    「保存期間=予算」で決められた期間を過ぎたので廃棄されただけの話ですよね。

    「大体“遺族感情の為に保管する”のでは無く“今後の犯罪抑制等々の為に保管する”のが本筋ですよね?」

    という訳で最高裁???
    「遺族では無く、犯罪捜査、抑止の専門家を集めて意見を聞くのが本筋ですよね?」

  5. こんなお粗末な不手際で古傷抉られる土師さんが気の毒すぎる。。

  6. こういうの、利口バカって言うのね!何にも考えない、中身なんて見もしない、どうなるかなんて、知ったこっちゃない!って考えでしょ👎
    ご遺族のみならず、今も心を傷める二本人は多くいます。ぞんざいに扱われた事に、怒りと哀しさを感じます。

  7. 文書保管期限は定められてるからな。電子化というコメントもあるが、電磁気データも同じく定められてる。

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