★五臓六腑にしみわたる歌声ここにあり!
実力派越川ゆう子、テイチクレコード移籍 第1弾シングル
故郷を離れ都会で頑張る女性がふと生まれ故郷に思いをはせる。
越川のどっしりとよく響く歌声が耳に残ります。
作詞:鈴木紀代 作曲:水森英夫 編曲:伊戸のりお
「望郷ひとり言c/wじょんから未練」発売:2021-09-15
恋もしました 夢も見た
涙にまみれた 明日(あす)への扉
津軽中里 故郷(ふるさと) 離れ
じょんから節よ じょんから未練
うしろ髪引く さとごころ
同じ月見て 父さんは
熱燗(あつかん)一杯 やってる頃か
耳に聞こえる しわがれ声の
じょんから節よ じょんから未練
ぎゅっと唇(くちびる) かみしめる
春はいつ来る この胸に
忘れた笑顔を 取り戻したい
前を向こうと 言い聞かせては
じょんから節よ じょんから未練
今じゃ私の 子守唄
🎶じょんから未練🎶⭕越川ゆう子さん。🔴三味線が奏でる音色、最高の唄ですね。ゆうこさんの生まれた故郷に思いを偲ばせる唄。懐かしい、じょんからの子守唄。ゆうこさんの爽やかな声で想いを込めて歌う、好いですね。心が和みました。動画アップ、ありがとう<(_ _)>御座いました。美しく綺麗な映像、ありがとう御座います。水分補給して下さい。お身体を御自愛下さい。今日は三曲です。宜しくお願いします。お疲れ様(*^-^)ノです。
◇じょんから由来◇
慶長2年(1597年)に落城した城主の霊を慰めるために、家臣達が唄ったものだという。”じょんから”とは「上河原」という地名をいう。 上河原に城主の墓地があり、同情と哀調を唄に作ったのが、始まりと言われている。演歌には、どうしてこうも津軽を題材にした歌が多いんだろう。そしてどの歌も、もの哀しさに溢れ、我々の心を揺さぶるのだろうか。
ピノキオさんおはよーございます🫡🎵。春を待つ子守歌ですネ~🎼✨ジョンから未練✨津軽三味線の音色、故郷に思いを馳せる🥹。ゆう子さんの、良く響く歌唱力🙋大好きです👌何時も素敵なUP曲🎵感謝です🎉🙇👍
今日の「♬じょんから未練」は パワーみなぎる五臓六腑にしみわたる歌声ですね でも本当は ふる里への思いにふける 哀歌ですよね 頑張れ‼️越川ゆう子ちゃん‼️‼️🙆
三味線の爪弾く音魂の叫びに…越川ゆう子さんの津軽の空を劈くほどの壮快で情け深〜い歌声は圧巻ですね‼︎津軽、じょんから、よされ節..演歌の真髄だねぇ…血潮が滾る、心臓が熱くなるのが分かる..えぇ世界観やわ。またピノキオさんの創る映像の景趣が素晴らしいから歌が映えるんだね〜👍
じょんから、てそんな深い意味合いがあったんですね。普段から、何気なく聞いてた五文字でした。越川さんって、凄いスケールの大きな歌手ですね。でも津軽三味線の音色って、なぜこんなにも、物悲しいのでしょう。それは、津軽、北国の凍てつく寒さを乗り越える唯一の手段?だったような気がします。
上手く表現できなくてすみません。😥
EXCELENTE INTERPRETAÇÃO MUSICAL DA CANTORA YUKO KOSHIKAWA. BOA NOITE.