26日開幕した国内最大のドローンの展示会。国内外からおよそ240の企業や団体が出展しました。こちらは水中ドローン。これまで潜水士が目視で確認していたダムや水道などのインフラ設備の点検を代わりに行います。一方、こちらの企業が開発したのが、人間が入りづらい空間を飛ぶために、およそ20センチの手のひらサイズで設計されたこのドローン。飛行しながらデータを収集して3Dマップを作ることができます。この3Dマップを元に、カメラでは確認できない小さなヒビなども見つけることが可能で、すでにJR東日本の駅などで利用されているといいます。展示会は28日まで開かれ、1万8,000人ほどの来場を見込んでいます。
#ドローン#展示会#3Dマップ
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見えない場所にドローン。まさに幽霊だな!
うるさいですね。音をどうにかしてほしい
3Dマップすげーな
5年もしたらドローン騒音公害が問題になりそう。
見えないことが前提だったら、活用してやってるのか、活用されちゃって「注文の多い料理店」の客のような状態になってるのか、カオスだよな。