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次、
90ド
グラフで解きました☆
相似を見つけるだけのやーつ
人それぞれではありますが、自分としては2番目のグラフの交点が一番やさしい(? 理解しやすい?)解法のような気がします。
1番目の場合分けと3番目の両辺二乗の2パターンで解きました。
3番目と4番目の方法は初めて知りました。
なるほど、おもしろいですね。
早速そのやり方で解いてみます。
両辺2乗すると余分な解が増える場合があるので、最後に与式に代入して正答であることを確認しました
Vを2つクロスするようなグラフになるからそれを描く
交わるのは(2,2)の1点のみ
それ以外は交わらない(平行だから交わらない)
3番目の両辺二乗で解きつつ、解が1個しかなく不安だったので検算で1番と2番目の方法で確認しました。
まず一番目の方法をしっかりできるようになります泣。精進します泣
数直線上の0と4から等距離な点の座標で解きました。
場合分けが面倒だと思ったので、両辺自乗して解きました。が、4番目の解き方は、言われてみればそうだなぁと目からうろこでした。
次の問題
長方形の長辺をx軸、短辺をy軸、長方形の左下の頂点を原点(0,0)とすると
2,1の三角形の斜辺Aはy=-2x+2。(1+3)、2の三角形の斜辺Bはy=2分の1x
この2辺は逆数の関係になるので求める角度は90度
これは、ぶち分かりました。
これも、チャート式で解きました。
実際の試験では、疑義をなくすために
xは実と書いてそう。
rを任意の実数として
x=2+riが垂直二等分線ですか
最後のやり方が1番楽
4番目の解法は実数範囲ではあまりありがたみは感じられませんが、複素数まで範囲を広げると、効果を発揮します。
久しぶりに、朝から、軽く頭の体操。
このくらいの関数なら、グラフ書くなー
場合分け不要な4番目の方法を思いつけず見てみたら、
場合分けあり1通り+場合分けなし3通りだった。
x-4=x または x-4=ーx
を解いて、x=2
でいいんじゃないの?
こんな問題で色々な解き方を解説するのはあまり感心しないなあ。
4個目のはじめてしった
絶対値の定義ですが、x=>0のときx、x<0のとき-xとするのが普通では?
0にマイナスなんて付けませんから。
なぜx=0の場合をダブらせているのか、意味がわかりません。
絶対値を含む問題は、数学の様々な分野で応用問題として出題されるので、高校1年から苦手意識をできるだけなくしておくことが大切だと思いました!
解方4つも、有った(笑)❤️
両方にイコールがあるのは数学的にはいいかもしれませんが、プログラム的にはバグになるので注意です
2やん
10:53
和と差の積ノルマ達成
サムネ見た瞬間に2
対称性。
絶対値の定義に従って両辺2乗。
自分ならグラフ描いて終わりかな。
場合分けしない。||の性質より±x=x-4 です。 x=2と出すのが普通です。
この手の問題はグラフを考えることにしているわたし。