▼ロシア軍「空挺部隊」東部戦線に増派
▼ロシア軍“クリミア防衛線”を構築 ウクライナ進軍を警戒か
▼【独自取材】元米特殊部隊司令官が指摘ウクライナ軍“弱点” 軍の指示系統が「旧ソ連型」
▼【独自取材】ウクライナ軍「軍事支援」に課題
(2023年6月21日放送 BS 日テレ「深層NEWS」より)(c)NTV
【ゲスト】
小谷哲男(明海大学教授)
鶴岡路人(慶応義塾大学准教授)
【キャスター】
右松健太(日本テレビ報道局)
【コメンテーター】
伊藤俊行(読売新聞編集委員)
【アナウンサー】
郡司恭子(日本テレビ)
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◇「深層NEWS」は、月~金 午後7時よりBS日テレにて生放送
ウクライナ反転攻勢“苦戦”で欧米武器支援は?
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今までのマスコミのウクライナの反転攻勢の報道がとても違和感があり言わされてる感が有り首を傾げてました。
ダム決壊させて戦線狭めたんだろうな
まだ余力があるロシア
まだまだ支援が必要だな
このまま疲弊してくれれば良いんだが如何せん資源があるから面倒だ
最後は西側が世界を牛耳って豊かになって欲しいな
ロシアが、2014年クリミア半島合併以降、国防必要な防衛施設していないのか………⁇⁉
MCが毎度の物見遊山的な捌きが変わらない。こう言った報道には向いてない様に感じる。芸能界辺りを報じるワイドショー向きだな。
ロシアも無限に防空システムがあるわけではないから、できればクリミアにある防空システムを前線に配置したい。ウクライナがクリミア橋などまた攻撃する可能性が高いんだろうな。ここを攻撃するなと言われたら、余計攻撃したくなる。
ウクライナの弱点は、アメリカにこの戦争を勝たせてもらえないこと
当初から聴いていた。日本の自衛隊の攻撃力と兵器の不足が気になる。
3週間に渡って損害ばかりで進展ないんだから、和平交渉するしかないじゃないの
もうロシア側が言う報復なんて何の意味もない
ウクライナの大本営発表をそのまま垂れ流すから悪いんだよ。
「反攻は始まった。しかしかなり苦戦していて奪還できた面積はごく僅かに留まっている」
くらいに伝えれば誰も過大な期待を持たず裏切られずに済む。
ウクライナの弱点は全世界が補う🇺🇦
ウクライナの弱点は国民を代理戦争ぬ晒した愚かな国家元首のペテンに国民がかかっていることです。
雨期が始まるまでに成果達成できるか航空支援無しの作戦開始は無理があったのかも知れない。
ウクライナの負け
今の時点では地雷があるのならば進めない仲間で考えコメントから世界の人々へロシアの人が地雷多きウクライナが前に進めないようにした世界の人たちよウクライナのためにどうするべきか考えよう
制空権取れなきゃ負けるだろ。早く戦闘機出せよアメリカよ。腰抜け対応はやめて本気でやれ!
西側からたくさんの地対空ミサイル供与してもらえればウクライナは安泰だろうね
ショイグは粛清対象だから必死に見える。プーチン容疑者は、なんでも人のせいにして闇に葬るの得意だからな🖕
反転攻勢、一時中断して作戦評価に入るらしいけど、集落8つゲットしたのでヨシ!とかにはならんだろうなぁ?
郡司さん?かわいすぎ
反転攻勢は時期尚早だったかもしれない。
2014年プーチンがクリミアを違法併合した当時ウクライナ国軍の軍備はロシアの十分の一以下であり全く脆弱だった。
分離主義テロ集団とロシア軍双方からの攻撃に抵抗するも惨敗を余儀なくされ、やむなく国土を占領されたまま停戦に応じざるをえず、ミンスク合意に追い込まれた。だが今ウクライナ軍は当時とは全く別の軍隊に見える。西側からの支援により旧式兵器は徐々に西側の強力な近代兵器に置き換わり、弾薬も継続的に供給されロシア軍の兵力を効果的にそぎ落としつつある。世界から孤立し部品の供給を絶たれNATOの十分の一以下の軍事費に過ぎないロシアが勝利できる、と考える方が常識を無視した主張になるだろう。
ウクライナにとって良い結果になって欲しいですか、現実は難しいと思います
貴重なエネルギー資源を戦争でドカドカ浪費するのは人類の滅亡を早めるだけだと思う…
アメリカなんて硫黄島を5日で終わらせるつもりが1ヶ月以上掛かったんだから、訓練を少ししただけの初陣の急造ウクライナ軍が予定通り進むわけ無いのは当たり前なのよ、喜ぶ親露も嘆く親宇も一喜一憂してて滑稽に見える。少し落ち着いて見守ろうか
そろそろNATOや国連軍(有志)が介入したらどうか? 侵略者が如何なる結末に至るか示す時だ。
ウクライナに限った介入で世界大戦になるのなら、そもそもそうなる流れだったのだろう。
その覚悟がなければこの戦争は収まらないように思う。
ウクライナ信者=ワクチン信者
実際にウクライナ軍の兵士を訓練している元米兵の特殊部隊司令官の言っていることには大変な現実感と迫力がある。それにひきかえ、日本のウクライナ関係の情報番組は引退した戦地で戦ったことが一度も無い元自衛官の将官たちがあれやこれや説明するのだから内容のレベルの差は歴然(言わば畳の上の水練)としている。他の番組で出演した傭兵上がりの日本人の話のほうがよほどまともに聞こえる。
引き分けは負け
もう負けやん
ええ加減、プーチンみたいな勝ってる報道やめとけや
ウクライナに栄光あれ
西側から無制限の軍事援助を受け、ロシアと戦っているうちに、ウクライナーは軍事大国になったら、ある日突然だれの言うことも聞かなくなる恐れさえある。
旧日本軍の作戦能力は高かったと今更ながら感心しました
ウクライナ戦争も新冷戦も長引いた方が、日本経済にとって漁夫の利。日経平均株価は5万円までレッツゴー。
長期化は双方が航空優勢を取れずに塹壕陣地をはじめとする防衛線を張り始めると予想されたことだ。この状態で攻勢を
掛ける場合、圧倒的な戦力投入で敵を圧倒しながら進撃するのがセオリーなのだが、不幸なことにウクライナにはそれが
ない。いまのままだと、戦線がほとんど動かないのに、双方の損害ばかりが積みあがる状況になる可能性は高い。
歴史はこれが杞憂でないことを教えてくれる。第一次大戦の大規模戦闘はこの図式に当てはまり、有名なのがヴェルダン要塞戦とソンムの戦いである。いずれも戦闘も死者は莫大で前者は約70万、後者は100万を超えた。