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【sponsored by SAPジャパン】
社内でDXの担当になったがどうしていいかわからない、DXをもう一度学び直したい、そんな方に送る番組『DXへの道』。どうすればDXを成功に導けるのか、業界のエキスパートと成功方法を探ります。
2回目は、「DXグランプリ」や「DXプラチナ企業」に選ばれている、工具などの卸売企業・トラスコ中山を取材しました。
〈目次〉
00:00 ダイジェスト
03:06 「DXプラチナ企業」のDX
06:28 コツはDXしようと考えない
07:59 電話・FAX文化からの脱却
11:35 お客さんの無茶ぶりを叶える●●な世界
〈出演者〉
須藤憲司(Kaizen Platform 代表取締役CEO)
島田晴香(Dct 代表取締役社長/元AKB48)
数見 篤(トラスコ中山 取締役)
稲垣利明(SAPジャパン バイスプレジデント クラウドERP事業責任者)
#DX #デジタル化 #デジタルトランスフォーメーション #SAP #pivot #トラスコ中山 #akb48
トップダウンでできる会社だとシステムに合わせられるけど、現場の力が強くなる中小とかは、システムを業務に合わせてあげないと現場の人が使ってくれないんですよねー
DXなんて言葉に踊らされてはいけない、ず~と前から、システム化、効率化といわれていた事
システムに業務を合わせると言う考えも、出来なくてアドインを多く作る事になったりした。
数十年前にBPRという言葉がはやり SAPやorcle application等があった
提供がSAPなのでこういう番組になる
SAPに関しては、失敗事例の方が知りたいです。 弟が、日本大手とドイツ大手企業の合弁会社に勤めています。10年程前に、システムをSAPに全面的に置き換えた時の話です。兎に角、融通が利かなくて使いにとぼやいていました。経理屋さんには、良いだろう。でも、柔軟に対応する必要がある、営業には辛いと。大手企業同士の合弁会社ですから、学習能力のある人が揃っていたでしょうが。私自身はsales force を使用した事があります。活用すれば結構便利だなと思いました。特に、プロジェクト情報の共有には。
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最近テロップの音が無くなって、凄く落ち着いて見る事が出来てました。
本当に耳障りで集中して聞けないので無くして下さいお願いします。
う〜ん…ベンダーもユーザーも途上ですね…
ちゃんと人がやらなければならないタスクとシステムで機器、コード、AIなどで出来るタスクを分けられる事で業務の効率向上が出来るのはDXの目的の一つだと思われます。
市場の良いタイミングに間に合って、顧客満足度を上げる事もDXの目的だと思います。
軸はシステムに合わせるべきだと思いますが、現実的に難しいのは変わりたくない人と変えられないと思い込む人の管理だと思います。
システムの使いやすさは大事の同時にチームの目標もちゃんと明白した方が良さそうです。
元芸能人のキラキラ社長なんかをブッキングしたらビジネス番組でなくなってしまう。
こんなのはテレビに任せれば良い。
社長がDX推進といって、部長はDXという言葉すら使うなと。まあチームが優秀ならいいんですけどね。ところでPIVOTさん、これ広告ならそのように告知したほうがいいと思いますよ。
本当の意味でのDX化頑張ってください
DXは企業によってはなかなか進んでいかなそうですよね
社長自らよく知らないと言っているけど、社長の思いを社員さんが理解して徐々にどうするかという行動の結果なのかもですね。
島田さんの「〜させていただいてる」って語尾が気になるな、島田さんのビジネスマナーを教育したい
SAPはとても素晴らしい会社ですが、
佐々木佐長、企業案件でマネタイズするのは経営の分かれ道だと思います。
たしかに視聴者は企業のビジネスマンが多いけど、それをスポンサー
番組に活用するのは、コンテンツ価値が低下しかねないし、正直
やや冷めます。どっかの企業の意向が入った番組って思っただけで。
スポンサーがトラスコさんかな。
素晴らしい企業だとは思いますがね。
コアコンピタンスを如何に特化させるか、またそれ以外のあらゆる手段にあたる機能を如何に汎化させるかがdxの肝だと思います。
便利なことばになってますね