【直アタリ】「すし職人」目指す人が急増 なぜ人気? 夢は“海外就職”

【直アタリ】「すし職人」目指す人が急増 なぜ人気? 夢は“海外就職”



榎並大二郎キャスターと宮司愛海キャスターが、現場の生の声を取材し、気になるニュースを1歩深くお伝えする「直アタリ(じかあたり)」。

13日は、「“海外ですし職人に”、なぜ人気?」です。

新型コロナウイルスの制限が緩和され、海外にも行きやすくなる中、すし職人になって海外での就職を目指す人が今、急増しているといいます。

なぜ、すし職人なんでしょうか。
そして、気になる海外の給料事情も取材しました。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

23 comments
  1. 素手で握るのマジで無理だから普通の寿司屋に絶対行けない
    いくらキレイに洗ってから握っても皮膚から人間汁は出続けてるわけだし

  2. 何でタイで大人気の褐色アナが行ってるのに男体盛りじゃねーんだよ!

  3. おいおいデマ流すのやめなさい。
    寿司職人なんか何処の国でも余ってるんだよ。
    日本人経営の寿司屋の数なんかどんどん減っててほとんどゼロだし。
    仕事なんて無いよ。

  4. 現地で店開くとか戻って来て海外での経験をキャリアに融資受けやすくするとか考えてるのかな?雇われで続けるんだろうか。

  5. でも美味しんぼであったけど本物の寿司職人ってタネの厚さによって酢飯の量1度で自動調整するとあったけど2ヵ月でその領域までいけるのだろうか?あれ手の感覚によるものだったはず。

  6. 寿司職人が増えるのは良いが、技術が未熟な職人が海外に渡って、日本食のイメージが悪くなるのは避けて欲しいね

  7. 押し寿司が大好きだけど
    東京だと専門店ってあまり見かけないけど
    あれは関西の寿司文化なのかな
    それと助六寿司も大好きですね

  8. 日本を代表するとかそんなんいらんで
    自分に誇りさえあればそれでいい
    余計な者を背負わすな老人よ

  9. 申し訳ないけど、「2ヶ月で一人前の寿司職人」なんて、認められないですね。
    日本の「寿司文化」の崩壊ですね。
    カネにさえなれば良いんでしょうか?
    そんな腕のまま海外で稼いでも、もう二度とそのレベル(修行2ヶ月)じゃ、日本に戻って来れないよ。
    『オレは、ニューヨークで握って居た。オレは、メルボルンで握って居た。オレは、シンガポールで握って居た。』
    そんなのは『あっ、そうですか?ならば、帰れば?こんな腕じゃ日本では通じないよ!!』が目に見えますね。

  10. アメリカのジョージア州アトランタで寿司を握っています。ともかく日本人のシェフが少ない。韓国、中国、インドネシア、南米系の人たちが多いです。皆さん来てください!

  11. 絶対アメリカで成功して、アメリカ人の奥さんGETしてる動画みたでしょ笑。

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