2000年大河ドラマ「葵 徳川三代」第38回「宇都宮釣天井」よりアバンタイトルと解説

2000年大河ドラマ「葵 徳川三代」第38回「宇都宮釣天井」よりアバンタイトルと解説



● 第38回「宇都宮釣天井」
語り・水戸光圀 中村梅雀
佐々介三郎 浅利香津代
安積覚兵衛 鷲尾真知子

徳川秀忠 西田敏行
徳川家光 尾上辰之助
お江 岩下志麻

12 comments
  1. もし、これで将軍と御三家の君主が辻斬り失敗で死んだなんて前代未聞の珍事やったなー!

  2. 関ヶ原とゆう番組では石田治部の彼女ハツメに正純は会いに行き、治部の墓参りにいくとゆうストーリーだったかな?

  3. 五代将軍がもめたのは、家綱に子がなく、酒井忠清が宮将軍を擁立。
    それを反対したのが光圀です。
    正純の父は本多正信は、大久保忠世に助けられたのに、子の忠隣と正純が対立したのは跡継ぎの秀忠にも問題があったということかな。

  4. 大揉めに揉めた渦中のお人・光圀公。
    さらにその後、綱吉の跡継ぎに家宣(当時は綱豊)を推して、また揉めさせる。

  5. 弟相続で大モメした件は光圀も当事者の1人だしかなりうんざりしてござるな

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