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小泉悠、東野篤子、元陸将・山下裕貴の各氏とともにウクライナによる反転攻勢がどう展開するのか分析し、相次ぐロシア領内への攻撃の背景なども探る。
『小泉×東野×元陸将が徹底分析 反転攻勢の道筋』
ゼレンスキー大統領が、反攻開始のタイミングを「決定した」と明らかにして1週間。反転攻勢に踏み切るポイントとして設定されたのは、いかなる条件なのか。反転攻勢は始まっているのか、これから始まるのか?ウクライナの反攻はどのような展開で進むのか。一方、執拗に首都キーウへの攻撃を続けるロシアの狙いはどこにあるのか。相次ぐロシア領内への攻撃は、ロシアとウクライナの国民にどのような影響をもたらすのか、徹底分析する。
▼関連動画はこちら
(小泉悠氏出演)【越境攻撃?】小泉悠 徹底分析 ウクライナ最新戦況【F-16供与】2023/5/23放送
https://youtu.be/anB8wOM6POQ
(東野篤子氏 出演)【クリミア橋関与】反転攻勢ウクライナ最新戦況【キーウ無人ドローン撃墜】<前編>2023/5/29放送
https://youtu.be/ln28Sf6FzKM
▼出演者
<ゲスト>
山下裕貴(元陸将 元陸自中部方面総監)
東野篤子(筑波大学教授)(リモート出演)
小泉悠(東京大学先端科学技術研究センター専任講師)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
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#プライムニュース #BSフジ #ウクライナ #ザポリージャ原発 #ダム爆破 #ヘルソン州
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小泉さんと東野さんが全般的な関連情報を提供、山下さんがそれを元に具体的に軍人の立場から戦術・戦略論を話す。 これ最強メンツだろ。
一見地味な軍隊程、実は精強な軍隊だ!精強な軍隊は、マスコミが欲する映像のある戦闘としては、見映えがしないし、何も伝わって来ない?!
所詮、実戦経験も無い専門家と称する人達がお花畑の中で、学校で習った軍事セオリーと予想を交えてそれらしく喋っているだけ。、侵攻からこれまでの予想がほぼ外れている事実が、その証左である。要は、解らない、と素直に答える専門家は、ごく一部である。
神回
戦争を終わらせる議論と両国との対話、正しい情報を全て取材して提供する報道機関が激減していますね。
本質的な議論は戦況分析ではなく、背景、原因、終結のためのUNの機能不全では?
このプログラムでは、全貌が俯瞰出来ない。残念😢
小泉
何もわかってない。確定。
結局、長期戦に持ち込まれるので、ウクライナはヤバい。ただ、反露派の団体の出方次第だろな。
山下元将軍の話を聞いていて、日露戦争の時の二百三高地の戦いの映画の場面を思い出しました。時代が移っても、陸上戦、特にロシアが得意としている塹壕戦の殺戮方法は変わらないなと思いました。我が日本の先人は、困難な塹壕戦に勝利した事実に感動しました。あのポンチ絵では、平坦な陸地を書いていますが、二百三高地は山陵のおける戦いです。その困難さを克服して勝利を収めた祖先の敢闘精神に改めて感謝します。日露戦争に負けていれば、私たち日本人は、ロシア、ソ連の奴隷的扱いを受け、日本民族は絶滅していましたね。
外す男: 小泉悠
ウクライナの目指しているのは単に領土を奪還するという事だけでは無いと思います。
彼らが真に目指しているのは、ロシア分裂による東欧に於ける力の分散だと思うのです。
即ち、ロシア帝国崩壊の引き金を引く事がそもそもの目的なのではと考えるのですが。
ウクライナ戦争の発端は1991年にジョージ・ソロス氏がウクライナに財団を設立した事ですね。しかし直接的な発端は、米国ネオコンのリーダーである米国国務省のビクトリア・ヌーランド次官が2014年にCIAを動かしてマイダン革命と呼ばれるクーデターを起こしてウクライナの親露政権を倒して親米政権を樹立した事でしょう。その時期から米国と英国は数千人の戦争顧問団をウクライナに入れて着々と戦争の準備をしてきました。ですからロシアの軍事力をもってしても米国の戦争代理人であるウクライナ国を簡単に打ち負かすことは出来ません。米国ネオコンの大きな目的は4つあるでしょう。
➊国際金融資本家が、ロシアの莫大な天然資源を1990年代の様にまた再び手に入れること。
➋グローバリズム勢力が目指している世界全体主義に反対するプーチン氏を失脚させること。
❸国際金融資本家が主要株主である米国の軍需産業界に莫大な利益をもたらすこと。
❹米国が1991年から始めたとウクライナとの黒い関係を隠ぺいすること。
小泉悠は軍事オタク出身だから流石に軍事研究者と言わず軍事アナリストと称して、東大で何を教えてるの? 三浦瑠璃が国際政治学者と詐称してたのと異なるのはイイが(嘲笑 ゼレンスキーがミンスク合意Ⅱを履行して居れば、ウクライナ戦争は起こらず、ダム破壊によるウクライナ国民の阿鼻叫喚地獄は無く、東部2州はウクライナ領のままだった。それなのにバイデンが指示してゼレンスキーはミンスク合意履行断固拒否したから、ダム破壊で新鋭戦車は前進出来ず作戦は大いに狂った。今は米軍参謀を中心に作戦変更案作成中では?!
逆に言えばロシア人部隊に寝返られたら前線が伸びてウ軍はそちらに部隊を割かなければならなくなるのか。
小泉東野山下此の3方の、
妄想空想当たらない占いを信じてる🐴🦌いるのに呆れた、
空想妄想の解説は意味が無い🎉
🇺🇦
ほんと食い気味に「なるほど、なるほど」っつうのやめてほしい。
反町のナルホドとふんふんは不快。
その道の専門家が互いをリスペクトしつつ議論していくの本当に見てて気持ちが良い
東野さんは、ミスマッチだ。彼女の意見は理想論で戦略論。今は、天下分け目の決戦で、戦術論の世界だ。戦術の要諦は、ハイリスクハイリターン。積極的にリスクに挑戦しないとならない。民間人への被害と言ったリスクを過度に恐れると、勝利は得られない。そういうものだ。
非常に意表を突くハイリスクハイリターン戦術は、ベルゴロド等のロシア領を占領することだ。そこで、現状維持で停戦と言ったらプーチンは納得するか。目的は、国境を今より遠くに設けることだったのが、逆に近くなってしまう。交換論になっていくだろう。これをやるのに、民間人の被害云々と言っていたら始まらないだろう。
彼女は、カホフカダム決壊がウクライナにとって大問題と言っているが、山下将軍が仰るように、織り込み済みだろう。逆に、ロシアは、ヘルソンからの侵攻を恐れていることがわかった。ヘルソンを守る兵力を確保できないことを自白したようなものだ。ロシアんミスとしか言いようがない。状況は、戦術論に転換しているから、東野さんはセンスが全く合わない。彼女のためにも、担当から外すべきだ。
なるほど🧐
6個旅団…専門的な言葉走らないが、即応予備と補給補充休憩でローテーション、6×3=18でほぼ一致?
司会者が耳ざわり、「うんうん」偉そうにしている。
方面総監が1:50ごろに示した X-dayまでのスケジュール表が残念。何日前はおかしくって何日間ではないでしょうか。戦果確認はあるし攻撃後に相手は動くし、
それに対応するタスクが入っていないので、順序はわかりやすいのですが全体の日程は見えないのに説明の中心は日程の件です。軍は知りませんが、現場を知らない
プロマネが作成しがちなスケジュール表に見えてしまいました。
やっぱり自衛隊は軍隊だな、と思いました。
実践経験がないことは置いておいて
山下さん、格好良い!
山下陸将の説明は実に客観的で納得がいきます。ウクライナの人的資源の状況や寄せ集めの武器の課題などももう少し教えてください。
卑怯な侵略者ロシアに死に物狂いの自衛している側にきれい事を要求するのは不正義
マスメディアが制作する番組で何の補足も無しにクラウゼウィッツの名前が当たり前に出てくるの、謎の感動がある。
頑張れウクライナ。
相槌が邪魔w
ウクライナ軍にとって苦しい戦闘が続きます。どうか作戦が成功しますように祈念します、頑張れウクライナ軍。
????ザポーリジャでの反転攻勢をかけた総攻撃は失敗に終わったんだけど、、、
ウクライナの男の子達よ徴兵される前に出国しとけ18歳の誕生日を迎えるまでに国外に脱出しないと国家総動員に巻き込まれるで
本来、軍事の事は専門家である陸海空自衛隊のOBが
最適任、
日本に於いては自称軍事評論家なるものがおりますが
極めて胡散臭い、兵器の仕様を語るのみ、
軍事史の知見も無し、諸原則も知らない。
残念ながら日本の大学では軍事史の学科が存在しない、
度々出演(今回はオンライン)する東野先生、
TV局の出演依頼の意図が理解しかねる、
何故なら、東野先生が語るウクライナ戦況感はほぼ全てが
出演者の語りのトレース(コピー)と
日本、海外メディアのトレースに過ぎない、
従って、軍事的な知見を要する場面では海外メディアの内容を
引用するにとどまり、
論理構成の矛盾を突かれないために「早口」を常態化する。
要は反転攻勢の解説には必要のないご婦人でございます。
以上
諸葛亮の生まれ変わりの俺が
ウクライナにいたらな、、
そこが悔やまれる
反町はカツラ被って欲しい。ハゲが見苦しくて話が入ってこない😢
山下さん初めて見たけど分かりやすい上に、結構突っ込んで具体的な話してくれるのでめっちゃ面白い!
高橋杉雄さんと小泉さんは鉄板だったけど、それに準ずるぐらい山下さん凄く良いので、今後もなるべく出してほしいな。
反町さんの合槌が妙に気になって、話が頭に入ってこない😂
(前編での)仮定を前提とした議論を、一つの目標のためにお三人の先生方が、反証や(実戦的経験を含めた)検討を加えて
協力して思考を進めて行かれた今回は異色と言えば異色!難しいながら夢中に聴きました。ありがとうございます。
「キレイゴトは身を助く」?
女子高生のコメント?
筑波大の教授は、この程度のレベル?
山下元陸将は兵士の数を30%損耗などと言っていたけど兵士は消耗品ではありません。
敵の弱い所を探して攻めるべきで、こんな大将のもとでは戦う気になれない。第二次世界大戦で日本が負けた時と変わらないな。アメリカの戦略との違いを見た気がする。