【ウクライナ国防相参加】アジア安全保障会議を徹底検証【米中会談拒否】<前編>2023/6/5放送

【ウクライナ国防相参加】アジア安全保障会議を徹底検証【米中会談拒否】<前編>2023/6/5放送



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ウクライナ国防相も急遽参加となった「アジア安全保障会議」。米中国防相会談を拒否した中国に対する包囲網の行方と限界、そして日本の戦略を徹底検証。

『米中会談拒否と対中包囲網 アジア安全保障会議を徹底検証』

アジア・太平洋地域の国防・安保担当の閣僚が参加する「アジア安全保障会議(シャングリラ会合)」。米中国防相会議を拒否し両国の溝が鮮明になったが、米国は、中国のインド太平洋地域への関与強化への戦略をこの会議でどう示し、広げていけるのか。また、ウクライナのレズニコフ国防相もこの会議に急遽参加となったが、対ロシアで参加国とどこまで協調できるのか。そして、日本は、米韓豪とどう戦略を築くべきか、会議での主要国発言を分析し、徹底検証する。

▼出演者
<ゲスト>
佐藤正久(元外務副大臣 自由民主党参議院議員)
宮家邦彦(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)
朱建榮(東洋学園大学客員教授)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #アジア安全保障 #米中関係 

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25 comments
  1. 辛坊治郎は勝手に突然侵略して何を言うか!と言っていましたが、もう2014年からずっと続いてなかなか停戦できない状態が続いているんですよね。
    ゼレンスキーはプーチン氏と話し合いを全く応じてこなかったから、ここまで長引いているんですよね。
    それに東部南部は自治体で選挙を行ってロシア領土になっているんですよ。
    その人たちを助けるためにプーチン氏は軍隊を出しただけなんですよね。
    そういう意味でもそう簡単に終わらないと思いますよ。
    でもゼレンスキーはクリミアを含む全土取り返すまでは徹底抗戦を続けると言っていますよね。
    だから要求を減らさせて停戦へ持ち込むようにしてほしいですよね。兵士が1日何千人死亡してると思ってるんでしょうね。

  2. 2014年のクリミア併合はプーチン氏は反対していたらしいですね。でも自分たちでは西側からの攻撃を守ることができないからといって住民投票をしてプーチン氏に軍隊を出してもらったというのが真相らしいですね。佐藤優さんの書物に書いてありました。
    アメリカ以外のはどこの国もそんなに批判しませんでしたよね。安倍さんもプーチン氏と交流していました。なのに今頃になってマスゴミは批判していますがピントはずれもいいところですよ。
    東部南部も住民投票してロシアになったわけですから他の地域と違って侵略したと言う発想はおかしいんじゃないんでしょうか。

  3. ウクライナはもともとソ連でしたよね。それにウクライナの西側と東側は宗教が違うんですよね。それに民族も違います。だからウクライナを統一すること自体難しいんじゃないんでしょうか。

  4. 北方領土が政治的に解決して戻ってきても現実的にはどうなんでしょう。もうロシア人が何十年も住み着いていますよね。クリミアでも同じですよね。
    ここをウクライナの領土にしたらこの人たちはどうなってしまうんでしょうか。追い出すことができるんでしょうか。

  5. 朱教授は研究者として本懐もプライドも捨てている。
    ドイツ在住だが、「アメリカが戦争を煽っている」という発言はドイツ人の心には決して響かない。むしろ「これだけ不安なのに、在独基地があるのに、大西洋の向こう側のアメリカは対岸の火事を見るかのように本気を出してくれない」というのが、ドイツ人のホンネだ。戦車にせよ長距離ミサイルにせよ戦闘機にせよ、ロシア軍をロシアに押し返すことに最も消極的なのがアメリカだ。

    私の実感をもって言えるが、第二次大戦敗戦間近のソビエト・ドイツ進駐と後の20年前までの東独時代を経験しウクライナと同じ地面に生きるドイツ人にとって、露によるウクライナ大侵攻は同じ岸の火事どころか隣家の火事そのものだ。2月24日からの数カ月間を忘れない。
    会う人会う人「このままドイツも侵略されるんじゃないか」「いつ家が戦場になるかわからないから準備しておこう」「ドイツ連邦軍は予算をケチってきたから明日ロシア兵が自宅の前にいても驚かない」と言っていた。ドイツ人妻と結婚した私も家族と同じ話をしていた。日本行きの航空券を買う手はずなどを毎朝確認していた。地下室の拡張と備蓄整備、ヨウ素の買い貯めや、猟銃資格の取得に走るドイツ人も多くいた。どの家でも夜中にロシアのミサイルが飛んでくるんじゃないかと心配し、交代で起きたり眠れなかったりする人々がいた。
    ヨーロッパは同じ地面の上にある。これは恐ろしい。船がなくとも飛行機がなくとも、徒歩でいつでも日常を脅かす危険が迫りえる可能性を、皆が本能で理解している。
    ロシアを押し返すことに本腰をいれないアメリカに苛立って、私のドイツ人の友人や同僚、妻の親戚の中には「ドイツ連邦軍はアフガンにいてもドイツでは平和ボケだ。日本は北朝鮮のミサイルや中国の領空侵犯で何年も防空実績があるから、米軍やドイツ連邦軍よりも自衛隊がドイツにいたほうが良さそうだ」と皮肉を言う事が連日あった。

    日本同様、二次大戦を反省し平和追求国となったドイツは、ロシアとの地理的リスクを抱える。2022年のロシアによるウクライナ大侵攻以降、ドイツ一般国民の間では、ドイツ連邦軍の防衛体制への不安感や駐留米軍への不満が日に日に現実のものとなっていった。ドイツ連邦政府としては、ドイツの「再帝国主義」の国際的疑念を恐れ、その安全保障の肩代わりとなってくれるはずのアメリカがウクライナへの長距離兵器・戦車供与を即断しなかったことは、ドイツ人にとって不安以外の何者でもなかった。
    結果、ジレを切らした対応をしたのが一連のショルツ首相の供与決定だ。

    ゴキブリを見つけて、布団に入ってこなければそれでヨシとするだろうか。いや、家自体に入れないよう防衛体制を強化するだろう。けれども、ヨーロッパともアジアとも大洋を隔てるアメリカはそれが自宅でなければ「家に入ってきても布団に入らなければよくね?」程度なのだ。

    中国が台湾侵攻する前提となる必須条件は日本侵攻だ。日本侵攻が起きた時、太平洋の対岸にあるアメリカがどれだけ尽力するかは定かでない。これはウクライナ・欧州危機がリアルタイムに実証している。
    「中国に反撃しちゃいけない」というアメリカ。「再帝国主義」の国際的疑念を恐れ躊躇する日本政府。後手後手の支援さえも優柔不断のアメリカ政府。この全てを悪魔のように利用し傍観し、研究精神を捨て、中国政府と帝国主義の代弁者になりさがってしまう朱教授のような人物が「アメリカが日中戦争を煽っている」と言い放った時、日本が孤立無援になってしまうことのない将来を私は真に願う。

  6. なんで「朱」教授・? むこうのエージェントは、出演させないほうが良いのでは・?

  7. アジア安全保障は、ミャンマーをどうするかが結構問題だと思うのだけど。みんな無視してるよね。

  8. 朱氏に反米の意見を言わせて、如何に異常であるかという印象操作をする事が番組の目的らしい。
    米国に隷属のこの国のメディアでいくら正論を言っても無駄な事だ。佐藤や宮家のようなデタラメな論客が、
    米中が完全に逆転しているであろう5年後に同じ事を言っていられるかどうか。

  9. 朱さんがヤバい人って事よく分かった。この人を迎えてる大学、大丈夫なのか?

  10. 🇺🇦戦争を煽っているのは🇺🇸(朱建栄)。🇯🇵も共犯にさせたいのか(゚o゚)/▼対話で誤算による衝突を避ける(宮家)

  11. 朱建榮おもしろ過ぎる😆
    忠実に中露のエージェントとしての任務を遂行してるね
    中国で親族が極悪中国共産党に人質になってるると思うと
    可哀想で哀れだよな😭
    いやいや、本心で発言してる可能性も高いよな(大笑)

  12. たまにはクソ以下な大陸のスポークスマンのありがたいお言葉wを聞いて方向修正しないとダメだよね。

  13. 中国こそ表では平和といいながら、裏で戦争を起こしたロシアに物と金を送って戦争をやれやれとやってるじゃねえかwロシアが引けばアメリカや欧州がなにを言おうと戦争は終わるんだわw流石だなこの中国人w

  14. 新美さん復帰してよかった。鼻声だから体調でも崩されていたのかな。SNSで検索しても、番組お休みの理由が不明だったので一安心です。

  15. 佐藤さんが元外務副大臣

    なんの経験もない
    現副大臣

    どういう理由でそうなってるかよくわからない

  16. アメリカ軍が2年連続南シナ海で年間1200回の空中偵察を行っている
    これは挑発ではないと?

  17. 伊吹文明のコメント間違いです😃大阪の学力が最下位何のは予算を三尾切る改革のせい❔もう80歳のコメントはいらないね😃

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