藤井聡太名人誕生の1局、幻の妙手「8二桂」 高見泰地七段が解説「これがめちゃくちゃすごい」~聞き手・村瀬信也記者(村瀬の部屋)【第81期将棋名人戦第5局】

藤井聡太名人誕生の1局、幻の妙手「8二桂」 高見泰地七段が解説「これがめちゃくちゃすごい」~聞き手・村瀬信也記者(村瀬の部屋)【第81期将棋名人戦第5局】



藤井聡太名人が誕生した第81期将棋名人戦・第5局。副立会人の高見泰地七段が終局後に振り返りの解説をしました。感想戦を聞いて驚いた手も紹介しています。

#名人 #藤井聡太 #渡辺明

22 comments
  1. 渡辺名人が2六飛で王手角取りして、4六角を取ったら?

  2. まさにおっしゃる通り、感想戦に於いて渡辺名人が「えっ?」という順を藤井竜王が指摘する場面が毎回のように出てきますが、本当の「藤井将棋の怖さ」は忙しい場面であっても何通りも読んでいる底なしの読みの量と正確さですね。高見七段が思われているのはまさに本譜の他にもこうする、ああするといったバリエーションに至るまで読み切っている、ではないかと考えます。藤井竜王の場合にはどういう変化になっても成算があっての差し手であり、そこに凄い一手があって騒がれますが、まだまだ頭の中の読み筋にもいくつか隠されている可能性が高い(ご本人は一例ぐらいしか口に出しませんけど。)

  3. 以前、高見七段はえりりんお姉さんから
    「高見先生は 矢倉は終わったって言ってませんでしたっけ?」と弄られたり。
    童顔で可愛い感じのキャラだったけど。何だか最近急にかっこよくなったね。
    大人の男って感じだね。 私生活で何かあったのかな☺

  4. プロが、二度負かされている感覚になると言わせてしまうのは、どちらも凄いわ、、、

  5. 藤井新名人がタイトル戦で負けない理由がまた1つ明らかになった気がします。盤面に現れていない変化をここまで読んでるんだとしたら、何回かに一回かは負けることはあり得ますが、負け越しにはならない気がしました。

  6. たかみーの最後のスタッフさん、リスナーへの気遣い、さすがだな。愛されるわけだ。

  7. この手はプロの解説なしじゃ絶対わからなかった……
    感謝です!!😊😊

  8. 君達、大丈夫?この国、来月はヤバいですよ。
    将棋は、楽しいけれども。

  9. 高見の見物はもう結構
    何時でるか分からんとかじゃなくて近いうちお世話になりますってせめて言ってくれ高見七段😊

  10. 駒の動かし方がわかる程度の自分からしたらこの解説してる人もクソわかりやすくてバケモンだろって思う

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