山崎行太郎。
■哲学者、文芸評論家。
■ 070-9033-1268
■https://yamazakikoutarou.hatenadiary.com/
■yamazaki4669@yahoo.co.jp
■著書。『小林秀雄とベルグソン』『 マルクスとエンゲルス』『小説三島由紀夫事件』『保守論壇亡国論』『ネット右翼亡国論』『エセ保守が日本を滅ぼす』
■近刊に『山川方夫伝・・・あるマイナーポエットの生涯』『 南洲伝』
『小林秀雄と柄谷行人とマルクス』など・・・。
■連載中。『江藤淳とその時代』(『月刊日本』)、『石原莞爾とその時代』(『維新と興亜』)。
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■著書。『小林秀雄とベルグソン』『 マルクスとエンゲルス』『小説三島由紀夫事件』『保守論壇亡国論』『ネット右翼亡国論』『エセ保守が日本を滅ぼす』
■近刊に『山川方夫伝・・・あるマイナーポエットの生涯』『 南洲伝』
『小林秀雄と柄谷行人とマルクス』など・・・。
■連載中。『江藤淳とその時代』(『月刊日本』)、『石原莞爾とその時代』(『維新と興亜』)。
【訂正】 Flash➡︎Friday。
世論もメディアも、大いなる誤解をしています。利権蟻塚に粘着する者たちにとって、神輿に担いでいるオラが ”世襲議員“ の去就は、何を置いても切実な死活問題です。国際共産主義が破綻して以来、革新陣営は恐れるに足りない。改革への希望を失った有権者が棄権する低投票率は、蟻塚に巣喰う連中には願ってもない僥倖… 対中前線基地であろうと、NATOの東京事務所開設であろうと、憲法改正でさえ、世襲以外の大問題は二の次三の次…