【合計578HR】強打者のHR理論。ヒットの延長がHR?HRの打ち損じがヒット?

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(プロフィール)
谷繁元信
1970年生まれ。江の川高校(現・石見智翠館)にて甲子園に出場し、卒業後、ドラフト1位で横浜大洋ホエールズ(現・横浜DeNAベイスターズ)に入団。98年にはベストナイン、ゴールデングラブ賞、最優秀バッテリー賞を獲得しチームの日本一に大きく貢献。2002年に中日ドラゴンズに移籍。2006年WBC日本代表に選出され、2013年2000本安打を達成。2014年シーズンから選手兼監督になり、2016年現役引退を表明。通算3021試合出場(NPB歴代最高)、27シーズン連続本塁打、同安打はギネス世界記録に登録された。2016年に中日ドラゴンズを退任後は、各種メディアで評論家、解説者として活動を行う。著書に『谷繁流キャッチャー思考』(日本文芸社)。

#掛布雅之#ミスター阪神タイガース #谷繁元信 #プロ野球

35 comments
  1. 「通算で230本くらいしか打ってない」
    いやいや😅
    230本"も"打ってるじゃないですか。

  2. 掛布さんの本塁打は弾丸ライナー性が基本です 特に掛布さんの全盛期70年代後半はその傾向が強かったですね ミスタータイガースになった80年代からはスピンをかけるホームランらしいホームランを放つようになったかな ただそのために打率は落としてしまいましたが
    それもこれもファンのためチームのため、自身の野球生命を削ってまでも阪神の4番ミスタータイガースの名を汚さぬように頑張った掛布さんであります 我が青春の掛布さんでした…

  3. いろいろ事情があったにせよ、ミスタータイガース掛布に監督をやらさなかった阪神フロント、とくにオーナーだった久万は、球団史に汚点を残した。

  4. 掛布さんとお酒を飲みながら野球の話をしたら盛り上がるでしょうね🍶野球の努力家でもありながら喋りの天才。

  5. やはり本物の技術は感覚になるんやな 頭で考えてるうちはまだまだってことかな

  6. 「230本ぐらいしか打ってないですけど」」

    意味わかんないw

  7. ヒット打つ確率24%なのに2000本以上ヒットを打った谷繁こそが実は天才ではないのか?76%は失敗しているのに名球会におる😆

  8. 掛布さんや高橋慶彦さん、その他大勢の人(大勢のモノマネをする人じゃなくて、おおぜいの人)が「田淵さんの打球はものすごく高くあがった。角度が他の選手とは違っていた」って言われてるけど、その田淵さんがアッパーだったかっていうと全くそんな事はなくて、むしろ他の選手以上にレベルスイングっぽいところがある。

    じゃあ、これはどの程度意識して、練習して出来るものなのかって、これは…天性のところがもしかしたらあるのかも。王さんはややアッパーであげるような打ち方だったかもしれないけど、それを長嶋さんも真似しようと思ったけど出来なかったって、お二人の対談の中で言われてますよね。「ボクはどうしてもドライブの打球になってた」って。ただ、それでも400本以上のホームランを打ったというのは(後楽園球場は狭かったとはいえ、それを差し引いても)、興味深いなって思います。

    レベル低い段階なら自分のバッティングとか何もなくて、ただただ技術を良くする事に専念すべきでしょうけど、ある程度上のレベルになったら自分のスタイル見極めてやっていくのも大事なのかもしれないなって思う一方…金本さんは阪神に入ってからとにかくホームランバッターになる事を意識してバッティング変えたって言われてたので、・・・結局どうなんですかね?w

  9. 掛布さんと谷繁さんの対戦を見たかった。
    この対談を聞いていると、心底そう思います。

  10. 谷繁さんアップありがとうございます。掛布さん、バッティング練習を沢山してたんですね。スポンジボールで30度の角度で打つ練習を編み出すなんて!すごいです。

  11. バットを当てる場所が数mmずれたり、角度がコンマ何度か違うだけでホームランにならないと聞いたことがあります
    そんなわずかな違いしかない『正解』を身体の感覚で覚えて、しかも何百と再現できるのがプロなんですね……
    ミリ単位でバットをコントロールするなんて想像もつきません

  12. 意見が合わないところ、次元が違うところがあるんだけど会話が気持ちいいほどかみ合うんだよな。

  13. 矢野さんと掛布さんでタイガースの二軍の若手を、もう一度指導して欲しい😊
    あ、谷繁さんに一軍監督で!

  14. 230本「しか」打ってないですけど〜

    それ、阪神や中日のファンの前で言ってみ?w

  15. 今にして思うと、明らかに掛布さんはオーバースイングだったよね。死球もあっただろうけど、引退が早かったのは、そういうことだったのか。中距離打者に徹していたらとも思うけど、本塁打王を3回もとるような選手だからなあ。

  16. ゆおぽに ゆおぽに こういうかつこつけるの笑える

  17. 原辰徳さんが現役時代しょっちゅうポップフライを打っていたイメージがあったんですが、それもホームランと紙一重だったんですね、当時はただただため息しか出なかったけど。

  18. 掛布さんは170cmそこそこの身長で長年阪神の4番を張ってたんだからね。
    とんでもないよね。

  19. やはりホームランはボールにいい回転をかけるのが極意なんでしょうね。
    王さんもファールの時の焦げた匂いをバッティングの参考にしてたらしいし、
    中日で活躍された福留さんなんか、先輩の
    ホーリーさんいわく、高校時代から回転が、全然違っていたと言ってました。
    ただ、バットにボール当てるだけでも難しいから、回転まで考えるのはなかなか難しいですね。

  20. ホームランの打ち方はインパクト以外は力を抜いてインパクトの瞬間力をいれるんだけど、角度をあげるために1度上にむける感じですね。

  21. 掛布さんの例えや説明は難しいことを言ってるんだろうけど丁寧かつ優しく話してくれるから飽きないです。惜しいのは、様々な選手や人に対して指導しただろうけど、これだけの説明が出来て結果を残してきた人から『掛布のまな弟子』みたいな存在が出てこないのが残念です。

    にしても掛布さん、老けたなぁ。

  22. 今回の谷繁さんは眠たそうだなぁ。
    別にどうでもいいことなんだけど。

  23. 谷繁さん本塁打229本打ってたの!?それは知らなかった・・
    調べてみたら歴代85位。すんごーΣ(゚ Д ゚;

  24. ホームランを打つ為に様々な角度もあり、打撃スタイルは変わらず、人間ですから、多少ズレは出てくると思います、プロ野球の試合なら本番なのでプレッシャーかかる気持ちもわかります、掛布雅之さんはミスタータイガースなんですから素晴らしいです、もし怪我がなかったらまだまだ現役で頑張る事が出来て通算本塁打500本以上、通算安打2000本はクリア出来て、阪神タイガースの背番号31は永久欠番だと思います。
    1979年の初めて本塁打48本はリアルで覚えています、あの王さんを超えた素晴らしいです、1985年にも大活躍して阪神タイガースを日本一になり最高、感無量です。

  25. 掛布さんて、田淵さんのバッティングを参考にしてるよな。低めのボールでも上から被せるようにして前で叩くイメージ。決してすくい上げない。江川さんの剛速球にも負けなかったのは、江川さんが振りかぶった時には軸足に体重が乗りきって、バットが最短距離で出てくるから。あれでカーブも対応できたのだから、足腰の強さは超人レベル。

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