【青山×WiLL】編集長のアンチ堕ち経緯はHanada移籍等の過去にあり? ※思い切り自由に、深々と謙虚に、淡々と強靱に、命の真ん中を真実でいよう。 感想

【青山×WiLL】編集長のアンチ堕ち経緯はHanada移籍等の過去にあり? ※思い切り自由に、深々と謙虚に、淡々と強靱に、命の真ん中を真実でいよう。 感想



【デイリーWill】山根真「忘れてはならないのは青山繁晴さん」白川司「青山さんも筋通しましたね今回」

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アイヌ新法の時の事を言ってるんでしょ?白川さんの「今回」という付足しみたいな言い方
白川さんは元々青山議員に批判的
去年統一教会の組織票の事を青山議員がブログに書いて、それで青山議員を民放各局が取材して騒ぎになった時も、青山議員を「卑怯だ」と
Will・Hanadaの遺恨が有るような気がする


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Will の編集長だった花田紀凱氏がHanada を創刊した時の経緯を知ってるかな?
出版元の社長の裏切り行為

Will に連載持ってた人は皆Hanada にって時「揉め事がある様だが詳細は知らない、自分は花田氏を信頼してるのでそこで連載を続ける」とブログにあった

それ以来Will派から避けられてるみたい


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出版社ワックの社長がある日突然Willを廃刊にすると
で、困った花田氏はWillを続けさせてくれる別の出版社を探し契約って所で急に「Willの権利はこっちだ」
揉めた結果、大部分のスタッフと青山さんを含む連載執筆者皆んなHanadaに

花田氏が創刊してWillと命名したのも花田氏
悔しかっただろうと思う


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思い切り自由に、深々と謙虚に、淡々と強靱に、命の真ん中を真実でいよう。
https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=39
2015-02-20 04:32:06

▼ところで、このところ、たいへんに苦吟していた原稿があります。
 2月10日が〆切だったのに、苦しみ抜いて、2月18日の水曜にようやく脱稿して送稿しました。
 それは、月刊の論壇誌「WiLL」(ワック)で新たに始めた連載の原稿です。
 ぼくのつけた通しタイトルは、「澄哲録片片」(ちょうてつろく・へんぺん)。
 このタイトルと初回原稿が、編集者によるとたいへん反響を呼んで、この論壇誌の定期購読者がどっと増えたそうです。
 それならよけいに責任重大です。
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発信どんどん その5
https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=506
2016-10-22 06:17:42

▼月刊Hanadaの連載エッセイ「澄哲録片片」(ちょうてつろく・へんぺん)は今月もそうやって書きました。
 今月号(2016年12月号)のテーマは、日韓合意と国会議事堂です。
 月刊Hanadaは毎月26日に発売日が設定されています。
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編集部の無断の振るまいです。
https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=578
2017-01-26 05:44:14

▼今朝、1月26日の早朝5時前、新聞の朝刊の新聞広告を見て驚きました。
 月刊誌「WiLL」の広告です。
 事実に反します。

▼まず、ぼくが記事を書いたかのような広告になっていますが、事実は、CS放送の「虎ノ門ニュース」の番組内容の採録です。
 ぼくはWiLL編集部の依頼で、最低限の内容チェックはしましたが、番組のやり取りを録音か録画し、文章に起こして執筆したのは編集部であって、ぼくが書いた記事ではありません。
 WiLL編集部から、番組の内容を載せたいからチェックしてくださいと、議員会館の秘書室を通じて依頼があり、忙中で時間を捻出するのに苦しみつつ、最低限のチェックは致して送り返しました。
 ぼくが書いたものとするのなら、それは事実と反します。

▼また、その採録の内容と、新聞広告にある見出しが違います。
 雑誌側が、ぼくにまったく無断で、売らんかなの刺激的な見出しを付けたと言わざるを得ません。ぼくはもっと丁寧に発言します。
 ぼくはまだ雑誌そのものを見ていません。渡されてもいません。
 しかし、ぼくが上記の最低限のチェックを終えて、編集部に送り返した内容は手元にありますから、それをそのまま下掲します。

 下掲にある通り、ぼくは番組で、こう発言しています。
『韓国問題では、環境が厳しかったり、物事が険悪なときほど、その動きに乗ってはいけません。普通にリラックスして、相手の気持ちを想像力を駆使して読む。こちらがリラックスすれば、折り合うはずのないところでも、きちんと議論することができるんです。それが解決の糸口になると思いますね』
 編集部が、今の騒動に乗っかるかのように付けた見出しは、このぼくの発言と大きく食い違っています。
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11 comments
  1. 「今回は」の意味が分かりました。ありがとうございます。Willはもともと保守雑誌は売れるからやってます感がありました。私はそう感じました。百田さん曰く「保守の人はお金を使う」。私も日本国紀初版と豪華愛蔵版を買ってしまいました(笑)。

  2. 青山さんは、なんでそんなことでそこまで激おこ反論するの?orなんでそこをガン無視で放置しちゃうの?って感じでイマイチ掴みどころがない…
    あと個人chとかで自分の功績をかなり膨らませてぶちあげる→ファンがコメントで絶賛するの流れが百田センセのツイッターと酷似してるのがなんとも…….

  3. 青山氏にとっても何かおきに召さない事が有ったのは想像出来るし、青山氏のアンチと言うか不満があるので批判的な雑誌になったとは思いますが~ヌシサンアオニハマネシナノガイチバンキガカリ~(-.-)y-~。

  4. 保守の人は群れるのが苦手だと私は思っています、なぜなら真の保守人とは基本的にリアリスト(現実主義者)であり、自分の考え方と相反し、相手のそれが非現実的だとする場合、それがたとえ保守人であったとしても忖度や、迎合はせず、毅然と批判が出来るからです。批判もせず、どちらかに偏った見方しかできない人間は保守と言えるのでしょうか?私は疑問です。私は批判とアンチ、賛同とシンパは似て非なる物だと思っています。自分を軸に中立性を保ち、右と左を見れる人間こそが真の保守人だと思っています。そしてそんな人は、決してポジショントークはしないでしょうね。

  5. 青山ホラ繁の政治漫談ホラに、今でもころりと騙される人が後をたたない。。この程度の政治ホラがまかりとおるからこそガーシーほかのエセ保守諸派政党もどき?がまかりとおるのだ。だから自分はホラ繁を徹底追及するつもりだ。長年近くでみてきたからこそ「言えなかった話」もこれからは暴露する。

    「自分だけが真面目に仕事をし、他はなにもしていない議員がほとんどだ」などとぶっこくなら、キミがいかにデタラメであるかを暴露してやろう。反論するなら「打倒岸田!」「次期総理候補!」を実現してみせろ。
    ホラ繁のウソはそれほど根が深く、かつ「浅はか」なのだ。いったいこいつは議員になってから何ひとつ結果をだしていないのに!?・・何故だ?なにゆえなのだ!?

  6. 今定期購読している月刊誌は有りませんが、青山さん、安倍さん、高市さん等の名前を見れば買います、強いて言えば専門的経験、知識のある方の記事は参考になります、それ以外は関心無いです。

  7. WiLLは去年も添田詩織さん名義のインチキな記事を出して、激怒したご本人にネットで批判されて出版局長名での謝罪に追い込まれてますよね。
    「雑誌を売るために他人の名前を使う」って体質的なものかもしれません。雑誌本体に山根さんがどう関わっているのかは知りませんけど。

  8. 花田さんが編集やるから寄稿しようって受けてた人は花田さんがいなくなる上、別雑誌創刊してそっちに寄稿を頼まれたらそりゃ移籍を考えるのは当たり前ですよね。

    これで青山さんにごちゃごちゃ言うのって完全に逆恨みでしょう。

    まあいなくなって文句を言われるというのはそれだけ存在が大きかったってことだからある意味いいことかもしれません。

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