【ウクライナ最新戦況】ゼレンスキー氏の「平和の公式」 ゲスト:山添博史(防衛省防衛研究所 米欧ロシア研究室長)、鶴岡路人(慶應義塾大学准教授) 5月23日(火) BS11 報道ライブインサイドOUT

【ウクライナ最新戦況】ゼレンスキー氏の「平和の公式」 ゲスト:山添博史(防衛省防衛研究所 米欧ロシア研究室長)、鶴岡路人(慶應義塾大学准教授) 5月23日(火) BS11 報道ライブインサイドOUT



ロシアへの大規模反転攻勢を前に、ウクライナのゼレンスキー大統領が来日しG7広島サミットに参加した。各国首脳との会談では、ウクライナへの今後の支援がテーマとなる中、バイデン米大統領は、欧州各国による米国製戦闘機F16 のウクライナへの供与を容認した。
戦局を大きく変える可能性のあるF16。提供することに慎重だった米国が方針転換した背景には何が…。ウクライナの「領土奪回作戦」は変わるのか?
一方、ロシア国防省は「東部バフムトを完全に掌握した」と主張、プーチン政権の次の狙いは?最新の戦況を徹底分析する。

#岩田公雄 #上野愛奈 #山添博史 #鶴岡路人 #ウクライナ #ゼレンスキー大統領 #平和の公式 #領土奪回 #ロシア国防省 #G7広島サミット #F16供与 #自由ロシア軍 #ワグネル

3 comments
  1. ゼレンスキーの有能ぶりが改めて認識されていると思いますね。凡庸な人物ではウクライナは既に亡国と化していたかもしれない。それを侵攻初日から「私はここにいる。ロシアとは徹底的に戦う」という強い意志を国内外に発信して以来、国内世論を鼓舞し、精力的に国際社会への協力を求め続けているというのは並大抵のことではありません。それだからこそ、彼の動向は注目の的になってるわけです。
    インドのモディ首相が自ら手を差し出して握手を求めるシーンは感慨深いものがありました。これはゼレンスキーを高く評価してることの表れです。

コメントを残す