【スキーの角付け】森田優香の角付け意識とは。膝下ではなく股関節!練習法も紹介します!

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20 comments
  1. 1つ教えて下さい
    コブの場合、細かくなると足首や膝を使わないと間に合わなくなる
    気がします。大きなコブの場合は股関節を中心とした運動で処理
    出来ると感じます。この辺はいかがでしようか。

  2. 自分は、足首、膝、股関節全部をしならせて、その反動で板を走らせて切り替えるイメージです。
    高速になると外力に耐えるため外足を伸ばす(=膝や足首の曲げは少なくなる)→股関節メインの曲げとなる?でしょうか?

  3. 今週末のトレーニングが間なり多くなり大変になりそう
    実は私は、ひざ下でのカドづけは良いのですが足を長くした角付けうまくできないので
    是非取り入れてマスターしたいです。ガンバルゾ~

  4. 私はプルークスタンスで角付けする時は外足を内足より先に前出す感覚で下半身全体の動きを意識してます、膝だけで角付けすると脚がロックされてしまい自由な脚の動きが妨げられると思います。

  5. ブーツの質問で、新しいエスレースのブーツ、内、外、踵の少し前当たり、土踏まずの少し後ろの辺り、凄くシェル狭くなって居て、当たりませんでしたか??

  6. 深い内傾角憧れますね
    私が頑張って深い角付けをすると
    内スキーに乗って外スキーが軽くなってしまう事が多々ありますが
    しっかり外スキーに重さを乗せて
    深い角付けをする秘訣とかありますか?

  7. とてもわかりやすい説明で勉強になりました😊そして優香さんが素敵だし✨登録させてもらいました😊

  8. テクニカル合格を目指していますが、角付けが上手くできず、どうしてもズレが多くなってしまって悩んでいます。
    プルークもしくはワイドスタンスでの角付けの練習はいいですね。やってみます。ありがとうございます🙇‍♂️

  9. ワイドスタンスの外足荷重が簡単でボコボコ急斜面でも安心して滑れ独習なのもあってそこから抜け出せません。
    誰も挑まない凸凹急斜面もクリクリ回れ下から見てるとまるで虫見たいと評されます。
    楽な方楽な方へとばかり行きクローズドスタンスが出来ないわけではありませんがよろけ易く敢えてやろうとする気が起きません。
    無理してでもスタンス幅は閉じないといけないものなのでしょうか。
    次回解説と理由をご教示頂ければ幸いです。

  10. ちょっとどころかめちゃめちゃ参考になりました。
    プルークの違いはよく分かりました。
    ありがとうございました🙇‍♂️
    股関節で角付けする。。んん早く試したいです‼️

  11. キレイな2本線書けてケナリィー(松本弁で羨ましいの事)です、外スキーは線書けるが内スキーのアウトエッヂがうまく立てられずボケてしまう?悩ましいです

  12. スキーがたわむのは反りとくびれが有るからですよね。角付は膨らんでる部分であるくびれの構造を思考の段階から理解しないと,思った通りにポジション取れない気がしますな。角付けすると,くびれの分が内側に入り構造とは逆に反るがイメージがエッジが効いただけのストレートになっていたりすると思いがけない結果がでる。スポーツは先行予測した想定された仮想から現実の繰り返しになるので,上手くなるためにイメージを現実に近づけるのは上達に繋がるが至難の業ですよね。なんとなく上手くなった勢からすると正しい理解であるなぜ上手くいっていたか?を紐解くのが大変ですw。比較は足を開いてもスタンスは高低差のあるスタンダードですよね・・・プルークは足と腰の角付けの違いなのだろうか見方を間違えたかな。

  13. ありがとうございます。膝からの角づけと股関節からの角づけを説明する映像を見て、何が違うのかが分からない私です。
    同じに見えてしまいます。英語のリスニングのときと同じで、スキー技術のレベルが上がると、一目瞭然なのでしょう。頑張ります。

  14. 股関節で角付け…目からウロコです。すごく参考になりました。これから楽しくなりそうです🎿1級から脱皮します!

  15. 技術選がんばってください‼

    股関節角付けの場合、膝下角付けの分より上体も山側に傾けて良いと思う考えはいかがですか?。足が長く見えるだけでなく、滑りが大きく見えるようになる気がします。

  16. 同じことをナチュラルスタンスで角づけをしようとすとワイドの時より股関節の移動量は相当大きく移動しなければ同様の角づけは出来ないという事でよろしいでしようか?

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