【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』何が起きている?ロシアで「兵士募集」CMやポスター/ ゼレンスキー“反転攻勢”示唆 / プーチン大統領の“頭の中”は など(日テレNEWS LIVE)

【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』何が起きている?ロシアで「兵士募集」CMやポスター/ ゼレンスキー“反転攻勢”示唆 / プーチン大統領の“頭の中”は など(日テレNEWS LIVE)



◇ロシアによるウクライナ侵攻など、ロシアやウクライナに関連するニュースをまとめました。

(2023年5月3日更新)

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【ラインナップ】
・ゼレンスキー大統領「重要な戦闘がまもなく始まる」“反転攻勢”示唆
・クリミア半島で燃料タンクが大規模火災「神による罰だ」露の黒海艦隊が使用の燃料か…4万トン焼失
・ラブロフ外相、ウクライナ情勢めぐり欧米諸国と応酬 国連安保理会合に議長として出席
・夢は「ウクライナで日本料理店」 避難生活続く13歳の少年
・露ペスコフ報道官の息子ニコライ氏、ウクライナの戦闘に参加 本名明かさず約半年、前線でロケットランチャーを担当
・義足・PTSD・再建手術…リビウに大規模な民間病院 経験ある医師の不足など課題も
・NATO事務総長、ウクライナを訪問 軍事支援継続を改めて表明
・ウクライナに約440億円相当の追加軍事支援 バイデン政権が発表
・地対空ミサイルシステム「パトリオット」ウクライナに到着
・ロシア国防省「日本海でミサイル発射と砲撃の訓練」 映像公開
・露民間軍事会社「ワグネル」創設者 “砲弾不足”を痛烈批判
・ロシアで「兵士募集」CMやポスターが…何が起きている? ウクライナは“反転攻勢”を示唆
・「死んだら愚かな官僚のせい」――“ワグネル”創設者が怒りあらわ 国防省を痛烈批判なぜ? 月給35万円…軍がCMで兵士募集
・ロシア軍「最高司令官へのこだわり」で苦境に?……プーチン大統領の“頭の中”は――「派閥争い」「自己主張」で能力低下
・爆発で2日連続の列車脱線「破壊工作」とみて捜査

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4 comments
  1. ウクライナのみなさん。困難な時期でしょうが頑張って下さい。西側先進諸国はみなさんの味方です

  2. Россия использует запрещенное оружие "белый фосфор" в Бахмуте! Они пытаются превратить город в ад и пепелище, сжигая все – животных, растения и граждан Украины! Россия делает на несколько десятков раз хуже, чем злодеяния Гитлера и нацистов! Это превышает геноцид! Нам нужно новое слово! Они пытаются уничтожить Украину, сжигая все живое до костей! Это адское мучение! Что за страна делает такое? Тем не менее, ООН и весь мир не объявляют Россию террористической страной! Они игнорируют международное право, Устав ООН и гуманитарные нормы! Но по-прежнему не объявляют ее террористической! Человечество имеет дьявольское оружие – ядерное оружие! Если есть ядерное оружие, то зло становится добром? И закон и порядок разрушаются?

  3. ウクライナ侵攻後、イスラエル前首相の仲介で和平がまとまりかけていた。しかし、ジョンソンがキーウに飛んで潰した。戦争続行を望んでいたのはアメリカよりジョンソンを動した人物であることは間違いない。ウクライナ和平交渉チームの一人がキーウ路上で暗殺された。ウクライナの諜報機関という。ウクライナの諜報機関の上部組織はCIAもしくはMI6である。

    ウクライナ侵攻によって鮮明になってきたことがある。マスコミ、ジャーナリズムの情報操作、プロパガンダだ。グローバリストによる「検閲産業複合体」というべき公権力と私権力の統合の新しい言論官僚機構が作られているという。安倍暗殺における一字一句まったく同じ見出しの新聞報道のような「官産報複合体」を形成、グローバリストに踊らされていることです。

    安倍暗殺でもそうだが、最も蓋然性の高いアメリカ犯行説がネット上でもまったく見られない。モスクワのドローン攻撃についても、マスコミ、ジャーナリストはいくつかの可能性を示しながらも最も蓋然性の高いイギリス犯行説は語られない。実に不思議な光景である。なぜイギリスの可能性が高いかというと、ウクライナ侵攻後、イスラエル前首相の仲介でウクライナとロシアの和平交渉がまとまりかけていたが、イギリスのジョンソンがキーウに飛んで和平交渉を潰した。戦争続行を望んでいたのはアメリカよりイギリスであることだ。ウクライナに特殊部隊を最も多く派遣しているのもイギリスである。また、一時ウクライナがモスクワ攻撃を計画したが、アメリカ政府は止めたといわれる。第三次世界大戦の引き金を引くことになるからだ。ウクライナでもロシアの自作自演でもないだろう。世界戦争の引き金を引くからだ。マヌケな若者のドローンでない限りイギリスである蓋然性が最も高い。しかし、なぜかマスコミ、ジャーナリストはイギリスとは絶対に言わない。イギリスの真の支配者を恐れているのだろう。モスクワのドローン攻撃者は第三次世界大戦を望んでいるという事実に戦慄すべきだろう。

    クレムリンをドローン攻撃することによってロシア政府が報復せざるを得ないように追い込むという政治手法は、ロシアをウクライナ侵攻せざるを得ないような状況に追い込むという政治手法と同じであることに注目すべきだろう。ウクライナ侵攻の発端はウクライナ侵攻の11か月前の2021年3月24日、ゼレンスキーがクリミア奪還を発令、ウクライナ東部に軍を配備。10~11月、ロシアも東部に軍を移動させた。そして、2022年2月16日、バイデンはロシアがウクライナに侵攻と演説。実際はウクライナ軍がロシア系住民の住むドンバスの攻撃を激化させた。そして、ロシアがウクライナに侵攻するのは8日後の2月24日である。ウクライナの先制軍事行動によってロシアをウクライナ侵攻に誘い込んだのである。このような手法は過去、金日成の南下を誘い込んだ朝鮮戦争、フセインを誘い込んだ湾岸戦争と同じ政治手法である。しかし、今回、アメリカではないと考えられる。ウクライナ侵攻後、まとまりかけた和平を潰したイギリスの可能性が高いことは普通に推測できることである。しかし、それを言うジャーナリストはいない、ユーチューバーもいない。グローバリストの中枢だろう。

    ロシアの自作自演説も言われているが、発表は12時間後であり、一面での新聞報道は一紙だけという。ロシアの自作自演も疑問視されている。話は変わるが、アメリカのFOXニュースのタッカー・カールソンが解任された。そして、言われていることは彼を解任に追い込んだ黒幕はグローバリストではないか、と今言われているという。アメリカの市民社会の言論の自由を検閲し、公然と奪おうとしている。本当の「悪魔」が表に顔を出し始めたのではないか。ウクライナ戦争の、ウクライナでもなく、アメリカでもなく、ロシアでもない、本当の「悪魔」が顔をのぞかせてきたのがモスクワのクレムリン宮殿のドローン攻撃ではないか、ということだ。グローバリストの人口削減計画と同じように、第三次世界大戦も辞さないのである。そのことに世界は気づくべきだ。ウクライナとロシアの和平交渉を潰したジョンソンを動かし、戦争続行を望んでいたのは誰か。安倍暗殺もまた一字一句まったく同じ新聞見出しをつけさせたのは誰か。安倍暗殺のまともな事情聴取も行われていないという。そんな捜査指揮を警察に誰が行わせているのか。日本の政治の安倍排除も、ウクライナ戦争とも無関係ではないだろう。

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