夏休み中の子どもたちに科学を体験してもらおうと大分市でイベントが開かれています。「きれい~」2025年に続いて2回目となる「おおいたサイエンスパーク」。夏休み中の小中学生に科学に触れるきっかけを作ろうと、大分市と大分市教育委員会が開催しました。会場では、大分大学や大分高専、大分県内の高校、企業などが67のブースを展開。参加した子どもたちは化学反応を使ってスノードームを作ったり、割り箸を組み合わせてより強い橋を作るなどして楽しみました。参加した子ども「1.25が2個。2.5キロ。3個。あーっ。」「三角形は力に強いから大量に使うことを工夫した。(重り)1個で壊れなかったから満足。」「入れたら溶けたりせず固まって面白かった。とても綺麗にできました。」イベントは23日まで、大分市の荷揚BASEなどでおこなわれます。
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子供の頃から科学に触れるまのは良い事だ🤗