2025年11月、福岡発祥のスーパー「トライアル」が新たなコンセプトの次世代店舗を東京都内に初出店しました。
西友の買収で業界を驚かせたトライアルがついに東京進出ということで、その狙いをトライアルHDの永田洋幸社長に聞きました。
【VTRゲスト】
永田洋幸(トライアルHD社長)
【スタジオゲスト】
中空麻奈(BNPパリバ証券 グローバルマーケット統括本部 副会長)
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九州出身でトライアル好きだったので関東でも近くに店舗できて嬉しいです。
ただ、10年ほど前に大学の友人がトライアル入社したけど会うたびに強烈なブラック企業だという話を何度も聞かされて結局辞めてしまったけど、今は従業員にも優しい会社になってるといいな
都内の小型スーパーはまいばすけっとが強いけど、惣菜と生鮮食品が弱すぎてとにかく不味いけど一向に改善されないので競合他社が増えてしっかり各社切磋琢磨してほしい。
セブンの敵はファミマ、ローソンではなく、トライアルだな
近所のトライアルは店員の入れ替わりが激しく、店員の顔が死んでるんよ。
相当ブラックなんだろうね。
ネットでも違法労働だらけの企業って言われてるけど、人件費削れば安く商品は売れるだろう。企業としてのウリも安さだからね。
こういう報道で持ち上げる前に、コンプライアンスが徹底されてるかくらい報道番組なんだからすぐわかるだろうに。
うちの近所に出店してるけど、全く客が居ないんだよな。だから西友買収のニュースには驚いた。あの店舗だけ客が居ないのかな?
12月5日かな?笹塚店楽しみにしてます!頑張って下さい!東京&神奈川にどんどんオープンして下さい🙇👍👍👍24時間営業みたいですね!トライアルGOさん期待してます🙇👍👍👍
九州に住んで結構利用してます。個人的には前に住んでいた主に神奈川県で展開してるaveがこの手のスーパーの究極系だと思ってる。ave以上にシンプルを極めた量販店を私は知らない。知ってたら誰か教えて。
ボッタクリ底上げコンビニを駆逐してほしい
非常に興味深い挑戦。動画にもある通り、業態としての競合はまいばすけっとだが、まいばすけっとはまだ1000店舗ちょっとの業態なので、マーケット的にはコンビニが競合になるだろう。ひとまず3店舗程度出店の予定があるようだが、当然のことながらその店舗数では黒字にはならないはず。
まいばすけっとが単年黒字化したのは500店舗を超えたあたりだったと記憶しているが、首都圏特化でドミナントしまくってもそれくらいの店舗数がないと黒字にならなかったのだから、損益分岐点は決して低くないように見える。ただ、トライアルが違うのは、既存の西友店舗を惣菜のセンターとして活用する点。まいばすけっとは物流センターを新たに設置して、そのセンターを中心に出店エリアを選定していった(もしくは出店エリアを決めてから物流センターの位置を決めた)ので、本当に西友店舗がセンター機能を十分に果たせるのなら、500店舗を待たずして黒字化というのも可能かもしてれない。
また、中野エリアに出店予定地とのことだが、ここはまいばすけっとの真隣に出店するようなので、消費者がどう使い分けするのか、周辺のコンビニはどうやって戦うのか(生き残っていけるのか)は、今後の争いを占ううえで重要なポイントになるのではとみる。
昔のトライアルはザ・ディスカウントと言えるような、安かろう悪かろう的なチェーンに見えたが、目の肥えた首都圏消費者にしっかり食い込んでいけるのか、わくわくしながら見守っている。
住吉のあさひ屋、そしてエレビット懐かしいな~初めてCDプレーヤー買った思い出
あの頃もブルーがカンパニーカラーだったよね。まさかこんなデカい企業になるなんて
「東京のコンビニが山のようにある」というのはちょと違和感を感じる。コンビニ密度は決して高くはないと感じるから。東京ってこんな不便な街なのだと愕然とした。
やっぱり安いって正義だわ
頑張って出店しまくってほしい
トライアルのピザめっちゃ好きなんだよなあ
トライアル、コスモス、資さんうどん
マズイ高いに飼い慣らされてる
関東人を制覇するのはチョロいね。
福岡の勢いそのまま頑張って👊
マズイ高い関東企業駆逐して
クレカ払いできないのが痛い
東京のうちの近くはオーケー、西友(トライアル)、ビックエーの格安スーパーあるけど惣菜ちょっと安いかなぐらいの印象
🟥🟦SEIYU × TRIAL. と言うタイトルにすれば良いのに
西城秀樹さんが生きていたら「🟥🟦TRIAL × SEIYU.」のCM.に起用されてもおかしくない‼️
資さんうどんが上京したり 今回トライアルも進出 福岡って勢いあるんだなと実感できる
品揃えが充実したまいばすけを狙ってるのかな
長期戦で採算合うかどうかが分かれ道
ウォルマート時代にカカクヤスクで頑張ってたのに失敗したのはなんだったのだろう。
トライアルは表向きはよさそうですが実態はとんでもないブラック企業です皆さんは知らないでしょうが採用面接に履歴書を必要としないで身分証明書のみで面接するのに結果を返事するのが遅いし1週間返事が無ければ縁がなくて不採用と思ってください?ふざけるな!社員アルバイトに関係なく採用面接をしたならば速やかに合否を連絡する事が面接を行った企業の責任だと思う
大型スーパーにこだわらず他サービスとか魚市場と共同体化して異音を倒すべきだわ
20年以上前の店舗の状況知ってる人からすると、生鮮食品とか悪い印象しかないんだけど、変わったならイイね
同時開店の富士見台の住民ですが、安さと品ぞろえで、すっかりコンビニ利用が減って、トライアルGOばかり使ってます。
ただ、使い過ぎると商品のマンネリ化を感じるので、今後は新製品の改廃についても活発にして欲しい気がします。
永田さん、期待してます。
ウチの近所にもトライアルGO作ってください。
24時間がほんと有難い。しかもコンビニより安い!😅
トライアルといい、コスモスといい、福岡生まれの会社は決済手段がガラパゴスすぎて行く気しない
きゃべつしなびれてて鮮度悪いじゃん。しかも高いし。
TRIAL GOは、未来志向を掲げながらもその実態は顧客体験・ガバナンス・技術基盤・現場運営の四領域すべてが噛み合っていない“未完成の統合モデル”であり、ユーザーが迷う複雑な導線と顔認証依存の心理的障壁はプロダクト原則に反し、透明性・監査・説明責任の欠落は社会的信用を損なう経営リスクを放置し、スケール戦略を欠いた脆弱な技術基盤は店舗拡大と共に障害影響を指数的に増幅させ、現場の負担や品揃えの不整合、雇用不安と地域との摩擦は小売の生命線である“地元の信頼”を長期的に侵食しており、これらの構造的弱点は世界の無人化モデルが辿った「初期成功→中期停滞→縮退」の失敗パターンと同じ軌道上に位置しているため、このまま拡大すれば規模が利益ではなく潜在負債を生み出す危険なステージに突入することはほぼ確実であり、ゆえに投資家・取締役会が下すべき判断は、拡大ではなく“基盤の再設計”を最優先とし、ユーザー選択権の明確化・監査と透明性の強化・障害耐性を前提とした技術再構築・現場オペレーションの再統合という四つの柱を統合したガバナンス強化モデルへの移行であり、これを怠ればTRIAL GOは“革新の象徴”ではなく“管理リスクを抱えた不安定な実験店舗”として市場から退場させられる未来が高い確率で訪れるだろう。また、都市型小型店として同じ土俵に立つまいばすけっとが“生活者の行動パターンを極限まで単純化した徹底した基本運営”で高回転モデルを成立させているのに対し、TRIAL GOは“技術主導の特殊モデル”に寄りすぎたため、店舗規模に対して過剰なシステム投資を強いられ、日々の買い物に求められる即時性・分かりやすさ・心理的負担の低さといった生活密着型ニーズに噛み合わず、まいばすけっとが強みにしているシンプルな動線と“迷わせない価格・品揃え・レジ待ち”という生活者価値に比べ、TRIAL GOはアプリ登録、顔認証、購買認識の不確実性、障害時の停止リスクなど利用前の心理的摩擦が蓄積し、現場ではレイアウト変更の自由度が下がり運営コストと作業負荷が増大する一方で、まいばすけっとは成熟したオペレーションと低い固定費構造によって“毎日同じ体験を同じ品質で提供する安定性”を積み上げ、結果として生活圏に深く根付くリピート需要を獲得し続けるのに対し、TRIAL GOは技術依存ゆえの不安定さと顧客心理の抵抗が重なり、都市型小型店としての本質 “速く・安く・分かりやすく・何も考えずに使える”という勝負軸でまいばすけっとに構造的に劣位に立ち、華やかな未来志向の外観とは裏腹に、生活密着型市場の基底ニーズに最適化してきた競合に勝ち切れず敗因を内包するモデルになっている。
西友買収によって「IT流通革命」と宣伝するトライアルだが、冷静に日本の小売構造と数値を見ればこの戦略は極めて危うく、まず買収した西友は長年売上が落ち続けてきた典型的な衰退型GMSであり、業態が郊外ロードサイド中心のトライアルとは客層も物流設計も全く違うため統合コストが巨大化する可能性が高い一方、日本のディスカウント市場はすでに完全なレッドオーシャンで、精肉と食品の価格破壊で急成長するロピア、EDLP(毎日安い価格)戦略で顧客満足度トップクラスのオーケー、高回転商品とエンタメ売場で粗利を確保するドン・キホーテ、圧倒的物流とPBで市場支配力を持つイオン、超小型ディスカウントで都市部を埋めるビッグ・エーなど強力な競合が既に棲み分けを完成させており、その中でトライアルの武器とされる「スマートカート」などのITも、現在は多くの小売企業がセルフレジ・AI発注・DXを導入しているため差別化にならず、むしろ都市部で拡大を狙う小型店「TRIAL GO」はコンビニ市場に挑む構図だが、そこには全国数万店舗規模の物流網と圧倒的商品開発力を持つセブン-イレブン・ジャパンやファミリーマートが存在し、新参が簡単に食い込める市場ではなく、結果としてトライアルは①西友再建という重荷②都市型小売ノウハウ不足③IT優位性の消滅④ロピア・OKなど本物の低価格勢⑤ドンキ型高回転モデルという五重の競争圧力に同時にさらされる構造になっており、日本の流通史で何度も見られた「M&Aで売上だけ膨らみ収益が崩れる拡大型ディスカウントの失敗モデル」に近づいていると言えるため、もし価格・商品力・物流の三要素を根本から再構築できなければ、トライアルは“ITを掲げた巨大だが強くない小売企業”として短期的な話題性とは裏腹に中長期では確実に競争力を失い、拡大の副作用で利益を削られながら失速する可能性が高い。
結論から言えば、TRIAL GOが「次世代小型スーパー」と宣伝しても実態は新業態でも何でもなく、都市型小型スーパー市場はすでにイオンが展開するまいばすけっとが20年以上かけて築いたドミナント戦略と1000店超の店舗網、強力な物流・PB供給力でほぼ完成された市場であり、そこに後発で参入したTRIAL GOは店舗数・物流効率・ブランド信頼・商品開発のすべてで劣るうえ、コンビニ領域でもセブン-イレブン・ジャパンやファミリーマートの数万店規模の物流網に到底太刀打ちできないため、結局は「ITや無人化」という看板だけが先行した実体の弱い小型店モデルに過ぎず、都市型小売の本質であるドミナント出店と物流効率の壁を越えられない以上、消費者から支持を広げる可能性は低く、既に完成された市場に遅れて入っただけのTRIAL GOが広く成功するシナリオは極めて乏しい。
「巨大物流グループしか生き残れない構造」に収束するため、後発で店舗網も物流規模も小さいTRIAL GOのような新規モデルは、よほど圧倒的な価格や商品差別化を作れない限り長期的に支持を拡大するのは極めて難しいと見るのが流通業界の現実的な見方である。
コンビニの半額近いですね、どのような食材使っているのか、また作っている人たちの
働き方とか気になります。
自炊するより安いやん
トライアル高い高い言うけど、コンビニと比べると普通に半額近いしイオンよりも安いぞ明らかに
トライアル トライアル 言ってるけどさ、西友に買い物行ってるのに 店内放送で「西友はトライアルグループになりました!うんたらかんたら…」ループされ、今、俺がいるのは西友なんだか、トライアルなんだか よくわかんなくなるわ、最近。
カツ丼専門店出してくれよ
値段間違って居ますよ
299円ですよ