■2026年9月21日(月)OA
イエメンの親イラン武装組織フーシ派が紅海沿岸の要衝モカ港を制圧するなど勢力を急拡大。サウジアラビアのパイプラインを攻撃するなど武装闘争を活発化させている。”中東の盟主”サウジの石油供給が窮地に陥る一方、トランプ米大統領は、サウジからのフーシ派攻撃要請を拒否。背後でフーシ派と「米船は攻撃しない」との交渉を進めていたことが報じられている。イランとの緊張関係が増す中、サウジなど近隣諸国は、米国と距離を置く可能性もある。中東での対立激化は原油高騰を招き、「第二のホルムズ危機」が現実になりつつある。そもそもの発端は、米、イスラエルによる2月のイラン攻撃だ。最高指導者ハメネイ師殺害に成功したが、その後もイランの抵抗が続いている。ここに来てフーシ派が動き出し、存在感を高めている。トランプ政権は戦火拡大を避け、事態の沈静化を優先しているとみられるが、対イランで強硬姿勢を貫くイスラエルとは、温度差も…。
また米国への不信感から、周辺諸国は独自の連携協議を行うなど中東の勢力図は激変の最中にある。
番組ではエネルギー問題やイランを始め中東研究の専門家の坂梨祥さんとエジプト出身の日本とアラブの研究家アルモーメン・アブドーラさんをゲストにフーシ派による紅海封鎖という「第二のホルムズ封鎖」の危険性を徹底検証する。
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イエメンをイエメンという一つの国名で呼ぶから分かりにくい。そもそも、部族別に地域を分解した地図を示すべきだろう。
このエジプト人は、煮え切らない日本人の様な男だ‼️
一体どっちだ?⁉️
ハッキリしろ‼️と言いたくなるような優柔不断野郎‼️
チョークポイント止められたら即死なのに過去何もしなかったサウジって馬鹿なのが一気に分かった。
イエメンを語るには、カートでラリっている人達という事に触れずに理解は無理です。毎日カートを食べて、多くの人たちがカート栽培に関与しています。
解説者の専門家の2人が内容を何もつかんでいない状況だな。しゃべれないこともありそう。興味を持ってる素人でもこの程度ではわかる。
ジプチには海賊対策で多くの海軍がいるでしょ。(自衛隊を含めて)
中国海軍も基地はあるし原油輸入国。アジアの原油輸入国と同じく困ってる。イランは国の存亡をかけて手をうってるだけのことじゃないの?
油断禁物やー!
基本的な常識として。キリスト十字軍遠征など数百年単位で白人キリスト教とムスリムは神聖な土地を争っていた。中東諸国は、共通点としてムスリムがあり、イランのような過激派をコッソリ支援して、サウジアラビアなどの中東諸国はキリスト教ざまあ。ムスリムの教えは、ムスリム以外は地獄へ落ちると教えられるので日本も含み全部イスラム教にしたい。そもそも、アジア人は奴隷としてしか見ていない、三流民族程度の扱い。事実、サウジアラビアのラインプロジェクトなど東南アジアや南アジア人が奴隷状態で作らせている。アメリカとしては、ベイルート・アメリカ海兵隊兵舎爆破事件(1983)が、鮮明に記憶として残っていて、アメリカ軍が逃げたというトラウマがある年代と、世界中ではZ世代30%(日本16%)と知っている世代で乖離がある。
日本人学者のように落ち着いて解決していこうという発想がなく、そもそも、戦争して疲弊しては、休戦して立て直して、再武装する。そして、やっかいなのはフランスがイランイラク中国の原子力に協力したりと、加熱しそうな爆弾をまき散らす。トランプは、イランを倒せると勘違いしたが、一番のショックは中東諸国へ都市攻撃をして、そのようなホテルなどは基本的にCIAや軍の秘密基地扱いだったのが、漏れたこと。イランとしてはトップが消えてトマホークなどのミサイル直撃で大誤算、現在のトップも顔と手足の一部が欠損状態でしにかけ。アメリカとしては中東封鎖してアメリカ、ヨーロッパ、南米の石油で何とかしたいと考えていると思うな。イスラム教以外の宗教は地獄へ落ちると教えを消さない限り無理だよ。すぐに、過激派が出てくる。
😊😊😊😊😊
アブドーラに喋らせないでほしい、質問に答えきれてないのに自分の主張したい事を喋ってるから話の着地点がややこしい中東ですね〜ってなってるだろ
そんな事はもう分かりきってるだろうが
サムネイルとタイトルを見て視聴してるのにこの内容じゃサムネ詐欺タイトル詐欺です