通算128勝133セーブ齊藤明雄の投球術 70歳でも衰えないピッチングの極意【ピッチャーズバイブル】

通算128勝133セーブ齊藤明雄の投球術 70歳でも衰えないピッチングの極意【ピッチャーズバイブル】



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00:00 投球術の前に…フルタも気になる齊藤明雄さんの大きさの話
01:20 最大の武器『コントロール』が良くなった学生時代のエピソード
03:29 齊藤流コントロール術 『肩の動き』を意識したピッチング
05:35 球の回転を意識したキャチボール&ブルペンでの練習方法
08:11 フルタの耳にも届いた『大商大・齊藤明雄の伝説エピソード』
12:21 外野手▶︎投手転向で生まれた 齊藤明雄の美しい投球フォーム
14:24 「スピードではなく駆け引きで勝負」丁寧な投球術の極意
16:49 大投手に教わっても投げられなかったフォーク その理由は?
18:32 『上半身と下半身の関節は連動する』齊藤流下半身の使い方
23:26 現代のマウンド事情に合わせた投球フォームの変化
26:28 「指先を徹底的に鍛えた」現役時代に行ったトレーニング法
29:53 「3000球は当たり前」ライバル・遠藤一彦との意地の張り合い
32:00 「前十字靭帯がない!?」齊藤明雄が明かす衝撃の下半身事情

#DeNA #野村弘樹 #市川和正

撮影協力:JEXER×NEXT BASE ATHLETES LAB アトレ竹芝店
https://jexer.jp/jexer_nextbaseathleteslab/takeshiba/index.html

YouTubeチャンネル『ネクストベース・アスリートラボch』
https://www.youtube.com/@NEXTBASE

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[フルタの方程式(DVD付)]
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34 comments
  1. 本格派の遠藤投手とは真逆で綺麗なストレートはまず投げない。手元で微妙に変化する球、稀に投げるスローカーブ、ごくたまにサイドから投げたりとあらゆる手を駆使して投げるまさにプロフェッショナルな投手だなと。それにしても大学でグラサンは凄い😅しかもそれが中畑清さんに影響を受けてというのも興味深い。

  2. 股関節の可動域の話は、正座から椅子より、トイレの和式から洋式への変化が大きいと聞いた事がありますね。

  3. 本当斎藤さんは怖い😱!だけどすごい最高のピッチャーでした!😊

  4. 斉藤明雄さんコントールがよく意外にバッティングま良かった印象!

  5. 私が生涯初めてプロ野球選手からサインを貰ったのは、斉藤明雄さんです
    40年過ぎた今でも飾っています😊

  6. ストッパーなのに規定投球回数を投げて防御率1位とか今では考えられない成績を残した人。

  7. 誰かが「何でヒゲの斉藤って打てそうなのに打てないんだろう」と言ったら
    その場にいた大矢明彦氏が「あれは打者から見たらものすごく嫌なタイプなんだよ」みたいな回答をしたらしい

  8. リリース時に小指と親指で調整するって初めて聞きました。まさにプロフェッショナルですね。

  9. 元プロってフィルター無くすと、極端にってフレーズ好きなデカい可愛いじいちゃんなの詐欺だよ

  10. 11:51ダルビッシュ投手のカットボールと同じ。リリースの瞬間に小指を曲げる。トリビア的な感じです。

  11. 子供ながら、リリーフでマウンドに立つ齊藤明雄さんはあのヒゲで威圧感があった。実は、こんな陽気な感じの人だったんですね!

  12. 歴代の様々なタイプの一流のピッチャーの話を、こうして映像付きで残しておくってすごいこと。素晴らしいライブラリーでアーカイブ。古田さん、ありがとうございます。

  13. うちの巨人バカ親父が「ハマのヒゲ鯨」と言ってリリーフに出てくると恐れていたのを思い出した。

  14. 斎藤明雄も走り込みをしっかりやっとったから下半身が強くイニング数が長くても投球数が多くても現役生活が長くても肩や肘の故障がなく素晴らしい成績を残しとるわ。最近の投手は走ることを疎かにして上体だけ鍛えて上体だけで投げとるから肩や肘に負担がかかってやたら故障する奴らが多いってこと。

  15. 記憶違いかなあ、大洋の遠藤斎藤はフォーク持ってて若菜がいつも土壇場で落ちる球要求してたイメージがあるんだけど、、、

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