「タケからパス受ける前にもう相手と味方の配置も見えてたし、後ろに下がって窮屈な体勢になればダンフリースはファーを切りに左足を伸ばすからそこを股抜きでニアを狙う、ていうイメージができてた」って断言してたな。サッカーIQ高すぎて怖えーよ
斜め45°をゾーンにしてる選手はたくさんいて 例が昔の選手なのは勘弁だけど、例えばアンリは、あの位置からたいていゴールラインと平行に切れ込んでいってシュートを打つドリブルやスピードに自信がある選手がこのタイプこれが例えばアンジョンファンだと、たいてい、中村同様斜め後ろにずりずり下がりながらドリブルして行って、ゴールに半分背を向けた難しい態勢から腰回してシュート打ち切るドリブルやスピードはさほどでもないがシュート力キック力を磨いた選手がこのタイプ中村は後者だね
中村があの角度でドリブルしたことの効果がもう一つ。それは普通ならあそこから右奥にパスが出るのでオランダのバックス一人が手前側奥に残っていた。そのバックスのポジショニングのおかげで前田はオフサイドにならずにすんだ。紙一重だったと思う。
今大会中村は得点王になれるのか?
もし前田選手に当たって前田選手のゴールになっていたら、日本の得点全てゴールした人後ろ向きという事になるとこでした😁
たいぜん触ってない?
スローで見たら大然じゃなくて、DFが少しだけ触ってるのね
そうですね…いや👋このゴォォールは実は前田大然選手11のゴォォール(非公式)😭✊️⬆️なのでアシスト?
いいねするとサッカーボール出てくる
メッシみたいに横に横にドリブルされるのも困るけど
後ろはほんと厄介。追いにくすぎる。
結果論の話になりますけど、ココからシュートと言う感じはなかったです。
凄く、分かりやすい!😊
中村じゃないとこのゴール無理やは。日本人でこのシュート打てる選手なかなかおらん
鎌田はぼーっと立ってるんじゃないよ。
彼の研ぎ澄まされた感覚で、ゴールアシストに計上されないような動きで、実は貢献しているという…。
と、スポーツ雑誌に書かれていました。
完全な受け売り。
「タケからパス受ける前にもう相手と味方の配置も見えてたし、後ろに下がって窮屈な体勢になればダンフリースはファーを切りに左足を伸ばすからそこを股抜きでニアを狙う、ていうイメージができてた」って断言してたな。サッカーIQ高すぎて怖えーよ
斜め45°をゾーンにしてる選手はたくさんいて
例が昔の選手なのは勘弁だけど、例えばアンリは、あの位置からたいていゴールラインと平行に切れ込んでいってシュートを打つ
ドリブルやスピードに自信がある選手がこのタイプ
これが例えばアンジョンファンだと、たいてい、中村同様斜め後ろにずりずり下がりながらドリブルして行って、ゴールに半分背を向けた難しい態勢から腰回してシュート打ち切る
ドリブルやスピードはさほどでもないがシュート力キック力を磨いた選手がこのタイプ
中村は後者だね
コースを複数人で協力して開けたからゴールが生まれるんだね
中村はこの角度得意。
代表戦でも同じシチュエーションで決めてる
タケが2枚目を引きつけた瞬間に出すのがすげーよ
浅野だったらシュートブロックしてるな
鎌田はいつも陰で支えている
そこまで考えてないと思うよ。
実は中村このシュート得意だよね
NHKの事前紹介動画で全く同じシュート打ってた
キーパーからは蹴った瞬間が見えてなかったのか。
これは取れない。
ディフェンダーは「相手逃げるような弱気なボールの置き方だ!ミスじゃん!」と思って寄せて、ファーにはうたせないと思って足だしたら股通されるって、どうしようもないな!
すごい中村!
あの位置、あの体制から「ニア!?」とビックリした😮
鎌田、やべぇ〜な!
影のオランダ戦の立役者!!
これたぶん俺100回くらいみてる
中村があの角度でドリブルしたことの効果がもう一つ。それは普通ならあそこから右奥にパスが出るのでオランダのバックス一人が手前側奥に残っていた。そのバックスのポジショニングのおかげで前田はオフサイドにならずにすんだ。紙一重だったと思う。
スクリーン。
ゴールキーパーはキックが見えてない。
まさに不意打ち、ここから打つか!凄すぎる
サッカーの定石なら、ここはファーを狙うとこだと思うんだけど、あえてあの狭いニアにいったのは素晴らしい
なにを分かってほざいてんの?
11番も 良いね