ようこそ、最高の悪夢へ。
誰も知らない“八つ墓”の秘密が今明かされる――。
横溝正史原作の同名小説を完全新作映画化した極上のミステリー。
■ストーリー
内定ゼロ、彼女ナシ。大学生・井川辰弥のもとに舞い込んだ母の訃報。
奇妙な探偵・金田一に誘われ、岡山県山奥に潜む「八つ墓村」を訪れる。封印された、ルーツと怨念の記憶が目を覚ます。
出演:尾上松也
奥智哉 堀田真由
渋川清彦 髙嶋政伸
高島礼子 滝藤賢一
原作:横溝正史「八つ墓村 金田一耕助ファイル1」(角川文庫刊)
主題歌:TMG(Tak Matsumoto Group)
監督:清水崇 脚本:尾ヶ井慎太郎 清水崇
音楽:アントンジュリオ・フルリオ
配給:松竹
©2026「八つ墓村」製作委員会 ©Yokomizo Seishi/KADOKAWA
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yatsuhakamura-movie
公式X:https://x.com/yatsuhaka_movie/
公式Tiktok:https://www.tiktok.com/@yatsuhaka_movie/
学芸会すぎる…
なんか怖い感がないような気がする😭
昨日観た、普通におもしろかった
奥智哉がイケメンでかわいい
cmはエルム街の悪夢のパクリですか?
現代じゃちょっと違う感否めないなぁ やっぱり昭和の因習が残ってるヤバさ感が溢れてるくらいじゃないと
絵巻物を見せられ、先祖から代々伝わる心理遺伝により凶行に及んだ呉一郎を彷彿とさせた。
オリジナル(1977年)の再現は現代では到底無理がある
とんでもない映画でした
なんだこのブレイキングダウンの溝口みたいな探偵は😂
美術、衣装担当の責任は重い
まず「八つ墓村」という文字が刻まれた看板等が登場するが、全部新品の上に味のないフォントを使用しているため没入感が消える。そして、村民が着用している服が洗濯したてなのか、柔軟剤まで香ってきそうなレベルで「あれ?畑仕事してたのにどこも汚れてないよね?」とか「さっきまで踊ってたのに、皮脂汚れや汗は?」という違和感。ベテランの役者もいるのに、誰も指摘しなかったのかと悲しくなりました。
やっちまったな
観てきたけど面白かったな〜
観たけどミステリー要素はなくて個人的にはがっかり
『作った奴の頭の中が狂い咲き中途半端ホラー』の間違い。
ネトフリオリジナルやTVスペシャル版で良かった香りプンプンだ。映画制作でよくGOサインでたな
😊清水監督の情念の力作🎉
「多分8つのお面と村人がつける全部のお面の口元に毒が盛られてて集団で幻覚を見てる」と思うくらい展開と描写がぶっ飛びすぎてもう逆に面白くなっちゃった
♪崇という字は祟りの字に似てるわ♪☓☓☓は駆け足でやって来る(昭和でゴメンナサイ)
カレーを米でもうどんでもなく蕎麦にかけて食うみたいな作品だな
なんだろうね。今まで、歴代の金田一見てきたがおすすめは、1970年代の古谷一行の
犬神家の一族です。
賛否両論って感じだな
77年版真似ても仕方ないしホラーに振り切ったのなら観てみたい
映画観た後に 滝藤賢一がなんであんな顔で襲ってくるか理由が過去作と全く違うのに驚いた…そもそも幽霊に取り憑かれてただという…
ホラーとして作っているのだろうが、変にミステリー要素をぶち込んでいるため中途半端。オカルトに逃げている。
多治見要蔵のシーンで桜を強調しすぎ。野村芳太郎版のオマージュなのだろうが、やり過ぎていて冷める。
金田一耕助が清潔感ある。もはや違う人。
あのYouTuber何なん。俳優起用しなさいよ。
金掛けたエクスプロイテーション映画でしかない。
ホラー全振りなら多少はマシになっただろうに、なぜ手を出したのだろう。
昨日、観てきました。
ー感想ー
完全に松竹は横溝正史を馬鹿にしている。
個人的には原作読んだ上でこれはこれで楽しめたよ。
原作自体が歳月経ちすぎて一般知名度落ちてるから、ホラーを呼び水にしてミステリー沼に初見さんを引き込めばいいのに批評を通り越して過激な否定する人いるよね。
金田一の顔がパツンパツンで草
祟りじゃぁぁぁぁあー!!!!
正直、やりようはもっとあっただろう、令和を舞台にするんだったら服装とか舞台設定とか世界観の練りこみ、役者の人たちより映画制作側が本気じゃないのが伝わるわ、見せる人を舐めてるし、本気でいい作品にしたい役者も舐めてる、終わっているのは制作サイド
今の時代は原作に忠実が好ましいのかな
日本社会を否定した横溝
尾上さん結構恰幅よかったですね。あずきバー食べたくなりました🫘
舞台が現代で、ある意味これも新鮮かなと思って見始めたんだけど、予想を上回って、自分的には…
原作読んでなくてドラマとか映像でしか見たことない身にとって、八つ墓って毎回どんな話だったかわすれるんだけど、その理由もわかってきたかも
この話の回はこうするしかなかったとして、シリーズの次に作られる話に期待かな
初代も知らない、金田一もあんま知らない、これはミステリーじゃなくホラーだと思って見たら普通に面白かった
最初は違和感あったけど、ちょっと観たくなってきた。
よく作ったなぁ〜。77年版の秀作が有るのにオーラ無き役者を集めてよく作ったなぁ〜。なんか事務所のパワー貰ってるとか事務的な何か事情があって八つ墓を取らなければいけない事情があったの?w
役者まちがってないか?笑
滝藤健一がマジのヤバい人にしか見えなかった。演技の枠を超えていた。良かったのはそこだけかな…
トリックの六つ墓村を思い出すw
今日、堀田真由さんが見たくてシネコンに行きました。昭和版よりも恐怖感は上ですね。
ホラー映画としてみたら面白い
ミステリーとしてみたら「なんじゃこりゃ」
トヨエツ版は見ていないので昭和版と比較することになりますが、20歳頃に見た映画なので記憶に残っているのは山崎努さんの疾走シーンですが、トヨエツ版では岸部一徳さんの疾走シーンを動画で見ました。滝藤賢一さんの疾走シーンも私は好きですね。ヒロインが堀田真由さんというのが一番評価します。
金田一耕助がふたつ、八つ墓村のひとつになっている。昭和版は、小川真由美、山本陽子、中野良子がメーン女優でしたが、令和版は堀田真由、永瀬莉子、高島礼子がメーン女優です。役も設定も違いますが、昭和版に満足できなかった方には良いかなと。昭和版の山崎努さんの疾走シーンは、完璧に見事な演技ですね。令和版の滝藤賢一さんの疾走シーンも良かったです。
テレビ板レベル
今の若者がみやすいようにホラーっぽくしたのかな、サントラとか滝藤さんの演技がよかった