今の時代から見たら修哲カルテットって普通のレギュラー選手なんだけど、連載開始時の日本のサッカー文化からするとポジション別に適正配置された選手はかなり革新的設定。特に当時はハーフと呼ばれた中盤をミッドフィルターと言い司令塔をやる選手は斬新。この井沢を基点に、岬・タケシ・三杉・松山とキャラクターを膨らませてるから、後々の厚遇ぶりをみても高橋先生の愛着は強いと思います
ワードとしては「修哲トリオ」、カルテットと言うと「大友中カルテット」で記憶されてる😁😁そして自分が生まれて初めて聞いた「スイーパー」は、大きく横に曲がるスライダーではなく、修哲小の高杉のことだった😊😊😊
修哲と南葛の合同チームではなく南葛市の選抜チーム。しかし前年に単独チームで修哲小が全国制覇しているのに何故選抜チームを作ることにしたのか疑問。普通に修哲小から反対されると思う。(まあ全員合格すると言いながら6人しか合格していないから選抜チームにして正解)
滝はもっと出番が増えてもいいと思うけどな。カットインを覚えさせたり、早田と絡んでサイドを崩すなんて場面もあってもいいと思う。
井沢は特に長身ではないと思ったが
東邦との決勝戦、高杉くんが、日向くんのドリブルをはねかえした時は熱かった。
イエローカードが出た時、互いに謝ったのが、最初で最後の会話のような気がする
いつの間にカルテットに。
そんな浅田マオ(仮名)ちゃんみたいな格好で足を上げてシュート😢身体大丈夫か?🤔
高杉くんはロングスローのイメージしかない。
修哲が一番目立ったのは1巻から2巻までだったな
一番優遇されてたのは井沢だな
東一中は ひがしいっちゅう じゃなくて あずまいっちゅう な。
高杉には申し訳ないけど修哲トリオ+1って感じで井沢・来生・滝とは隔絶の感がある
初登場のリフティングで高杉だけやってないのが外された原因www
良いまとめだった。
『キャプテン翼』であまり目を向けていなかった部分の魅力を教えてもらえた気がしたよ。
今の時代から見たら修哲カルテットって普通のレギュラー選手なんだけど、連載開始時の日本のサッカー文化からするとポジション別に適正配置された選手はかなり革新的設定。特に当時はハーフと呼ばれた中盤をミッドフィルターと言い司令塔をやる選手は斬新。この井沢を基点に、岬・タケシ・三杉・松山とキャラクターを膨らませてるから、後々の厚遇ぶりをみても高橋先生の愛着は強いと思います
岬と若林が南葛中に進学しなかったから必要不可欠な存在になった。
南葛中に岬と若林がいたらぶっちぎりで南葛が優勝していた。
ワードとしては「修哲トリオ」、カルテットと言うと「大友中カルテット」で記憶されてる😁😁
そして自分が生まれて初めて聞いた「スイーパー」は、大きく横に曲がるスライダーではなく、修哲小の高杉のことだった😊😊😊
早田はDFだっけ?
昔は高杉以外の3人で修哲トリオと言ってた気がするけど、数年前にリメイクしたアニメでは高杉も含めた4人で修哲カルテットと呼んでた
大友カルテット→浦部と仲間達
修哲カルテット→井沢と仲間達
井沢は、代表でも背番号8を背負っている事から高橋先生のお気に入りなのかな
修哲と南葛の合同チームではなく南葛市の選抜チーム。
しかし前年に単独チームで修哲小が全国制覇しているのに何故選抜チームを作ることにしたのか疑問。
普通に修哲小から反対されると思う。
(まあ全員合格すると言いながら6人しか合格していないから選抜チームにして正解)
大友中カルテット(浦辺·岸田·中山·西尾)の外伝が見たい😊
井沢の5メートルダイビングヘッドやバナナシュートがテクモ版に反映されなかった事に未だに納得いってない
井沢以外ももう少し強化してもいいけど
強豪とはいえ日本代表に同じ学校出身者が多すぎるのもなあって感じ
旧アニメのOPでも高杉だけ出てないんだよね。ちょっと不遇
今気づいたのだが、佐野満のモデルは佐野達さんか
なにィ!要員
5:11
かつて、じゃなくて昨日の敵は今日の友