この一瞬一瞬 全部覚えておきたい。大好きよ、幸せになってね。
≪STORY≫
青森で暮らす遠藤和(川口春奈)と将一(高杉真宙)。
時にぶつかり、時に笑い合う日常の中で、
和の心には「一分一秒、一緒にいたい」「この人と生きていきたい」
という愛おしい未来への願いがふくらんでいた。
そんな矢先、和を襲ったステージⅣのがん。
残された時間は限られていた。
それでも将一は「一生大切にする」と彼女の手を強く握り続ける。
愛する人と過ごす日々が増えるほど、二人で叶えたい未来があった。
結婚したい。家族になりたい。
そして、私たちの子どもに会いたい――。
治療を止めるという命がけの選択の先に、出会えた新しい命。
余命は数週間。それでも和は「今が一番、幸せ」だった。
≪作品情報≫
公式HP:https://www.mamaseka-movie.com/
公式X:https://twitter.com/mamaseka_movie
公式Instagram:https://www.instagram.com/mamaseka_movie
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@mamaseka_movie
川口春奈 高杉真宙
松本穂香 中島瑠菜
清水くるみ 笠原秀幸 豊本明長 一ノ瀬颯 / 星野真里 森田望智
デビット伊東 / 小林聡美
原作:遠藤和「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」(小学館刊)
監督:山戸結希 脚本:樋口幸之助/山戸結希 藤野眞功
音楽:Vampillia 主題歌:Vaundy「しわあわせ」(SDR)
©遠藤和/小学館 ©2026「ママがもうこの世界にいなくても」製作委員会
難病もの、余命半年の花嫁を映画にする必要なし この手の映画はすでに飽き飽き お涙頂戴
このタイミングではーちゃんのお腹に命が授かったのも何か感慨深い🥹実際にテレビで見てたりしたからとても気になる映画…10月公開日にははーちゃんのお腹はどの位になってるのだろう😊
この広告だけで泣ける
青森だ!
いや、板倉と気持ちよくなってるやんけ!
👍👍
予告だけでボロ泣きなんだけど😂笑
映画の広告で泣いたの初めてだよ
アスパム写ってびっくりした、青森市で撮影してたんですね、
私のいちばん「しわあわせ」
本当にがんならこうならない、やり直し
「余命モノ」というジャンルを作った日本映画界に、地獄の底以下の絶望を感じます。
「命」という重いテーマを安易なステレオタイプに頼って消費物のように軽く扱い、
集客手段として定着させた。罪悪感はないのか。
こんなものを「泣ける」とか言ってありがたがる日本人も激しく軽蔑する。
子供は産んでからの方が大変だし母親が必要な状況がたくさん出てくるから、自分が死ぬと分かっているのに産むを美談とするのは止めてほしい。
炎上してましたね
当事者の方々は傷つくと思います。
連想させるタイトルはよくない
川口ドブスキモい
ENISHの高橋愛生、脇本明友斗
SIDEDISHの三上大輝 山田裕真に
主題歌さしてほしい。
めっちゃ上手いから歌。
本当 大好きだよ~ はちゃん❤
いつも、韓国で、応援しています。
はちゃんに、毎日 良い日がありますように、心から、お祈りします。🙏✨️
今、10代、20代の君たちへ。家族ってほんとにいよ。結婚したくないなんてネットニュース、鵜呑みにしないでね
しわあわせが。。。
観たいんだけど、観た後に引きずっちゃうのと、映画館でボロ泣きするのが恐くて観に行けないかも…
予告で泣いた
笑ってこらえて見てこれ知った
あと50年は生きそうな血色の良さwww
隙あらば自語り失礼いたします。
ちいかわの映画を見に行った時に予告で泣きそうになりました。私自身が高校の頃に母親を亡くして、この映画のお母さんと同じく癌だったからというのもありますし、お母さんはずっと子供のことを思っていてくれるものなのだと実感すると今も涙が出そうになります。
なによりしわあわせを前から知っていたのもあって、主題歌がこんなにもハマる映画があるのかと。きっと涙なしには観られないし、苦しくなるのだろうけれど初日に観に行きたいなと思っています。
主題歌しあわせなの泣ける。絶対見に行く。
来月見に行きます