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米国とイランによる1カ月ぶりの攻撃応酬で、ホルムズ海峡の緊張が再び高まっている。時を同じくして出されたモジタバ師の新声明からイラン情勢を展望する。
『米イランの攻撃応酬が再勃発!ホルムズ海峡の緊張再燃で何が』
米軍が約1カ月ぶりにイランの軍事施設を攻撃。イランにホルムズ海峡への機雷敷設の動きが見られ、それを阻止するためだったという。それに対しイランもヨルダンの米軍基地に報復攻撃を行い、ホルムズ海峡の緊張が再び高まっている。そんな中、イランの最高指導者モジタバ師が新しい声明を出した。国内の引き締めを強化する狙いがあるようだが、米国の制裁で経済が悪化し、国民の不満が高まっていることの表れなのか?最新のイラン情勢を徹底分析する
▼出演者
《ゲスト》
松本太(前駐イラク大使、一橋大学大学院 教授)
黒井文太郎(軍事ジャーナリスト)
峯村健司(キヤノングローバル戦略研究所 上席研究員)
《放送日時》
毎週(月)〜(金) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの高精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #長野美郷 #NEWS #松本太 #黒井文太郎 #峯村健司
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Nice
ロシアの経済は崩壊するイランの経済は崩壊する。人間は粘り強いですね。
今回のアメリカの軍事行動は許せないけどイラン国民のことを考えると複雑な気持ちになる
『社会的結束に害を及ぼせば厳しく罰する』、直訳すると革命防衛隊の軍事独裁に逆らう奴を既に3万人粛正したがまだまだやるぞ!
新政権に変わる事があれば、革命防衛隊の幹部は命が危うい。反対派の粛正に手を緩める事はないだろう。どんなにイラン国民が干上がり不満が鬱積しても、軍事独裁政権は崩れない気がする。
水不足が酷かった筈だけど今どうなってんだろ?
万事金の世の中
ブローカーが儲かる
今年だけで50数人から数百人が処 刑と?
一人の人間の生命は地球よりも重いとか言った人がいたとか。
今のイラン社会と日本の先の大戦下の社会とでは、どちらが強権支配なのでしょうかね。
日本では少なくともここまで処刑まではされていませんね。
イランさっさと政権転覆されねぇかな
何を今更ジタバタ氏…地上戦へ突入すればイランは終わる❗
戦後になると、戦争に完勝するというケースが稀になってきたからねえ。アメリカも地上軍を派遣する気もないだろうし