【速報】「拙いことをしてしまい申し訳ございませんでした」 交際相手殺害の罪に問われている飲食店経営者 初公判で起訴内容認める 検察側「被害者は被告人からの暴力を何度も相談」弁護側「自首が成立」

【速報】「拙いことをしてしまい申し訳ございませんでした」 交際相手殺害の罪に問われている飲食店経営者 初公判で起訴内容認める 検察側「被害者は被告人からの暴力を何度も相談」弁護側「自首が成立」



去年10月東大阪市の自宅で元交際相手の女性を包丁で刺し殺害した罪に問われている飲食店経営の男の裁判が始まり、男は起訴内容を認めました。

飲食店経営の永久寛史被告(52)は去年10月、東大阪市の自宅で元交際相手の佐藤ありささん(当時33)の腹や背中などを包丁で複数回突き刺し、殺害した罪に問われています。

24日の初公判で、永久被告は「拙いことをしてしまい申し訳ございませんでした」と起訴内容を認め、弁護側は「永久被告の自首が成立している」などと主張しました。

一方、検察側は、「佐藤さんは警察に永久被告からの暴力などを何度も相談していた」などと指摘。

明日は検察側からの被告人質問が行われます。

11 comments
  1. 「拙いこと」の「拙い」ってどういう意味で使っているのだろうか?
    殺すつもりはなかったのに殺しちゃった自分のやり方が「拙い」ってこと?
    その言葉遣いだけを見ると、とても反省しているようには見えない。
    なんで普通に「とんでもないこと」とか「取り返しのつかないこと」って言えないんだろう。

  2. 後悔も、謝る事も、後になれば誰でも、いくらでも、何とでも言える。
    要は、行動する前に想像してみる事がホンマに大事。
    これ以外に大事な物はない。
    相手の気持ち、コレしたら自分がこうなる、コレをしたら相手はどんな気持ちになるだろうか?
    全て、備わってる脳みそでシミュレーションなんて秒でできる。
    ホンマに世の中アホが多すぎる。

  3. 家とか土地は、その一代限りの所有にして、相続とかできんようにしいや

    遊び人がこうやって犯罪起こすやろ

    って、財閥連中が議員にそんな法を作らさんやろな…

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