岡部芳彦「ウクライナの今 / 戦争開始からきょうで4年半」8月24日

岡部芳彦「ウクライナの今 / 戦争開始からきょうで4年半」8月24日



MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで

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7 comments
  1. ウクライナ=NATOの噛ませ犬説
    ヨーロッパのロシア嫌いの 病膏肓
    日露戦争の 戦費を借金した日本と同じ対ロシア噛ませ犬のウクライナ
    戦後に残る 世界中からn破天荒な借金

  2. 「あの時ボキはウクライナに恋をした」 この方学者ですよね? こんなこと公言してる輩が水平な視点でこの戦争語れるんですかね?? 無理です。 ウクライナのプロパガンダに洗脳されて広報装置と成り下がった数多くの下賤な輩の一人ですこの男は。

  3. ウクライナの新国防相に就任したミハイロ・フェドロフ氏は ロシア側の戦費と人的資源を枯渇させるための戦略目標として「月5万人のロシア兵を死傷させる」ことを掲げました
    戦争における「数値目標としての殺戮」という考え方は、国際人道法の根本原則である「軍事的必要性」と「人道性」の均衡を著しく損なう危うさを孕んでいます
    兵士の殺戮数を数値目標にするという考え方は 人道的な懸念や国際法の観点から 多くの議論を呼ぶ性質のものです
    戦争においては 武力紛争法規やジュネーブ条約などの国際人道法を遵守することが極めて重要です
    これらの法律は 戦闘員と非戦闘員の区別 捕虜の扱い そして過度の苦痛を与える兵器の使用禁止などを定めています
    ポーランドとウクライナの間には ボルイニの虐殺(ウクライナの民族主義者がポーランド人10万人虐殺)などの歴史認識に関する問題が存在し 現在も外交上の課題となっています
    また 第二次世界大戦中の出来事(ウクライナ民族主義者によるユダヤ人虐殺)や戦後の民族主義者組織の活動は 現在の国際情勢において様々な文脈で言及されることがあります
    現在のウクライナとロシアの戦争は 国際社会全体に影響を与える複雑な問題であり(ウクライナ政権とウクライナ民族主義者が親ロ派ウクライナ人とロシア系住民を迫害) 様々な視点からの情報が存在します
    1. 国際人道法(武力紛争法)の原則
    紛争当事者は赤十字国際委員会 (ICRC)が守護するジュネーブ条約などの国際法を遵守する義務があります
    軍事目標の原則 攻撃は軍事目標(兵器、施設、輸送路など)に限定されるべきであり 可能な限り人的被害 特に不必要な苦痛を避けることが求められます
    戦闘不能者の保護 (Hors de combat) 負傷 病気 降伏の意思表示 または逃走中で戦闘能力を喪失した兵士を殺傷することは(ウクライナ軍は人的資源枯渇させる為に負傷兵や逃げ惑う兵士や隠れている兵士を執拗に攻撃している) 国際刑事裁判所 (ICC)においても戦争犯罪とみなされる可能性があります
    2026年1月末時点での最新の推計によると ロシアによるウクライナ侵攻は4年目に突入し 両軍に甚大な被害が出ています
    このまま長期化・消耗戦が続けば 両国にとって壊滅的な影響が及ぶ可能性があります
    ロシア軍の死傷者数に関する衝撃的な推計が発表されています
    米シンクタンクの調査によると ウクライナ侵攻が始まった2022年2月から2025年末までの期間で ロシア軍の死傷者(行方不明者を含む)は計約120万人に上るとの推計が明らかになりました

  4. 岡部先生は現在ゾンビで敗北危機状態のウクライナ軍義勇軍兵として直ちに入隊して、露助の群れを大いに蹴散らす動画をを拝見したいとちゃう?! ウクライナ軍が最も必要としているのは、世界からの義勇軍兵士とチャウ?!新兵としては最初ウクライナ軍兵士への食事配りがエエとちやう?! 食事配り中に腰が痛いとウッカリ腰を伸ばすと、岡部センセの頭が壕外から飛び出すと、露軍スナイパー銃が直ちに発射され岡部センセは見事名誉の戦死だ。岡部センセは高市さんの特別配慮で靖国神社の軍神に列せられるとちゃう?!

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