#13前半「モチベーションを保つ方法」

#13前半「モチベーションを保つ方法」



「やる気が出ない。」
そう感じる日は、誰にでもあります。
では、モチベーションはどうすれば保ち続けられるのでしょうか。
今回のゲストは、『ビリギャル』ご本人・小林さやかさん。
偏差値28から慶應義塾大学への挑戦、そして現在の活動を通して見えてきたのは、
モチベーションは才能ではなく、日々の積み重ねから生まれるということ。
「自分との約束を守ることが、自信になる。」
「できないのではなく、やったことがないだけ。」
挑戦する人ほど特別なのではなく、小さな成功体験を積み重ねながら、自分の可能性を広げています。
一歩踏み出したい方の背中を、そっと押してくれるエピソードです。
どうぞ、お茶を片手にゆっくりとお楽しみください。
小林さやかさんとの対談の続きは、9月3日(木)配信予定です。ぜひあわせてお楽しみください。

【ゲスト紹介】
小林さやか(こばやし・さやか)
1988年、愛知県生まれ。塾の担当講師だった坪田信貴氏の著書『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(KADOKAWA)が2013年に出版され、広く知られるように。
2021年に聖心女子大学大学院修士課程(学習科学)を修了。2024年に米・コロンビア大学教育大学院を修了。
新著に、認知科学に基づいた勉強法をまとめた『私はこうして勉強にハマった』(サンクチュアリ出版)がある。
2024年12月にAGAL株式会社を設立し、2025年11月に大人向けオンライン英語学習サービス「AGEL English」をローンチ。

番組に関するご感想、ご質問、
女性のライフステージにおけるエピソードやお悩みを募集しております。

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がんばる毎日に、少しの“ゆるみ”を。

#内田恭子
#一旦お茶しよ
#ウェルネス
#小林さやか
#ビリギャル
#アゲルイングリッシュ

1 comment
  1. 心の奥に自信、確信があるから成功は、努力したからあるんだと思いますよ。日本は、礼節の国によりポジティブ、
    モチベーションになっていると思います。日本の根底を支えているのは、ネガティブな人材が多いからだと思います。ネガティブは、ポジティブより脳は思考がフルに活動します。ベ―スがあるから経済大国だと思います。脳は、電子回路と一緒で全ての機械は、NFBによって構成されています。決して日本人は、自信がないわけではありません。日本人の根っこ世界一だと思っていると思いますよ。
    これは、日本の文化です。
    NFBは世界一です。この日本を創りあげたのは、日本人の精神力だと思います。生きていくには、衣食住ですよ。

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