【熊本地震から11日】数字では見えない避難者 厳しい実態 70代夫婦…ガレージで寝泊まり『news LOG』

【熊本地震から11日】数字では見えない避難者  厳しい実態 70代夫婦...ガレージで寝泊まり『news LOG』



地震から11日。一時は1万人を超えていた避難者の数は6,355人に。しかし、この数字には自宅で避難を続ける人などは含まれていません。こうした「数字では見えない避難者」を取材すると、厳しい生活の実態が見えてきました。
(2026年8月8日放送「追跡取材newsLOG」より)

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#熊本 #地震 #避難者 #日テレ #追跡取材newsLOG #ニュース

30 comments
  1. 老人に取られるだけの人生
    でかい一軒家持ってて、被災して辛い助けて~って
    現役世代はその家すら建てられないんですが・・

  2. 本人の意思で疎開しないんだからどうにもならないよな
    隣県で避難所を連携して無いし問題になるほど空き家があるのに活用もしないって政治家の頭には利権の事しか詰まって無いんだろうな

  3. 若い看護師さん、保健師さんは
    本当に頑張ってますね。
    ご本人も被災者なのに。

  4. 日本は便利になり過ぎたな。トイレなんか昔は肥溜めあれば十分だった。 日頃から備え、アウトドアを経験する。本当に日本人は弱くなった、たかが地震ごときで

  5. 二次避難所(宿泊施設など)に移動しないのは高齢者がほとんど。阪神大震災、能登地震なども。行政・医療・福祉関係者らが困っているのに、それも理解できなくて。一次避難所に移動された方々の方がサッと二次避難場所へ移動される。倒壊した自宅にしがみつくように離れない方々は不便なのに解体・撤去するまでずっとおられる事が多い。

  6. 名古屋工業大学北川さんのインスタントハウスが200件とクーラーを建てています。プライベイトハウスを持つみたいなものです。お願いしてみてください。

  7. 数字だけでは分からない避難生活の厳しさが伝わってきました。特に70代のご夫婦がガレージで寝泊まりしている現実には胸が痛みます。一日も早く、安心して暮らせる環境が整うことを願っています。

  8. ホテルとかに移動してても食費入湯税とか払うと月80000くらい要る…年金から足が出るから行けないよ😢

  9. このたびの地震により被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
    不安な日々を過ごされていることと存じますが、皆様の安全と一日も早い復旧・復興を深くお祈りいたします。

    被災地の皆様の生活再建を考える中で、過去の国のお金の使い方に強い疑問を感じています。日本人のみんなにはそろそろこの不条理を真剣に考えていただければと願います。
    どなた様かのお心に届きますように🕊

    【私たちの税金はどこへ? 岸田政権が決定した「ウクライナへの3兆円支援」と、報われない「熊本への支援」】

    みなさんは、国のお金の使い道や、日本国民が背負わされている「隠れたリスク」、そして海外からの身勝手な評価の真実を知っていますか?

    まず明確にしておくべきなのは、現在も続いているウクライナへの巨額支援の枠組みは、そのほとんどが「岸田文雄前首相」の在任時に決定されたものであるという事実です。
    当時の岸田政権がこれまでに表明・実施したウクライナへの支援総額は、実に『約3兆1,000億円』に上ります。

    一方で、直近で起きた熊本での地震。
    もし国が「熊本県の全世帯(約75万世帯)に一律10万円を配ろう」と決断した場合、必要となる予算は『約751億円』です。
    被災された方々の生活再建や地域の復旧を考えれば、決して無駄ではない金額のはずです。

    しかし、実際の当時の対応はどうでしょうか。
    国内の被災者に対して提示されているのは一律の給付金ではなく、原則10万円(最大20万円)の「無利子での貸付(借金)」や、数万円程度の見舞金が中心です。
    つまり、身内の国民が困っている時には非常に慎重で、財布の紐を固く締めていました。

    当時の岸田政権が決定したこのウクライナ支援の内訳を、今回の熊本の試算(約751億円)と比較すると、当時の優先順位がいかにおかしく、国民がどれほど報われない環境に置かれていたかが浮き彫りになります。

    ◆ ウクライナの「公務員給与」や「年金」を日本人が払っている現実
    ウクライナへの支援のうち、世界銀行などを通じた巨額の資金は、驚くべきことに「ウクライナの公務員や教員の給料」、そして「ウクライナ国民への年金支払い」の財政赤字の穴埋めにそのまま使われています。
    日本国内では「現役世代の負担増」や「年金受給額の実質引き下げ」が問題になっているにもかかわらず、なぜ他国の公務員の給料や年金を、私たちの税金で維持してあげなければならないのでしょうか?

    ◆ 万が一の時は、日本人が「連帯保証人」として全額身代わりになるリスク
    さらに深刻なのは、これら世界銀行経由の融資のうち最大約6,850億円(50億ドル規模)について、日本政府がウクライナの「連帯保証人」になっているという点です。
    もし今後、現地の情勢がさらに悪化し、ウクライナが借金を返せなくなった(焦げ付いた)場合、その数百億〜数千億円にのぼる穴埋めを肩代わりしなければならないのは、連帯保証人である日本、つまり私たち日本国民の税金です。
    これほど重い約束を、当時の岸田政権は国民への十分な説明なしに進めてしまいました。

    ◆ これほど尽くしても、届いたのは「日本の支援は成果が大きくない」という言葉
    これほどの巨額支援と、将来の焦げ付きリスクまで日本国民に背負わせているにもかかわらず、先日、ウクライナのゼレンスキー大統領は自国の外交官らに対し、「日本からの支援に感謝しつつも、期待されたほどの成果(規模)になっていない」「本来の日本の実力に比べて大きくない」と不満をにじませる発言を行いました。
    ウクライナ側は後に「日本への不満ではなく自国の外交努力不足を叱責しただけだ」と言い訳をしていますが、支援を受ける側としての姿勢に、日本の多くの国民の間に不信感が広がっています。

    自分の国の被災者には少額の「借金(貸付)」で対応し、現役世代には重い負担を課しておきながら、海外には数兆円を動かし、向こうの公務員の給料や年金を保証し、借金の連帯保証人にまでなっていた。
    その結果が「期待外れ」という評価です。

    「国際社会での責任」という言葉だけで、この過去のバカげた矛盾を有耶無耶にしていいはずがありません。
    国家の第一の義務は、他の何よりも「自国民の生命、財産、安全を守ること」であるはずです。

    税金を納めている私たち一人ひとりが、この隠された不条理な現実にしっかりと目を向け、これからの国のお金のあり方を厳しく注視していく必要があります。
    みなさんはこの現状について、どう思われますか?

  10. 日本人らしいと言えば日本人らしい
    「遠慮」と言う言葉

    ただ避難所はプライバシーは無いし気を使うのも確か
    (⁠・⁠_⁠・⁠;⁠)
    気楽な隠居生活を謳歌してた高齢者は有事の際の集団避難は体質的に無理なのではないか?

  11. 数字で示さない非難者の完備避難所ない。国の抜け目、訪問調査がまんしないで声上げ要る。配信ありがとう。

  12. 防災対策が高度に機能した結果、報道の側にも細部に目を配る余裕があると言える状態なのは皮肉である。

  13. 年配者は暑さの感度が鈍くなる。これで熱中症になるんだよな。暑さに強いわけではない。温度計を基準にするよう伝えて欲しいです。でもエアコン使えないのよね…どうか避難して下さい。

  14. オールメディア制作記者相変わらずメイワク、被害を食いもするTVクルー
    愛は、地球のネタ祭り、日本テレビ制作過程ですか、

  15. 自分の父はポータブルでトイレをし、
    歩行が困難なので、避難所は無理だと思う。母も痴呆なので、変わった場所で暮らすのは難しい。
    それより父は刻み料理しか食べれない状態なので、もしまた地震がきた時、どうなるのだろうか?
    両親を介護してる自分も犬2匹飼ってるから、避難所なんて無理だな。

  16. 10年前も今年も被災した熊本民やけど前回は春で本当に不幸中の幸いだったんやなと痛感した
    前回は何泊もした車中泊
    この季節だったらほぼ不可能だった
    夏は怖い季節だ

  17. 高市早苗総理は、
    令和8年熊本地震被災地を訪ねました。
    被災者たちが声をかけようとしたら、
    ある女性は、
    護衛らしき屈強なスキンヘッド男性が睨みブロック。
    内閣府と背中に印刷された上着を羽織る男性は、
    別の被災者が声をかけようとしたら、「静かに・・・」と威嚇。
    この被災所中学校は、
    訪問の前日にスポットクーラーと段ボールベットが来た。
    朝からこの被災所の被災者たちは、掃除をし、飲みかけのドリンクを片付けた。
    他の被災所には行かず。
    エアコンのきいた校長室で、被災者5人と交流。
    1人は、「至れり尽くせり」
    別の人は、「日本人に産まれて良かった」等言っていた。
    しかし、高市早苗総理は、
    エアコンが設置した教室には、
    3分した寄らなかった。
    段ボールベットが来る前は、皆さん雑魚寝。
    この被災所は、
    破格に環境が整っているが、又々、雑魚寝が大半だ。
    物資も他の被災所より豊富。
    スポットクーラー設置は、
    体育館の構造上、電圧がたりなかったり、コンセントが無くて出来ない場合もある。
    段ボールベットが来ても、 
    パーティションが無かったり、高さ30cm位で低く、
    日々の着替えもままならない。
    熊本地震は、10年前震度7。
    この10年で熊本は、震度7を2度発生。市長は同じ人。
    熊本県の小中学校のエアコン普及率は、20%。
    日本全国は、33%。
    東京は、95%。
    熊本の行政ばかりに頼らず、日本国として、国民を支援する事が大切だ。
    私の母方は、東日本大震災で被災した福島県浜通り。
    福島第一原発事故で、母の弟家族や親戚たちは、数年間自宅に帰れず、被災所を転々した。
    地震、津波、原発事故等の恐ろしさ、悲しさ、苦しみを一端だが、母と知る事になる😢

  18. 八代市松崎町に親戚がいます。電気が通れば井戸水のポンプが動いて水が使えるはずでしたが、地下水が動いて枯れたのかわかりませんが、多くの家でまだ水がない状態です。お風呂に1回も入っていません!

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