小田和正 たしかなこと(高音質)

小田和正 たしかなこと(高音質)



作詞・作曲:小田和正
プロデュース:小田和正
リリース:2005年5月25日

40 comments
  1. 離れてる子供達に…聞いて欲しい歌です。この曲を聞くと、思い出します。遠い所から、応援してます。私の特別な曲です。

  2. 昨日俺が足繁く通っていたカラオケ店の店主さんが亡くなったみたいです 享年50歳で 女性の店主さんで おくやみで知りました カラオケでよくこの曲を歌いました

  3. ちぐっつぁんは俺の誇りだ!
    最高の生き様をありがとう。
    自慢のダチ、自慢の同級生!
    安らかに。。。

  4. 生まれ変わったら 女じゃなく必ず男。で 愛した人を支えて守りたい。 絶対に心までも一人にしない。 4人の子供の母の独り言❤

  5. 20歳で母を、21歳で父を癌で亡くしました。 
    5年前離婚しました。
    一人娘だけが私の生き甲斐です。
    その娘も2年前から不登校だけど
    生きているだけで充分。
    幸せです。

  6. 雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で
    哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろう
    時を越えて君を愛せるか ほんとうに君を守れるか
    空を見て考えてた 君のために 今何ができるか
    忘れないで どんな時も きっとそばにいるから
    そのために僕らは この場所で
    同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ
    自分のこと大切にして 誰かのこと そっと想うみたいに
    切ないとき ひとりでいないで 遠く 遠く離れていかないで
    疑うより信じていたい たとえ心の傷は消えなくても
    なくしたもの探しにいこう いつか いつの日か見つかるはず
    いちばん大切なことは 特別なことではなく
    ありふれた日々の中で 君を
    今の気持ちのまゝで 見つめていること
    君にまだ 言葉にして 伝えてないことがあるんだ
    それは ずっと出会った日から 君を愛しているということ
    君は空を見てるか 風の音を聞いてるか
    もう二度とこゝへは戻れない
    でもそれを哀しいと 決して思わないで
    一番大切なことは 特別なことではなく
    ありふれた日々の中で 君を
    今の気持ちのまゝで 見つめていること
    忘れないで どんな時も きっとそばにいるから
    そのために僕らは この場所で
    同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ
    どんな時も きっとそばにいるから

  7. 親がこの歌聴くと涙出てくるってずっと言ってました。私が小さい頃、CMで流れてたんですよね。
    一昨日、娘を出産しました。でもNICUに搬送されて、全然会えていないです。小さい身体に色んな管付いてて変わってあげたいと思いました。娘のいない入院中、これを聴いて泣いています。親の気持ちが分かりました。強く生きます。

  8. いつも見つけるのは蜂。
    蜂はね、花を見つけるのが得意みたい。
    この場所以外でも咲かせてたの知ってて、飛んできたよって知らせたいのにその花に気付かれないように、そっと飛ぶだけ。

    ここで最後にするね本当にありがとう。そしてごめんね。

    どの道を選んでもどの答えにしても。
    もう苦しまなくていいよ。
    さよなら愛しい泣き虫さん

  9. 父がこの歌をよく口ずさんでいました。私は高校にも行けず不登校になり高校を中退しました。腐っていた私に父が私に通信高校をすすめてくれました。その時、私は父とよくぶつかっていました。なんて親不孝な娘でしょうか。そのあと20年経過したあと、父も70位になり高齢になったとき母から、あのとき父も いじめに遭った経験があり私も同じ経験に遭ったことが申し訳ないと泣きじゃくっていたと、言ってました。私はなんて自分勝手だろうと、親を思って、自分のことを思い返るとき、反省したいとき、落ち込んだとき父を想ってこの歌をよく聴きます。お父さん、育ててくれて、ありがとう。私のことを、何も言わず見守ってくれて、ありがとう。😊小田さん、私と父を繋いでくれて、ありがとう。ありがとう。

  10. 先日大切な弟が、パワハラにより自らこの世を去りました。 悲しい、悔しい、さみしい、ごちゃ混ぜの感情はまだ整理できません。 そんな中、昔兄弟いつもそばにいた頃に育ったふるさとに30年ぶりに立ち寄ったときに、この歌が流れて、いつもいっしょにいるからという歌詞がまるで弟が自分に語りかけてきてくれているように心にしみこみ、泣かずにはいられませんでした。

  11. 60代 父が大腸がんはもうほかに転移していて、 本当の結果を知ったら
    暴走するとおもうし、もう治療しないとかなったら嫌ですが
    たまにしか話しない父がガンだと知って 泣いてました もらい泣きしそうでした。

    また若いのにと病院の方もおっしゃっていて、人生二周目もお父さんの息子でありたいと思いました
    せめていろんな薬ためして延命して できなかったサバゲーカフェとか釣りとか行きたい

    他人だとは思いますが どうか視聴者様 祈願してほしいです。。。

  12. 両親に捨てられ一人で細々生活しております。小田和正さんの天に広がるような歌声と胸に響く歌詞に励まされてます。

  13. 兄を自殺で5月に亡くしました。整理がつきません。この曲を聞いていると涙が止まらなくなる

  14. 2026年7月28日に熊本で震度7を観測する地震がありました、僕の祖母が熊本在住で、その地震で亡くなりました、そのお祖母ちゃんがずっとこの曲を聴いていました、もう3日経ちますか、この曲を聴くとお祖母ちゃんの事や昔の事が鮮明に蘇ります、お祖母ちゃんの分も僕は長く生きていきたいと思います。

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