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『FUTURE CARD』ー1枚のカードが、日本を変える。ー
「やりたいと思っている時間がもったいない」
今回のゲストは、単独ライブ『弁論』で注目を集める“弁護士芸人”のこたけ正義感さん。
「お笑いと正義」をテーマに、キャリアや人生の選択の中で抱える悩みに答えます。
・これまで積み上げた時間や努力を捨てるのが怖い
・周りに流されて自分の軸がブレてしまう
・「楽しい」を仕事にする一歩が踏み出せない
さらには、転機となった袴田事件などの漫談の舞台裏や、目的のためなら「ダサいこともやる」理由、多様化するお笑い界での生存戦略にも言及。
自分自身の「本質」を突き詰める、「ブレない軸」のつくり方を伺います。
00:00 番組開始
01:09 本日のゲスト 芸人・弁護士 こたけ正義感
02:11 芸歴10年目 単独ライブ『弁論』の反響
04:24 弁護士からお笑いの道へ
05:25 「60分一人で漫談」『弁論』誕生のきっかけ
10:49 転機となった漫談「袴田事件」の舞台裏
15:02 漫談がもたらした 思わぬ広がり
16:35 こたけ正義感の「お笑い哲学」
21:32 「芸人になってよかった」こたけ正義感の仕事観
27:10 やりたいことを見つける方法「心のブレーキを外す」
31:08 「もったいない思考」は持たない
34:09 多様化するお笑い界での「生存戦略」
36:48 こたけ正義感が考える「お笑いの本質」
42:01 “ダサさ”の定義「何をダサいと思うかも大事」
47:18 「いつもギリギリにできる」『弁論2026』への想い
<出演者>
▼こたけ正義感(お笑い芸人/弁護士)
1986年京都府生まれ。香川大学法学部卒業後、立命館大学法科大学院を修了し、司法試験に一発合格。2012年に東京弁護士会に登録。現役の弁護士として活動しながら2017年にお笑い芸人としてデビュー。『第43回ABCお笑いグランプリ』準優勝(2022年)、『R-1グランプリ2023』決勝進出。単独ライブ『弁論』で注目を集める。
▼篠原梨菜(TBSアナウンサー)
東京大学法学部。朝の情報番組THE TIME, 早朝グルメ生中継、ニュースや選挙特番配信、駅伝/競馬実況などを担当。TBS CROSS DIG with Bloomberg MC。
X(旧ツイッター):@shinorinatbs
note:https://note.com/shinohararina
<その他>
『弁論2026』
https://kotake-benron.com/
▼TBS CROSS DIG with Bloomberg
https://newsdig.tbs.co.jp/list/withbloomberg
▼公式Xアカウント
https://x.com/tbs_bloomberg
#tbs #crossdig #tcdb #こたけ正義感 #弁論
聞き手をつとめた篠原です!
フェアであるということは優しさでもあるんだなと学びました。今年も「弁論」楽しみですね
こういうお笑いは世の中を変えるよね。
難しい話でもお笑いなら聞くっていう人、いっぱいいるもん。絶対。
アナウンサーの方の会話の運び方、聞き方がすごい上手。
とても聞きやすかったです。
こた正様、人としてガチメロすぎてLOVE
社会めちゃくちゃだけどこういう方にスポットライト当たって人気出てるのは嬉しい
こたけさんのインタビューを通して篠原さんの言葉選びが面白くて笑いました。
弁護士×芸人が
「激レア名字くらいのレベル」で珍しいとか。
ボキャブラリーが多い人に憧れる❣️
文化的な立ち位置になりたくないって言ってんのめちゃくちゃカッコいいよね
アナウンサーの方、今回大変聞きやすかったです。ありがとうございます
しのりな と こたけ正義感さん、絶対にインテリジェンスな話になる。
YouTubeでしか見ていないが弁論はおもしろかった。
スタンドアップコメディというか、日本では、シットダウンコメディ「落語」が地位を確立している。
枕が10〜15分、本ネタが30〜40分、一本約1時間の話芸である。
立っていないというだけだと思う。
むしろ、弁論とスタイルが似ているという点では、
古舘伊知郎さんの「トーキングブルース」や
オリラジ中田さんの「独演会」などもある。
10年後もやれるスタイル、という点でも、弁論はとても良いと思います。
聞き手のスキルエグいなー、でもどこかで見た事あるなーって思ったら、芦屋市長に東大同級生でインタビューしてたアナウンサーだった。
このアナウンサー相当予習してるな、他でよく聞く質問しないようにちゃんと意識して根っこを拾いにきてる
さすがというか地頭が良すぎる
良い意味で、篠原さんはインテリ人垂らし
海外のコメディだとパンチアップとパンチダウンという概念があるそうです。(例えば力のある政治家の批判を含めた笑いを一般人の立場の芸人がしている場合、OK)自分の立場や属性がだれを対象に笑いをつくるかどうかで「人を傷つける」の力の大きさや責任が変わってくるということです。こたけさんはパンチダウンをやらないので、人を傷つけないんだと思います。(むしろ、声の小さい人のパンチアップを手伝うことをしている)パンチダウンばかりやってる以前のお笑いとの違いはそこにあると思います
こたけさんどんどん活躍の場が広がっていて嬉しい限りです。色々な場面で見られて嬉しい。
なにこれ素晴らしい動画すぎる。
アナウンサーの方深掘りが上手すぎて、ほんとにどんどん引き込まれる。
そしてやっぱりこたけは最高🙂↕️🙂↕️
こたけ正義感、ありがとう
ウーマンラッシュアワーの村本さんも社会派ネタもエッヂが効いて好き。社会、政治、経済ネタをもっと楽しくPTAとかでも話せたらいいのになぁ〜😢
こういう仕事は断らないと。もう笑えなくなる
そもそもこのインタビュアーがお笑いに興味がないのが丸わかりなので、質問も生まれないし話も広げられず同じ内容の話を何度も繰り返してるだけでめちゃくちゃつまらないインタビューだった。このお笑い芸人をインタビュー対象とするなら、もっとお笑いに興味がある人をインタビューにすべきだろう。
ほかの動画見てもインタビューもうまくない、知識も浅いこの女性が、なぜこの役割を担っているのかまったくもって意味がわからないが、おっさんに人気のある人なんだろうか
パーソナルカラーに完全に合致したスーツのお色が素敵すぎる、、、
芸人として笑わせてもらってますがそれと同時にスマートな男性すぎる
頭のいい人の話しは面白い✨
本質って一点で、それを抽象化したものが芸術
質問内容がすごいこたけファンに寄り添ってて素敵
インタビューは「お笑い」、コメンテーターは「お笑いじゃない」に真空ジェシカ川北みを感じるw
おもんない番組やなー
うわー、、、やっぱ 大きな舵を切るのは、妻かぁ。
そうだよなぁ リスクの塊の伴侶こそ 鍵を持ってるのかぁ
結婚できない人間は、自分以外に全信用を委ねられないかぁ