戦時下で“ウ軍トップ解任”影響は▽軍総司令官が“改革の妨げ”?▽無人機だけの“上陸作戦”【深層NEWS】7月23日(木)

戦時下で“ウ軍トップ解任”影響は▽軍総司令官が“改革の妨げ”?▽無人機だけの“上陸作戦”【深層NEWS】7月23日(木)



(2026年7月23日放送 BS 日テレ「深層NEWS」より)(c)NTV
深層NEWSは月~金曜 よる6時58分から生放送
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【ゲスト】 
東野篤子(筑波大学教授)
小泉悠(東京大学先端科学技術研究センター准教授)

【キャスター】
右松健太(日本テレビ解説委員)

【コメンテーター】
伊藤俊行(読売新聞編集委員)

【アナウンサー】
佐藤真知子(日本テレビ)

#ウクライナ侵攻 #無人機 #ゼレンスキー大統領 #深層NEWS #日テレ #BS日テレ #読売新聞 #東野篤子 #小泉悠 #右松健太 #伊藤俊行 #佐藤真知子 

◇「深層NEWS」は、月~金 午後6時58分よりBS日テレにて生放送 
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7 comments
  1. 以下の理由からウクライナの状況は極めて厳しいと思います。

    ①防空兵器の不足: 米国は軍需品を消耗しており、ウクライナが必要とするパトリオットミサイルなどの供給が困難になっている

    ②ロシアの圧倒的優位: ロシアは航空戦力で優位に立ち、オデッサ港を無力化するなど、ウクライナの輸出網を破壊している

    ③兵力不足と混乱: ウクライナ国内での指揮官交代や深刻な兵力不足が、戦況の悪化を招いていること

    ④支援国の経済的圧迫:経済的圧迫: ロシアに対する経済制裁の影響の他、イランとの対立で原油やガスの供給が不安定化し、価格が上がることで主要支援国の経済が大きな打撃を受け。この経済的負担が、ウクライナを支援する余裕を奪う要因になる

  2. この無人戦闘車ってバッテリーが一日も持たないし小型だから平坦な所しか使えない(輸送タイプは道路にあった丸太を乗り越えられずひっくり返った映像を見た事がある)
    拠点の防衛用は充電出来るから使える可能性があるけど上陸して攻撃は疑問だね、ドローンで空から攻撃した方が手っ取り早い

  3. ウクライナとしては、これができるって示すことでアゾフ海沿岸に兵力を割かせるのが狙いでしょう。

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