元テレ朝アナウンサー竹内由恵さんの「コーヒービジネス」は大丈夫👌なワケを永田ラッパが解説 LIVE‼︎

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【永田ラッパ プロフィール】
14歳から老舗イタリアンレストラン厨房等で、現場仕事を学びながら、16歳のとき「16歳の天才サービスマン」とメディアで話題に。翌年、創作イタリアンのコンセプトで初店舗プロデュースし大ヒット。1993年外食産業専門コンサルタント会社株式会社ブグラーマネージメントを創業。国内外17ヵ国のべ11,000店舗以上のコンサルタント実績。外食産業におけるコンサルタント業務以外にも、商業施設開発、商品開発でもヒットを出してきた経験から、成功例も失敗例も織り交ぜながら伝える

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#飲食店 #集客 #永田ラッパ

19 comments
  1. コーヒー屋といっても「豆屋」なのか「喫茶店」なのかで大きく違います
    豆のネット販売で年商一億ですか
    せいぜいお気張りやす

  2. 多く見積もると日本に焙煎屋さんは1万軒以上あるそうです。

    私も歩ける範囲で5軒以上思い浮かびます。知名度は大事そうですね。

  3. お話を要約すると言葉は悪いですが、『旦那の安定収入を担保にした金持ちの道楽』(旦那の安定収入があるので自分は副業アナウンサーでたまに働き無理をして働かなくともよい。なので仮にコーヒービジネスが失敗ししてもそんなに痛くない。恵まれたポジションなので初期投資もランニングコストも少なく成功し易い立場にある。)ということ。
    で、最後にラッパさんが言われたのが「道楽で終わるなよ(よくあるタレントの話題だけのビジネスで終わって本腰を入れないこと)」とだと思いました。

  4. 銀行借り入れしないでスタート切るのは個人のリスクヘッジとしては良いのかもしれないけれど、借入
    おこして金融機関(それも複数)と取引を開始しておかないままで事業の継続性が保てるのかははなはだ疑問。創業期なんて、保証金も利子も払わないで済む制度がたくさんあるのに、それを棒に振るなんて選択肢は、「事業であるならば」無い。自己資金あったとしても、それはそのままキャッシュとして保持しておいて、自己資金あることをテコにして借入するのが定石。

  5. いずれは2~3店舗持ちたい。
    あれ、永田さんはカフェは厳しいという御意見だったはず?。

  6. 竹内さんのコーヒービジネス解説を
    リクエストした者です。
    ご解説いただきありがとうございます🙇‍♂️

  7. 生豆から自分で焙煎するコーヒーマニアです
    コーヒーは焼き物だと思っています
    焼き物は焼きたてが最高に美味く、その後時間とともに不味くなります
    なので、焙煎にこだわるショップは流行ると思います
    当日焙煎限定コーヒーショップは珍しいですが実存しますし儲けは少ないですが流行ります
    通販は時間経過による劣化もありさほど流行らない と思います
    最初は話題性もあり売れると思いますがね

  8. 年商三億目指しまーすって言ってた気がしたんですが、一億でしたか。一億でも毎日300万を売り上げなきゃならないんですけど?コーヒー豆だけで、焙煎機一つで?ちょっと考えられないですけどね。金持ちネットワークがあるんでしょうか。
    ちなみに旦那が医者だとか、他に収入があるとかは関係ないんじゃないですか?コーヒーでビジネスが成り立たつかどうかとは別です。失敗しても困らないよね、という事と成功とは真逆じゃないでしょうか?

  9. あとは自分の味、色を出せるか?、固定の常連さんがつくか?ですね。珈琲は好みが分かれるので。今度珈琲関係の方と対談を。
    京都のkurasuさんと。

  10. 竹内さんの焙煎機はたしか5kgなのでスタートアップとしては大きなサイズです。技術については焙煎のプロの指導をうけているのでそこそこの豆は焙煎できると思います。年商一億の課題は御本人の優先順位が妻、母親、その次がコーヒービジネスなので良い焙煎士をみつけてガンガン焙煎してもらう必要がありますね。永田さんのおしゃるとおり、ご自身の知名度、某メディアの後ろ盾で堀江さんや猿田彦珈琲の大塚さん、丸山珈琲の健太郎さんなど一般人ではあうこともできない人とあって露出度も高いので、それだけで数千万円分のマーケティング費用が使えてます。順調にビジネス拡大ができるかどうかは焙煎機のサイズアップでわかると思います

  11. 【コーヒーで稼ぎ続けられそうか】を聞きたかった。ネームバリューや立場の太さは解説を聞くまでもないよ🐸💦

  12. お医者さんのご主人、フリーアナウンサーの収入ありきでリスクは少ないので失敗する可能性は低いですが、切羽詰まった状況ではないのでなりふり構わずやり抜く覚悟は弱いかなと思います。慶応って三田会の繋がりが凄いですよね。

  13. ゆきぽよさんの時とは反対ですね。自己資金のある副業ビジネスと自己資金のない本業ビジネス。結局飲食は自己資金あって副業程度に抑えられる規模がいいんだろうな。

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