今回は、歌手・柴田淳さんをめぐるビクターエンタテインメントの抗議声明と、その裏で再注目されている膳場貴子さんとの過去の交流について取り上げます。
柴田さんの発言問題だけで終わるはずだった話が、なぜ十年以上前の公式ブログにまで飛び火したのか。
そこには「熱狂的ファン」「何もかも憧れ」といった、かなり強い言葉で語られていた過去の関係性がありました。
もちろん、人の思想や発言の背景を誰か一人のせいに決めつけるのは危険です。
ただ、長年の憧れや人間関係が、価値観に影響を与える可能性まで無視するのもまた不自然です。
今回の騒動を、表面的な炎上ではなく、メディア人脈・発言責任・影響関係という角度から掘っていきます。
皆さんはこの件、どう見ますか?
柴田淳さんの発言と、膳場貴子さんとの過去の交流は関係あると思いますか?
ぜひコメント欄で意見を聞かせてください。
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この人はしばき隊と関係が有る様な?
なるほど起点はそうだと捉えることが出きる。しかし今の状況を終点として線を結び、その中間点を捉えないと特定の人物からの影響を云々するのは強引に過ぎないか?しかし膳場が柴田の「憧れの人」だったとしてその「憧れの人」と同一化したいという感情は理解できる。「推し」を応援したいという感情も理解できる。というよりは「偶像」?そして「偶像」は崇拝するもの。宗教。これもまた1つの新興宗教。リベラルをカルトと定義して考える視点は面白いかも?
知らない歌手や 曲検索しても知らん曲ばかり
どうでも良い話だなこれは
ただ二人ともヤバい思想だってことは事実
普通の人でも付き合う友達に少なからず影響を受けると思うな
表現の自由じゃなくて単なる扇動と活動家だからなW
朱に交われば赤くなる。
文字通り赤くなったようだね。
でも、どうでも良い話だ。
ビルボード大阪が柴田淳を出演させた。アホか!!!
一次資料はないけど、柴田淳は20年前のラジオから反体制というか噛みつき癖があると思ってた
先鋭化した可能性はあるけど、元々思想はそっちに寄っているはず