ガチで作者にドン引きした小説4選#本 #おすすめ本 #本好き #小説 #読書

ガチで作者にドン引きした小説4選#本 #おすすめ本 #本好き #小説 #読書

25 comments
  1. 夏と花火と私の死体と告白はどちらも20代で読んでいたけど、オチが鬱だったのとじわじわくる怖さが伴う展開があったのを覚えています。
    特に後者は軸になっている事件の過程・その後・オチがバランスが良く秀逸なため、それが相まって鬱度が増すのでオススメです!!

  2. 金原ひとみの「アッシュベイビー」
    高校の図書室になぜかあった…
    こんなん百葉箱に宿儺の指置いとくようなもんじゃん

  3. 幼女レイプ+股関節破壊+腹パンチ界隈は本当に怖い。古本屋でラノベ表紙のやつを本当に適当に取って読んだことあるんだけど途中で無理すぎて読むのやめた。読書事故ってあるんだなあと。少女椿は大丈夫だったから絵の好みとか感情移入のしやすさの問題ではあると思うけど

  4. 夏と花火と私の死体、この動画を見て買ってみました。
    最初はとても驚かされますが、結末は私にとって胸糞悪いものでした。😢

  5. ちょっとズレてるかもだけど
    綾辻行人の殺人鬼シリーズ
    読んでてあそこまで吐きそうになる描写は初めてだった
    なんであんなリアルにグロシーンかけるんだろう

  6. 『粘膜人間』だっけ河童のやつ
    河童のビジュの詳細な描写、性的な快感の描写、河童が拷問される苦痛の描写…色々未知の(ままでいい)感覚を生々しく体感させてくれた
    展開は開始数ページでもう人に話しにくい

  7. ドン引きってほどではないけど、東野圭吾さんの「人魚の眠る家」はなんかこう…心臓のあたりがモヤモヤする感じだったのは覚えてる。

  8. 同じ見下しや侮辱でも、発言者の能力・容姿・地位によって周囲の反応が大きく違うことを描いた小説ってありませんか?具体的に言うと、容姿に恵まれた人が他人の容姿を嘲っても大した批判はされない一方で、そうでない人が同じことをすると「お前が言うな」「誰が言ってねん」とより強く批判されるという風潮に視点を当てた作品を探しています。ルッキズムに限った話でなくても大歓迎です!🤲

  9. 「コンビニ人間」ストーリーどうこうよりも、描写が無理で最後まで読めなかった。
    「コンビニ人間」が純文学に該当すると知ってから、純文学そのものを食わず嫌いしてるの許して欲しい。

  10. キモい小説って、若いうちしか読めないと思う
    年食うと疲れて無理😢

  11. 筒井康隆さんの『最高級有機質肥料』とか『二度死んだ少年の記録』とか『偽魔王』とか……
    同じ作者が『時をかける少女』を書いたんだぜ? 嘘みたいだろ?

  12. 『人間に向いてない』はまだ希望があるよ、ソレ以前の物語がちょっとだけ胸糞悪いだけで

  13. 湊かなえさんの作品は読むと体力持ってかれるんよね…
    人物描写のリアルさとか、胸糞悪さの表現が素晴らしすぎる

  14. 燕はかえってこないです
    代理母出産のこととかめちゃくちゃ凄かった。最後はちょっとスッキリした

  15. コンビニ人間は、誰しもが主人公に対して「あ、これ私もそうだ…」って思ってしまう部分があると思う。

  16. 瀬名秀明さんの
    パラサイト・イヴは
    ミトコンドリアが人間の意思を持つようになり、反乱を起こすバイオ・サスペンスで怖いけど…😨面白かった☺️

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